一緒にいたい人

記憶、思い出は明日の自分を作る糧(^^)大切にしよう

音楽♪

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「遠く遠く」 マッキー

遠く遠く離れていても 僕のことがわかるように
力いっぱい輝ける日を この街で迎えたい

外苑の桜は咲き乱れ この頃になるといつでも
新幹線のホームに舞った 見えない 花吹雪を思い出す
まるで七五三の時のよに ぎこちないスーツ姿も
今ではわりと似合うんだ ネクタイも上手く選べる

同窓会の案内状 欠席に丸をつけた
「元気かどうか 心配です。」と 手紙をくれるみんなに
遠く遠く離れていても 僕の事がわかるように
力いっぱい輝ける日を この街で迎えたい

いつでも 帰ってくればいいと
真夜中の公衆電話で 言われた時笑顔になって
今までやってこれたよ

どんなに高い タワーからも
見えない僕のふるさと
失くしちゃ だめなことをいつでも
胸に抱きしめているから

遠く遠く離れた街で 元気に暮らせているんだ
大事なのは “変わってくこと” “変わらずにいること”

同窓会の案内状 欠席に丸をつけた
だれよりも今は みんなの顔 見たい気持ちでいるけど
遠く遠く離れていても 僕の事がわかるように
力いっぱい輝ける日を この街で迎えたい

僕の夢をかなえる場所は この街と決めたから

*****************************

がんばろっ(^^)
僕の夢をかなえる場所は ここではないかもしれないけど
今は前に進むしかない。

笑顔、笑顔 (^o^)

明日の自分を作るのは今の自分。

作詞: 池田綾子/渡辺なつみ
作曲: TATOO


変わりはじめる 心が君を見てる
その笑顔にまた 戸惑ってる
このまま何も そう 何も願わなければ
めぐり会ったまま 続くのに

今年の冬が過ぎて また春になっても
笑っているのかな 二人で

永遠なんて時 いらないから 明日 逢いたい
そこから探しに行こう
咲き乱れる花が 風に揺れる季節の中で
君とめくる時を ひとつひとつ 紡ぎながら

二人で そばにいて
永遠なんて時 いらないから 明日逢いたい
そこから探しに行こう
もし傷ついても 今はきっと 悔やんだりしない
君とめくる時を ひとつひとつ紡ぎながら

そばにいる


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

癒されます。
声が綺麗だし、詩も素敵です。
曲も透明感があって好きです♪

↓視聴できますよ(^^)
http://www.universal-music.co.jp/ikeda/upch5231.html

初 ケニー・G♪

イメージ 1

ケニー・Gの「I'm in the Mood for Love」を聴いています(^^)

とにかく かっこいい!

すごい!  (^^)
部屋の雰囲気ががらりと変わる♪

歌物が中心の自分の生活の中で、オールインストゥルメンタルの音楽は
少し冒険気味でした。
でも、正解☆

ジェームスブラントのユア・ビューティフルがすっごいアレンジされてて
かっこいい。
肩の凝らないイイ感じのジャズですね。

2007年 初ヒットCDです♪

ライブ

池田綾子さんのライブ行って来ました(^^)

ホント良かったな。

普段、忙しいと見過ごしがちなもの達への大切さを
実感させられるライブでした。

思い出や過去、家族や友人
自分を形成するもの達を大切に想うこと。
日々の生活の中で 何気ない自然の美しさや人の優しさ
それに気づくことの大切さ。

歌にそういった想いが込められていると感じました。

『桜』 コブクロ

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

土の中で眠る命のかたまり アスファルト押しのけて
会うたびににいつも 会えない時の寂しさ
分けあう二人 太陽と月のようで

実のならない花も 蕾のまま散る花も
あなたと誰かのこれからを 春の風を浴びて見てる

桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
いつまでも変わることの無い
無くさないで 君の中に 咲く Love…

街の中見かけた君は寂しげに 人ごみに紛れてた
あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き 時の速さに汚されてしまわぬように

何も話さないで 言葉にならないはずさ
流した涙は雨となり 僕の心の傷いやす

人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある
それはたくましい花じゃなく 儚く揺れる 一輪花
花びらの数と同じだけ 生きていく強さを感じる
嵐 吹く 風に打たれても やまない雨は無いはずと

桜の花びら散るたびに 届かぬ思いがまた一つ
涙と笑顔に消されてく そしてまた大人になった
追いかけるだけの悲しみは 強く清らかな悲しみは
いつまでも変わることの無い
君の中に 僕の中に 咲く Love…

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない
冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

『人はみな 心の岸辺に 手放したくない花がある』
まさにそうですね。
とても綺麗な歌で、歌っていて涙が出てしまいそうです。

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