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こんにちは、
元気を与えるアドバイザーの中久保です。
弱小メルマガの逆襲と銘打って一人で取り組み始めた
プロジェクト「精読率の高い読者を集める仕組み」
1週間で、約1500名以上の方達から反応がありました^^
反響の1部をご紹介しますのでご覧下さい。
▼ビジネス系メルマガ発行者様
メルマガを始めたばかりで、
必死に勉強しながら配信しているところです^^;汗
このたびは、有益な情報をいただき、
本当にありがとうございますm(_ _)m
▼恋愛系メルマガ発行者様
とても面白いアイディアだと思います。
色々と私なりにこれまで取り組んできましたが、
パッとしたノウハウも無いように思い、
ただ漠然とメルマガ発行してきましたが、
ぜひダウンロードサイト試してみたいと思います。
▼「実践!集客マーケティング 」発行者様
今回は素晴らしい情報を頂きありがとうございました。
このWEBページ自体がノウハウですね。
メルマガ読者増に関するレポートは結構多いですが、
仕組みを作るための内容はあまり見かけませんのでこ
のWEBページ自体をレポート化して販売すると反響は
大きいかもしれませんね。
特に、まぐぞうを利用者にとっては効果があると思います。
と、まだまだ他にも多数頂いています。
>> http://fm7.biz/778
本当に嬉しい限りです。
メルマガを発行されていない方にとっては、「ピン!」と来ないかも
知れません。
でも、これは、インターネットでのマーケティングには、
非常に有効な「仕組み」なのです。
別に、メルマガを発行していなくても、集客に使える仕組みなのです。
なぜなら・・・
「精読率の高いメルマガ読者」=「見込み客」と考えることが出来ますから。
ですから、もしあなたが・・・
・インターネットで集客したい
・見込み客に100%アクセスされるWEBサイトが欲しい
・見込み客に確実にPRしたい!
などとお考えでしたら、今すぐ下記をご覧になって下さい。
この「仕組み」自体は無料で公開していますから・・・。
>> http://fm7.biz/778
もちろん、メルマガ発行者さんにとっては、有益な情報だと
思いますよ^^
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今回のテーマ
【希薄な見込み客への対応方法】
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見込み客には2つのタイプがあります。
・有力な見込み客
・希薄な見込み客
有力な見込み客とは、文字通り、商品やあなた、あなたの会社に興味がある
見込み客です。
希薄な見込み客とは、無料プレゼントや懸賞など、商品やサービスではなく
タダで貰えるものに興味がある見込み客です。
つまり・・・
希薄な見込み客というのは、
無料で貰えるものがあれば、応募ハガキやネットのフォーム
なんかに名前や住所などの情報も記入します。
この情報も見込み客情報としてゲット!なんて喜んでいては
いけません。
それを有力な見込み客と同じ扱いにして、DMやメールなんかを
同じに送ってしまっては、成約どころか、
「もう、送ってくるな!」
なんてクレームになる場合もありますから^^;
笑い事ではなく、なんでもかんでもプレゼント!してしまい
このように失敗している企業やお店少なくありません。
そもそも戦略を持ってマーケティングをすれば、
なんでもかんでもプレゼントはしないのですが・・・。
それでもせっかく集めたリスト、有効に活かしたいですよね?
ではでは、希薄な見込み客は、
どのようにしたら有力な見込み客へとなっていくのでしょうか?
答えは・・・
「コミュニティの接触頻度を多くする」です。
おいおい、そんな当たり前のこと言ってんじゃねぇよ!
なんて思ってるかも知れませんね。
ハイ、当たり前のことなんですよ。
ただ、ちょっと違うのは、コミュニティの取り方。
一般的にコミュニティ戦略としてよく使われているのが、
・月に1回ニュースレターの発行
・キャンペーンの案内
・特別優待DM
・訪問営業であれば、顔だし。
・独自のメールマガジンの発行
などですね。
これは、顧客にも有力な見込み客にも使っていますよね。
これと同じように希薄な見込み客とコミュニティを取っていても
仕方が無いのです。
時間もお金も無駄です。
つまり、希薄な見込み客には、
・月1回のニュースレターでは、ダメなのです。
・キャンペーンやセールの案内だけでは動いてくれません。
・近くに行った時に顔出しても意味ありません。
・メールマガジンを週に1回発行しても読みません。
では、一体どうするか?
接触頻度を上げていきます。
(接触頻度が増える事により、親近感が湧いてきます。)
月1回のニュースレターやメルマガ、キャンペーンやセール、
ついでの訪問営業などなど・・・。
とは別に、
まずは・・・
特典やプレゼントしたものについてのご意見やご感想などを
お聞かせ下さい、とアプローチします。
その際に、今後も「お得な情報をお送りさせても良いかどうか?」
をお聞きします。
その後・・・
メールで週に1・2回程度、
・あなたの営業先での出来事や
・お客様とのやり取り、
・ちょっとした有益な情報、
・取引先でのエピソード
・あなたのちょっとした失敗談
などを語る(DMでも電話でも構いません)のです。
「絶対に売り込みのメールはダメですよ。」
「あくまでコミュニケーションですから。」
「メール送信の時間帯は、昼休みか夕方6時以降がベターですよ。」
その上で、(ここは重要ですよ)
月に1回ニュースレターを発行しておりますが、
「この先もご購読を希望されますか?」
「それとも希望されませんか?」
と必ず両方を聞くのです。
このことで、本当に希薄な見込み客は消えて行くはずです。
その代り、「希望する」という相手は、
希薄な見込み客から有力な見込み客へと成長することになるのです。
つまり、希薄な見込み客の中から、有力な見込み客を絞り込むことになります。
で、有力な見込み客へは、定期的にニュースレターを発行していくのです。
もちろん、消えていった希薄な見込み客へは発行する必要はありません。
週に1、2度のメールでのコミュニティでのネタ集めのコツですが・・・、
営業マンや販売員、接客業として日々お客様と接する機会があるはずです。
例えば、
気になったことや特徴のあるお客さんと出逢った時には、
その状況や、会話のやり取りをメモしておきましょう。
また、お客さんだけじゃなくても社内でこんなことがあった、
でも良いですよ。
メモは必ず生きてきますよ。
そのメモの中から、ネタとしてまとめてみるのです。
難しく考えすぎずに、あくまでコミュニティですから、楽しみながら!が大切です。
笑顔の人には、必ず人が集まります。
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【あとがき】
最近、ちょっと、ある考えが出てきまして、
今仕事のことで、実は悩んでます^^;
これからも「元気を与えるアドバイザー」という
コンセプトは変わらないですけど・・・。
ある種、方向転換?
と言っていいのかどうかは分りませんが・・・
「殻を破って行く」という表現がいいのかも知れませんね。
しばらくは、いろんな角度から、悩んでみようと思ってます。
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