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まずは殿、3日間のコンサ大成功おめでとう&無事終了おつかれさま。 東京2日間の記憶もアバウトになってきちゃっていますが(笑) 自分の覚え書きとして記事にしておこうと思います。 タイムリーにセットリストもアップされたことですしね。(AZIOモバイル) 東京2公演セットリスト 1. 愛不曾一直等ni 2. 好心情 3. 復活 4. 中計/ わな 5. バカな恋人 6. 可是我 7. 黒白 〜衣装チェンジ〜 8. Hotel California(イーグルス) 9. Desperado(イーグルス) 10. Love will keep us alive(イーグルス) 11. The best of my love(イーグルス) 12. I can't tell you why(イーグルス) 13. 錯了路 14. 帯我離開 / 連れて行って 15. Inside of my guiter 16. 問号虎? 〜アンコール〜 ・Here We are ・晴天 開演ブザーが鳴ると、舞台そでからバンドメンバーが登場。 ス〜コンでお馴染みの方も。 オープング。 イントロが流れていきなりテンションアップでしたね! 「愛不曾一直等ni」 ス〜コンではペンライトを振り振りして躍りまくったあれですよ! まず1日目の登場はなんといっても帽子でしょう! キングがよく被ってるようなやつ。 その日は歌い終わって「マイケル・ジャクソンじゃ〜ないよ」って言って笑ったけど。 え?!孝天。 その例えは逆におかしいでしょ??? まだジョニデって言ってくれた方がリアリティありましたけど(爆) ・・・と、2階の上のほうでT子姐とふたりで突っ込んでました。 今回のお席。 21日は第2バルコニー3列目。22日はアリーナ5列目の中央ブロック。 やはり、22日は近かったです。 孝天をこんなに近くでず〜っと観れる事は今までになかったので、 終始壊れていた私達。まったく冷静ではいられません(笑) 私は孝天の向かって右から見る顔が好きなので(髪がハラリとなる方。笑) 2日間ともツボなアングルを堪能できました!!! 今回はとてもゆっくりとしたペースで1曲1曲丁寧に歌う感じで、 その都度MCが入りました。 基本中国語、そして英語で説明したあとに、必ず日本語でも説明を。 孝天の日本語って、言葉尻が「〜なんだよね」「〜だったんだよ」って、すごくやわらかい。 それがとってもキュートで。 インカムからの音声が聞き取れないと「え?」「あ?」「なに?」と。 あくまでもマイペースの孝天。 しかも、ファーストコンサのようにオドオド焦った感じは全くなくて 逆にそのやりとりを楽しんでるかのようにも見えたりして。 孝天が汗を拭くと、前の方の迷たちがちょっと手を伸ばして「おねだり」 もちろんちゃ〜んとわかってる孝天ですが、「later・・」とじらしてみたり。 そうそう、コンサグッズのバッグを取り出したかと思ったら、 中から出てきたのは紅白のボール! それを客席に投げるサプライズプレゼント!!! 多分色んな事を考慮して、超かる〜い素材にしたのでしょうね。 21日は殆んど飛ばずに前列の方々がゲット。 22日は、孝天思いっきり力入れて、けっこう遠くまで投げてました。 あれ?私のところには飛んできませんでしたけど?!爆爆 衣装替え後は、カバー曲を披露。 今回はイーグルスでした。 このときの衣装、孝天には珍しく赤を基調としたペイズリ―模様のシャツで。 T子姐いわく、南国のホテル従業員の制服みたいって(爆) 確かに〜〜!!! そんな衣装でしたけど(オイオイッ) イーグルスナンバーはとても孝天の声にもあっててよかった。 「ホテルカリフォルニア」は私もわかったよ〜♪ 孝天には英語の曲がよく合うよね〜〜〜〜〜〜!!! 22日は「Desperado」を歌い終わった後、亡くなったお父さんを思い出すと涙した孝天。 お父さんのほうがこの歌を上手に歌ったって。 孝天がお父さんを思うとき、きっといつもそばにお父さんは来ているよ。 「Inside of my guiter」は、生で聞けて本当に嬉しかった。 途中、リードギターのケン氏に向かって 「In side of his guiter〜♪」って歌ったりして。 アンコールは、「あるもの」と思っているせいか(笑) はじめはちょっと頼りない感じのまばらな拍手でしたけど。特に初日は(^^; バンドメンバーが登場すると、ステージ上から客席に向かって盛上げてくれて どんどん拍手も一体化して大きく揃っていきました。 いい感じ。 そしてアンコールで登場した孝天は、中にツアーTシャツを着て、 チェックのシャツを羽織って、サンダル履き(爆) 普段はこういうスタイルです。って言ってました。 22日は、例の帽子をこの時に被って登場。(こちらの方が好評だったみたい?) そして「Here We Are」 最初っから客席も一緒に歌って大合唱。 ただ強いて言えば、その大合唱が演奏によってあまり聞こえなかったのが残念。 一旦演奏の手を止めて、歌声だけってのがもっとあってもよかったな〜と。 ラストナンバーは「晴天」 昨年のオープニング曲が今年はラストに! そして昨年同様に、サビの部分を日本語で歌ってくれました。 もうこの曲はコンサートには欠かせない1曲ですよね!!! 東京公演では、わりとあっさりと終わってしまったけれど、 それでも大満足で、深入りする事無く(爆)帰り支度をすることができました。 また来年も、再来年も。 孝天のすてきな歌声が聴けますように!!! 余談ですが。
コーラスのお兄さんのオーバーアクション、やたら気になりませんでした?爆爆爆 |

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はぁ、読んでいるといろいろと思い出してきちゃって泣けてきます。
ちなみに、Yさんの隣ではなく通路の階段に座り開演前に自分の席に戻ったのが私なんです。
また、機会があるといいな。
その時は、よろしくお願いします。
2009/3/27(金) 午後 4:30 [ bibi ]
bibiさん>>ドッカーンという盛り上がりというよりは、
じわじわと感動が湧き上がってくるようなコンサでしたね!!!
ぜひ、DVD化をお願いしたいです〜。
「通路の階段に座り開演前に自分の席に戻ったのが私」。。。
先日のコメにもそう書いてくださってましたよね。スミマセ〜ン(汗)
次の機会にはちゃんとお会いできますように♪
2009/3/29(日) 午前 9:18