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スマホで撮影した割には幻想的に。GW最終日の寒い夕暮れ間近に沈む太陽とのコラボ富士山。霞がかった様な情景から今日という最後の富士山をやんわりと照らしてくれました。あちこちで記念撮影している人が沢山いたなぁ。これだけ愛されている富士山よ、どうぞ平和で穏やかな自然界、日本や世界をよろしくお願いいたします。
運転免許証、かねてからずっーーーと思っていた疑問が1つあった。何故車の免許証は18歳からとスタートが義務づけてあるのに終わりがないのかなぁ?て。18歳の頃からずっーーーと思っていた。現在の高齢化社会においては終わりのない免許証には本当に困る。実は我が家の離れて暮らす父親も高齢者免許に昨年なった。60歳の頃には65歳になったら返納すると言っていた。最近、車には細かい擦り傷がある。それを注視し家族で話し合ったが地方暮らしにつき車が不可欠には間違いないが何十回と話しても聞き入れず。しまいには私がこっそりと最寄りの警察署まで出向き相談をしてみたが高齢者講習に受かり既に免許証交付してあるからご家庭で話し合って自主返納を進めて下さいとのこと。いやいや、散々話し合って聞き入れてもらえないから困っている。毎日の様に心が張り裂けそうな事故を目の当たりにし家族としては明日は我が身と懸念しているが当の本人は己の日々の生活が車なしではままならないゆえ他人ごとになってしまっているようにすら思える。介護従事者の知人は「高齢者の初期認知症の大半は女性はバッグ(中身は何でも良いらしい)、男性はお金か免許証に執拗に拘る傾向があるよ」と。いかなる理由にせよ免許証の終わりを是非取り急ぎ法律化してもらいたいものだ。法律化してくれたら事故は確実に減ると思う。願うばかりです。かくも私本人は若い頃には高齢者の事故のニュースを見ても我が家はまだ先だとたかをくくっていた時期もあった。しかし早めに準備はさせようとしていても本人の意志が高齢者になるにつれ身体の不自由さや思考力の低下に気づかないまま「私は大丈夫」で耳は貸してくれても聞き入れて行動に移せなくなってしまう実態があるのです。悲しみは深く心がはりさけそうだ。
そういえば、今月早々に北海道の厚真町の町長さんからお手紙もらった。内容は昨年の北海道胆振地震での義援金のお礼状だった。現地はまだこれから復興への長い道のりを背負って歩き始めたばかりの矢先なのに何ともご丁寧に。同じ国民として当り前のことをしただけ。
以前、口江良部島が噴火を起こした時にも微々ただが物質を送った。その時にも落ち着きを取り戻した頃に口江良部島(屋久島町町長)さんからお手紙を頂いたことも思い出させる。私なんかの微々たな支援なんか1人分にも及ばない。それなのにお手紙くださるなんて・・・と心をうたれた。もし私が災害現場の長だとしたら1人1人にお礼状を届けるなんてとてつもない数々をこなせないと思う。こうゆうことは見習うべきだと痛感したのである。

あー行きたいなぁ。

今年は己の音楽復活祭に勝手にしている私。来生たかおや南よしたか、稲垣潤一。生ライブ参戦して行きたい。日程がかぶったりしていると中々悩む。優先を。これどう解消したら良いのか・・。思い当たらない。ンー。あー。しょぼん。

アフターコンサートは

2週連チャンのコンサート三昧の後の本日は・・腰バキバキ、足筋肉痛。まぁね、鍛えていないから仕方ないにしろやはり若さって・・と自分を振り返る良い時間をもらったと感じこれよりアフターコンサートケアのマッサージに行く私。旦那はんは唸る様に身体に気合いをいれて出動していった月曜日の朝。今週はゴルフも入ってアクティブに平成最後の春を満喫するスケジュールだけれど、さすがにちょっと欲張ったか?
今週末はドライブがてらのマーチンだ

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