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「八日目の蝉」
角田光代さんの原作を読んで、とても感動し、映画を見るのをためらっていたのだけど
大好きな永作博美さんだし・・・と思い切ってレンタル。
素晴らしい映画でした。
小説を読んだときとは、かなり感想が違います。
多分それは「母親」になったからだと思う・・・。
妊娠中も読み返したけれど、その時ともまた違います。
「世の中の美しいものを一緒にいっぱいみよう」
「もうママ何もいらない、全部薫にあげる」
母親が子を思う気持ちが全部つまっているセリフのような気がしました。
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