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結論から言えば、生活保護費が引き下げられていますが、
全国のニート・引きこもりを就職させれば、
引き下げる必要は全然ありません!
「生活保護」受給者は、1990年頃は約90万人まで減少したのに対して、
現在は、約215万人にまで増加しています。
本来生活保護とは、「就労困難者」に対して、国や地方自治体が生活を保護する主旨として、
発足してかつ現在に至っている名目のハズです。
それが、いつのまにか、「就労困難者」を拡大解釈して、
どこの企業や官公庁でも、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」など、
過去の前職のトラブルを理由に解雇又は退職させられた人々を、
その過去の非業や素性などを理由に、
嫌がって就職及び雇用させたがらない人々を、
地元の地方自治体が、苦肉の策として、
仕方なく、公費を財源として、
生活保護受給、国保免除、国民年金免除及び減免させているのが現状です。
デモ本当は、現在生活保護受給している、国保免除、国民年金免除及び減免されている、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」を再就職・転職させれば、
本当に「就労困難」な、高齢者・母子家庭・障がい者などが、
生活保護費を、減給される必要は全然ありません。
生活保護受給中の皆様方で、高齢者・母子家庭・障がい者他本当に就労困難な皆様方に
提言します!
このブログを拝見されたなら、本日又は明日からでも良いから、
地元の福祉課や福祉事務所に対して、直接陳情に出向いて、
「ニート・引きこもり・オタク・フリーター」として生活保護受給中の人々を、
一刻も早く、再就職又は転職させるなどして、社会復帰させて、
「生活保護を廃止させて」
その分を、「本当に就労困難な」自分たちに還元させるよう、
お薦めします!
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