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ブログをサボっていた頃、溜まりに溜まった写真が色々あります。 撮ってみても写りが悪かったり、余計な物が写っていたり、 そんな感じでボツになる写真が多く、後日良い光源に恵まれた日に、 改めて取り直しなんてことも少なくありません。 特に刃物の写真は難しさを感じます。 刃物以外の、例えば花のような被写体ではあまり取り直しませんが、 刃物の写真は刃を鏡面仕上にしていたりする場合、余計な物が写り込んだり、 あるいはその写っている鏡の向こうの世界にピントが合ってしまい、 結果ピンボケになってしまうことが多いのです。 しかもデジカメからパソコンにデータを移し、大きなモニタで確認して 初めて問題が分かったりすることも少なくありません。 私のお気に入りでよく覗くブログ等では皆さん実に綺麗な写真を載せていて、 一体どうしたらあんなに綺麗に写るのか、いつも見ていて感心します。 何か上手いコツでもあるのでしょうか? 写真の鉋は昭和の東京鉋です。 何となく雰囲気は良いんだけど、肝心の地金の模様が写りませんでした。
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