|
気
がつけば4月も終わりにさしかかっている。
この1年も、これからも走馬のように駆け抜けていくことだろう。
臨床・研究の小さな発見、小さな積み重ね、小さな喜びをを大切にしていこうと思う。
去る4月18日に畿央大学で神経リハビリテーション春季セミナーが開催された。
甲南女子大学の西上先生、生理学研究所の大鶴先生が講演された。
このセミナーは疼痛がテーマであったが、先生方が取り組まれている研究も織り交ぜての内容で
最先端の内容に感じられた。
疼痛についてのリハビリテーションアプローチは僕たちが教科書で、学校で学んだ時と比べて
はるかに進歩している。
自分も刺激された次第でした。
(M2若田)
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




