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鋸(のこぎり)
2017/9/9(土) 午後 1:25
> Kenさん 有難うございます。 谷口の鋸については作者を記憶違いで清三郎とか書いていて大慌てで修正したり、結構粗だらけというか、いい加減なのですが、とりあえず実用的には大丈夫ってことだけは自分で使っているので保証できると思うんです。 あくまでも実用第一ってことで、あまりコレクター向けとかではないですよね。
[ Ken ]
2017/9/9(土) 午前 8:29
アルケスさんのヤフオクページは普通の店よりもよっぽど丁寧にっ詳しく書いてあるので入札者としては安心だと思います。
2017/9/6(水) 午後 10:57
針屋町 六さんこんばんは、いつもコメント有難うございます。 ヤフオクとかでは、銘とかなんて殆んど見えないケースしかないと言える位ですので、私や私の先輩方、玄人の方々などは姿で見当を付けることになるようです。 鑿や鋸などは作者の個性が形状に出やすいため、裏向きでも作者が分かることもあります。 特に仲や久作などは姿がかなり個性的ですので遠目でも分かりますし、逆に姿で選ばないと、銘だけを見て選ぶと別人の作を掴まされやすいようです。
[ 針屋町 六 ]
2017/9/6(水) 午後 8:48
こんばんは。 私が鋸を選ぶ時は、製作者の名前・銘・で選ぶことしかできません。 製品本位の良し悪しを見分けられる「目」を身につけたいものですが、難しいですね。 それでも今回の鋸の中では胴付き鋸がなんとなく魅力的でした。
2017/9/6(水) 午後 7:51
> せいさん こんばんは、いつもコメント有難うございます。 そうですね、目立て代分は出なくても、これまでに鋸を買い漁った分の一部位になってくれれば嬉しいですよね。
[ せい ]
2017/9/6(水) 午後 7:44
高額で落札されるといいですね〜!(^^;)
鑿(のみ)
2017/8/23(水) 午後 7:25
★Yakanさん★ こんばんは、いつもコメント有難うございます。 そうですね、理屈の上ではそのような径の小さい砥石で削っていけるのですが、問題はあまりに穂が細いとそれでも砥石を安定させて狙った位置に当てるのが難しくなるのが一つ。 そしてもう一つ、鑿の裏スキは穂の刃先側は浅く、首側は深くしないといけませんから、刃先側には少し径の大きい砥石を当てなくてはいけませんので、この辺りの加減がまた難しいと思います。
2017/8/23(水) 午後 7:20
★ころんびあさん★ こんばんは、いつもコメント有難うございます。 細物の裏スキは縦に鋤くのであれば身構える程難しくはないですが、横向きとなるとかなり慎重にやらないといけませんね。 それと初弘・永弘の話題は、従来の定説を覆すような部分もあるため、慎重な編集作業を心がけて進めています。
[ Yakan ]
2017/8/22(火) 午後 7:23
巾の狭いノミになればなるほど裏すきに使える円砥石も小さくなってきますからね。ペンルーターに付けられる砥石の先端を使えばどうにか裏スキを作れるのではないでしょうか。 そういえば最近、鉋の裏スキをバフ研磨機で修正できないかと考えてます。
[ ころんびあ ]
2017/8/22(火) 午前 8:01
一分以下の鑿の裏透きってスゴい(汗)。 どうやって横方向に鋤くのか興味津々です。 永弘、初弘エピソード楽しみにしてますねぇ(笑)。
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