|
こーんなガリ傷と
こんな飛び石傷ができたので、ホイールを修理しました。
こんな感じに仕上がりましたが、ホイール3つを修理したら、修理したホイールだけ、
残りの1つのホイールと、センターキャップとの色合いが結構違っているため、そのことを指摘したら、 残りの1本とセンターキャップを無料で塗装して色を全部同じにしてくれました。 なんか得したような気もあるけど、最初からバチッと色を合わせるのがプロではないのかなと思い なんかモヤモヤ^^ でも金額的にはディーラーで1本直す金額にちょい足し程度の金額で4本綺麗になったのだから まあ納得できますかね。 以前タイヤ交換した際にへたくそなモータース屋に汚くされた部分も全部綺麗になりました^^ |
1/1
[ リスト | 詳細 ]
|
本日は有給を取って、陸運局へ行ってきました。
先日ローンを完済したので、所有権を移転するためです。
こういった手続きをするのは初めてですし、陸運局なんてとこにも初めて来ました。
手続きを行うための建物がいくつか並んでいます。この反対側には車検のための検査ラインがありました。
建物にはそれぞれアルファベットが割り振られており、そのアルファベットを使って行く建物を指示されます。
まずはこの建物へ行きました。いきなりDですが・・・^^
なんか案内所があると書いてあったので、ここで聞いてから手続きしようと室内へ。
おおまかな説明と申請書類をここで受け取り、印紙代と書類代かな?520円を支払いました。
印紙はしかるべき場所に貼ってくれました。
書類作成を自分でするか代書屋に頼むか聞かれましたが、自分で作成することに。
続いてAの建物に行くよう指示されたのでこの建物へ向かいます。
ここではOCR様式の書類を記入。記入台に記入見本がありましたので、特に悩むことなく記入。
必要書類一式を提出して、新しい車検証を作ってもらいます。
あらかじめ自分で用意した書類に記入漏れがあったようなので、指示通りに追記し、しばし待つと、
新たな車検証を渡され、次の建物へ行く指示を受けます。
最後はBをすっ飛ばしてCの建物へ。
ここで自動車税・自動車取得税申告書を書きます。
この書類は記入欄がいっぱいありましたが、職員の人が記入の必要なところに印をつけてくれ、
丁寧に説明もしてくれました。
必要事項を記入して書類を提出。しばし待つと新しい車検証とさきほど記入した申告書の写しを返却され、
手続きは以上です、お疲れ様でした。との事で手続き終了。
これで無事34ちゃんは自分の所有になりました。
今までローンが終わるちょっと前くらいに車を買い替えてたので、車検証の所有者欄はいつも
信販会社でしたが、初めて自分の名前になった気がします^^
やはり所有者と使用者が同一になるってのは気持ちいいもんですね。
|
|
昨年に引き続き悪天候に見舞われてしまいましたが、今年は去年ほど雨がひどくなかったので、
なんとかR's Meeting 2014に行ってこれました^^
しかしこの天気。07年のF1を思い起こさせる空の霞み具合です^^
撮影会があるので、濡れた車を拭き上げましたが、また次いつ雨が降るかわからない状況。
幸いにも霧がある程度晴れ、雨も落ちていない状況で撮影ができましたが、
数M先さえ霞む状況で撮影されている方、土砂降りの中撮影されている方もおられましたので、
それぞれの仕上がりがどうなるのか、逆に楽しみではありますね^^
Gマガスタッフカーと直近の号に登場したハコスカ、ケンメリ。
Gマガスタッフカーの第二世代R。最近33が追加されましたが、まだ買った状態のままのため、
ヘッドライトは黄ばみ、ステッカーが貼られていた跡があったりと、中古車感が漂っていました。
今後どのようにレストア、モディファイされていくんでしょうね。
ニスモ大森ファクトリーの34と32。
32は相当な本腰を入れて、新たなアイデアも盛り込みつつフルレストアしたようですが、内装も新品が使われており、まるで新車のような輝きを放っておりました。
R32の25周年ということで、ゲストに伊藤修令さん、渡辺衡三さん、加藤博義さんが呼ばれていましたが、
今回はそれぞれの愛車で来場ということで、その展示も行われました。
まずは伊藤さんの32。たしかフジミあたりがプラモ化していましたね。ボディサイドのオプションデカールがポイントでしょうか。平成7年登録という珍しい車です。
渡辺さんの32も有名ですね。ライン塗装されたカタログにはないダークメタリックグリーンです。
これは実物は初めて見ましたが、落ち着いて良い雰囲気ですね。
シートも日焼けしてなくて非常に良いコンディションでした。
リヤのRバッジもしっかりメタリックグリーンに塗装されていました。新車で特別な色を作ろうと思うと、
外販塗装だけでなく、付随するさまざまな部品も特別に手配しないといけないため、結構大変だったそうです。
加藤さんの33オーテック。家族も使うし4ドアセダンが欲しいということで購入して、買い替えチャンスを失って乗っておりますが・・・なんておっしゃっていました。おとなしく乗るつもりが・・・ともおっしゃっていましたが、まあそんな感じではないですね^^ フロントグリルのメッシュの上を赤く塗っていたり、ホイールにも赤ラインが入るなど、ポイントで赤を使っているのが良いですね。
で、結局はまた雨が降って、濡れて帰る前に定番の記念撮影をして帰りました^^
来年は晴れて欲しいですね。
|
|
今日自動車税を払ってきました。
GWというと気分が明るくなってやれお出かけだ買い物だといきたいところですが、 こいつのせいでヒマはあるのに金がなくなる・・・。 といってもあの紙きれをずっと部屋に置いていても鬱なので、毎年通知がきたらすぐ払ってます。 第二世代Rの排気量には意味があるとわかっていても68ccのために料率がワンランクアップ してしまうのは毎年この時期ツラいですね^^ おまけに割り増しですし消費税と温暖化対策税のおかげでガソリン価格の高騰・・・ リッター5キロにはつらい世の中ですね^^ |
|
去年の秋?は行かなかったので久々に岡谷まで行ってきました。
今回のメインはV37ということで、ミュウジアムの外にはこのように2台、 そして別の場所に色、グレード違いで1台と、3台ものV37が展示されていました。 トークショーも午前はV37の開発主管を招いての機能説明や開発秘話。 午後はいつものごとく伊藤さん、渡邉さんを招き、スカイラインのムック本の 出版社の編集の人とジャーナリストの片岡英明氏、そして午前から引き続き V37の主管の長谷川氏も加わって歴代モデルについて語る内容でした。 館内展示はちょっと見飽きた車ばっかりでした^^ 駐車場は、午前9時過ぎにつきましたが、まだ空いてるスペースがあるのに
第一〜第三駐車場へ入る通路を係のおっさんが満車の看板を置いてとおせんぼ。 毎回思いますがもうちょっと空き具合を正確に把握してほしいものです。 なので最初はめっちゃ遠い第8駐車場へ停めましたが、後で第一へ移動。 第三まで埋まるくらいは来場者がありましたが、往年の勢いと比べると、やはり 一抹の寂しさを感じました。出店なども少なかったですね。 お友達のだいさんが3年9ヶ月ぶりに車検とって32を復活。
それまでチェイサーに乗られていて、駐車場でチェイサーを見かけたので、 ホイール換えたのかなぁ?なんて思ってたらそれは他人の車でした^^ 久々に見た紺の32はきれいでしたね。 でもトークショーのメンバーは豪華でしたし、久々に再会できた車もありで なかなか楽しいイベントでした。 写真は戦利品^^ V37主管の長谷川氏、というか日産から、V37のカタログと トミカのプレゼント。太っ腹ですね。カタログにはサインをいただいてきました。 伊藤さんや渡邉さんと違いめったにお会いできる人ではないので満足です^^ 夏はやるかどうか未定のようですが、次回も楽しみですね。 |







