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先週、撮りました。
韓国の農村です。 今、韓国の田舎に行くならあちこちで見かけます。
黄金色の稲です。
韓国では稲といえば、といい諺があります。
実るほど頭を垂れる稲穂かな〜
この諺には謙遜の意味があります。
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教訓が隠されている韓国の諺
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安いのがビジトックは
値段の安い品物は当然その品質も悪いという意味 日本の「安かろう悪かろう」同じ意味です。
脂だらけ
えっ!!
全部そうではないが, 値段も安くて良い品物も多いです。
たまには例外である時大当り!!!
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しみができるおそれがあるんです。 昔の姑は嫁も恐ろしがった春の日なたを娘をもっとためな心で肌がもっとよく焼く春期の農業の仕事に嫁を
出した。 秋の日なたより春の日なたに肌がもっとよく焼いて荒れるからですね。
このごろそうすれば大変!! 嫁は怒って家を出るかも知れない(爆)
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「昼の話は鳥が聞き、夜の話はねずみが聞く」 =壁に耳あり
いつも言う時は気を付けなければならないという意味があります。
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自分の本分を忘れて他人の真似だけ出したら二つがすべてなくなるという大切な諺
このごろのように言えば「ショート足小さな鳥がロング足大きい鳥に付いて行けばまたが裂ける」
という意味じゃないですか?
無理ですよね(爆)
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