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マオイストがUMLのカナル支持を決める
ダイアリー
[ nep*l*jo*rnal ]
2010/7/20(火) 午後 11:44
マオイストがUMLのカナル支持を決める
ダイアリー
[ Gii ]
2010/7/20(火) 午前 10:53
首相の席取りゲーム
ダイアリー
[ nep*l*jo*rnal ]
2010/6/25(金) 午前 11:31
首相の席取りゲーム
ダイアリー
[ kikoki ]
2010/6/25(金) 午前 9:38
今日は。はじめまして。
このブログを楽しみにしている者です。
私は1988年、初めて訪れた外国がネパールでした。
その時の印象は強く、以来、この国への興味が絶えた事は有りません。(当時、私が撮った写真はニックネームで検索できます)
ネパールの政局は混迷が長く続いているようですね。
足の引っ張り合いが酷い。
山地民族に特有の”譲らない”精神が際立っているように見える。
一度団結すると、その結束は固いとは思いますが。
なにか結束できる仕掛けがあれば良いのでしょうが。
”王国を揺るがした60日”と”ネパール王制解体―国王と民衆の確執が生んだマオイスト”を読みました。
その取材のエネルギーに圧倒されました。
貴重な記録に感謝をこめてこのコメントを書きます。
タバン村のブーメ祭
ダイアリー
[ nep*l*jo*rnal ]
2010/6/22(火) 午後 6:59
考えうるシナリオ
ダイアリー
謝罪をしたプラチャンダ
ダイアリー
[ nep*l*jo*rnal ]
2010/5/13(木) 午後 2:30
謝罪をしたプラチャンダ
ダイアリー
[ yam*_sa*zem* ]
2010/5/13(木) 午後 1:32
この1週間が正念場
ダイアリー
[ nep*l*jo*rnal ]
2010/5/11(火) 午後 9:10
確かに、ネパール会議派の“首相候補”(ラム・チャンドラ・パウデルとスシル・コイララ)は弱すぎます。もっとも、マオイスト側はまずはネパール首相が辞任をしないかぎり、対話には応じないという姿勢を打ち出しているわけですから、「次は誰が首相に」というのは、次の段階の議論になります。プラチャンダはバブラム・バッタライのとくに、外国人と知識人層からの人気を恐れているのでしょう。バッタライが首相になって、本当に“優秀な政治家”であることが証明されたら、プラチャンダの党内の地位を揺るがすことにさえなりかねません。マオイストからプラチャンダ以外の首相が出るとしたら、今のところバッタライしか考えられませんが、マオイスト主導政権となるかどうかは、彼らが他党が要求しているようにYCLと人民解放軍を解体する用意があるか否かにかかっています。この要求に応じるくらいなら、あるいは首相をネパール会議派に渡すことで譲歩するということもありえます。





