ご用で出掛けた帰り道、ふと思い、ハントに向かう。

数年ぶりの漁港、潮加減も良い。日没のチャンスタイム。

   あれ、リール、小型のやーつ。積んで無いじゃん。

生餌が無くても、同等に釣れるワーム。ソフトルアーのケースも。

武器が無くては狩りはできぬ。ワームの代用は、グミでもいける。

コーラグミ、ソーダグミ、普通グミ。全てでメバルは釣っている。

でも、グミなんか積んでいないし、喰う習慣もない。ふふふ。

  本当は、海の写真を撮りに来たのさ。

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「光量が不足しています」

日没なので、そらぁ暗いわ。それなりに写さんかいワーレー。

タブレットのカメラ操作は把握していない。ふーんだ。

  加藤ミリヤを聴きながら、こんな日もあらーな。

これで  いいのだ。       イメージ 1

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直感料理人 あらわる。

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決して、そう、一生、金子を出して買う事は無い「チリソース」

支援物資の中に鎮座されておりました。 辛いのか? メキシコか?

昔、兄貴がメキシコで調子に乗り、チリソースを大量に摂取してダウン。

ホテルでうんうん唸ったと聞いた。ヤバイのか? 

あまり辛いのモノは食べない。健康に宜しくないから。

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   スパゲッティーを湯がいた。紫網タイツのニンニクを3欠片スライス。

ゆで汁少々に投入、チリソースも適当に投入。火にかける。

タマネギもスライスして投入、鶏ガラスープ顆粒も適当に投入。

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ぐつぐつ、ぐつぐつ、決して味見をしないワタクシ。一発勝負である。

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   乾燥ワカメを水で戻し、刻み、マヨ、醤油、穀物酢、鶏ガラスープ顆粒でサラダ。

待てないので、ぐつぐつ終了。スパにかけて混ぜる。できあがり。

喰ってみた。旨い。やはりワシは天才料理人かと、勘違いする。。

チリソースが偉いのに。辛くない。そうなん? 日本人向けの甘口か?

  餓えていたのか、写真も撮らずに完食の巻。

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ショッカー。。

   1億人の中に、ショッカーの戦闘員は、沢山居る。

募集も盛んにかけられ、選別もされている。恐るべし!                                      イメージ 1                   

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  もう随分ご無沙汰の、マンガ、NARUTO。好き。。

その後、🌀渦巻き面のヤーツはどうなり・・8年も前の事か?

作中で敵が死者を甦らせる忍術を使い、操るが、時には制御不能。

そうなると、会話も普通にでき、ワシは、ふむふむと引き込まれる。

  SF映画で死後の世界からコンタクトをとったり、逆も興味深い。

亡くなった人が夢に出る事は、ある。生きてる時の様に、普通に。

目覚めると亡くなってる事は認識するが、夢ではその意識は無い。

人によっては「あれ、死んだのに」と、夢で思う人も居る。

カラーの夢を見ない人も居る。ワシは色付き派、夢で身体が反応する。

野球の夢でライナーをバックハンドでキャッチすると危ない。

布団から上体を捻り左手を伸ばして現実と同じ速さで反応する。

部屋の壁に顔をぶつけ、出した左手を擦りむき目覚める。

今でも時々やる様で、目覚めると突き指してたり危険である。

まあ、昔聞いた後輩の、寝とぼけた行為よりはマシか。

夜中に部屋のカーテンに、おもいきり小便をしたそうで。

夢遊病的には歩かない。がばっと起き上がったり、は、する。

両足を上げて自転車をこぐ様に、じたばたしたりもするらしい。

  二男も遺伝か? サッカーの夢で、起き上がり指示をだしてた。

最後に手までパンパンパンと叩き、夢での試合の状況が分かる。

夢でショッカーに耳を噛まれ、泣き叫び、知らぬワシは病院へ。

行き掛けた車中で「ショッカーの仕業」と判明しUターンしたが。

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   現代科学で解明できない事は多い。将来、マジかって事が分かるかも。

その時は既に死んでいるだろうが、コンタクトできるかもしれない。

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「せ」 セイロン

  
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1972年   現在のスリランカは、セイロンだった。紅茶で有名な。。

18歳の途中まで、紅茶派であった。薄目の。。珈琲は、、腹壊すので。

このくらいの年齢は、大人に近づきつつあり、世間も若干は大人扱い。

他所のお宅で珈琲を出される事が多くなり、徐々に慣れていった豆汁。

いつしか完全に珈琲派となる。紅茶花伝のミルクティ、友達の好物である。

彼につられてタマに飲むと、確かに旨い。口直しに珈琲も飲むがの。

  小学生の頃、お土産で貰う「ペナント」を天井や壁に貼り付けていた。

その中でも特に気に入ってたのが、コイツ。ええ味でとるわー。

  親父が半年あまり海外を船で周った時の土産のひとつである。

遠洋航海と言う呼び名で、国家公務員の仕事であり、イベントである。

  布製の手作り感満載のペナントは、国産印刷系のペナントの中で光る。

セイロン当時の40数年前の、生き残り。親父は往生したけれど。

   

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