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とりあえず、めでたくこうなりました。 もう水周りの掃除うんざりです。(汗) なんかそういう作業で労力が2.5倍ぐらいかかった気がします。 雑務はキライです。(笑) っていうか、だんだん時間が経つにつれ、掃除こそ疲労のモトだったのでは?という気がしてきまた。 で今、ちゃんと動画も撮ったので、編集も始めようというところなんです。
・・・・・が、色々と新しいフリーソフトを入れようかと思案していて、これまた大変です。 |
天然砥石
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各地の天然砥石について、特徴、傾向など。
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皆様こんばんは、いつもコメント有り難うございます。
コメントの返信やメールなどほったらかしている状態ですが、今日はもう疲れたのでダウンします。 明日絶対に返信しますので、今日はゴメンナサイです。 |
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tyousanさんから頂いた上赤沢の砥石です。 相談室などを経由して私の所にも回ってきました。 有り難うございます! とりあえずこれまで試した砥石についてまだ書いていないので、手順が前後になってしまうのですが、現在まさに進行している作業なのでこちらから書いていきます。 この砥石、sixpenceさんと二人で分けて下さいとのコト。 (後に良く見直したらsixpenceさんではなくのぶさんとでした。汗) え!?分けるって!? 切断するってことですよね!? これはスゴイことになりそうです。(笑) どんな大きさに切断するか検討した結果、やはり中心に走った筋に沿って切るのが一番だろうとのコトで、写真のラインで切ることになりました。 しかし問題は何で切るか、です。 はっ!良いコトを思いついたゾ! これ、何年か前の世田谷ボロ市で鋸21枚まとめて買った際の物で、どうしようか考えあぐねていた替え刃鋸の刃なんです。 捨てるのは勿体無いし、かと言って特に鋼板が必要な用途も無いままで、長いことタンスの肥しと化していました。 刃先の磨耗が激しい砥石の切断となれば、まさにうってつけのお役でしょう。 また元々錆びて傷みも激しかったので、この仕事で切れなくなれば心置きなく処分できるという目算もあります。 それでは早速試してみましょう。 墨付けをします。 ガリガリ・・・・・ガリガリ。 お〜、いけるいける〜♪ あっ・・・・・! やっちゃった。(痛) 伊之助の残欠、さすがに形状が悪く、ちょっとバランスを欠いたときに鋭い角で引っ掻いてしまいました。 でもこんな鋸のスクラップのような物でも十分砥石を切断できることが分かったので、傷が治ってからまた懲りずに動画でも撮ってみようかな〜なんて考えています。(笑)
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先日、毎度のごとく集った相談室で、京都を旅した友人sixpenceさんから、 尚さんより託されたお土産を受け取りました。 家に帰り封を開けてビックリ、素晴らしい美人の砥石さんではありませんか! いきなり使いたくなる気持ちを抑え、まずは側面の養生を済ませます。 色合いはといえば、まさに私好みの白い浅黄です。 当然叩けば金属音のする高硬度の砥石で、層の成り方も理想的。 見るからにキメが細かそうな石です。 今日はあいにくやや風邪っぽいので、明日以降から課題に取り組みます! 尚さん、どうも有り難うございました!<(_ _)>
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昨日のてしごとフェスタにて頂いて来ました。 もうイベントも終わりが近付き片づけの時間になり、 これら共名倉用の石は持って帰っても重いだけなので、 ご自由にお持ち下さい―という話になり、全員で分け合って来たのです。 尚さん本当に有り難うございました。<(_ _)> このトラフグ模様の内曇、玉鋼の包丁の地磨きに是非試してみます。
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