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先日ヤフーのニュースで今話題の豆腐として紹介されていましたね。 曰く―、
とのことでした。 この記事を見て、私よりむしろ親の方が興味を持ってしまい、 「買い物行くとき見つけたら買って来て!」 ということで、買って来ることになりました、ザクとうふ。 どうも聞く所によると製造元の相模屋の社長さん自身が、 大のガンダムファンらしく、そのせいか随所にこだわりが。(笑) そもそも商品名を機体名称とし、MS-06の開発コード付きでMS-06ザクとうふ なんて言ってる時点で、こだわりぶりが尋常でないのが分かりますよね〜。 でもそれだけではありません。 キヌとはちがうのだよ、
懐かしのランバ爺やの台詞をもじったのですね。(笑) 絹でなければ何なんだ〜!(爆笑) 外袋を開けるとこんなパッケージが出てきます。 裏面にもジオン公国の紋章が。(笑) ほんとスゴイわ。(笑) 出しました。 結構出すのに手間取ります。 ザク豆腐だけにほんのり緑の外見、『枝豆風味』。 お味についてはネットに色々とレビューが出ていますが、旨い不味い、 人それぞれなようです。 実際どんな物なのか味見してみましたが、正直微妙・・・・・。 食べれないことは無いのですが、何だか枝豆だけではない、 妙な味がするのです。 原材料を見てみると、 大豆(遺伝子組換えでない)、還元水飴、植物油脂、食塩、枝豆、凝固剤、 消泡剤(グリセリン脂肪酸エステル)、香料、着色料(クチナシ) このように、ようやく食塩の次に肝心の枝豆がきています。 たしか原材料名の表記は使用量順に並べるのが普通ですから、 枝豆はほんのちょっとしか入っていないことになりそうです。 すると風味を出す主力は、正体不明の植物油脂や香料ということでしょうか。 なんかこの辺りがお味が微妙なことになっちゃっている原因では? このビミョーなお味のせいで我が家での評は芳しくありませんでしたが、 実は本当のネライはこの容器そのものなんです。 この容器で流し物を作れば、さぞ楽しげなおやつを作れること請け合い。 というわけで、 ザクとうふの容器で流し物につづく 追伸:ちゃんと絹でした。
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