昨日行って参りました

DATV主催のチャリティ企画番組の公開収録
盛りだくさんすぎて全てを携帯からアップするのは大変

ってことでヴァネ中心に書きます(笑)
この日は中央に円形ステージ。
一般的なステージ側はバンドがスタンバイしていて、そこから円形ステージまで長い花道が一本。
キム・ヒョンジュンがイベントテーマソングを歌ったあと、司会の中山秀征さんと木佐さんが登場。
まずは出演者が1人ずつ花道を通って中央ステージへ。
ヴァネは黒いロングコート?に黒いパンツ。
白いスニーカー。インナーは赤。
髪は2006年の長野を思わせるような感じ

なんかまたまた若返ってないか?(笑)
ヴァネのステージは二人目

一曲目はSoldier
衣装もMV同様のスタッツいっぱいのジャケット

ダンスもかっこよかった!
挨拶は日本語で「みなさん、こんばんは〜」だったかな。
あとはもう殆んど英語(笑)
二曲目はアカペラでX'masソング





何となく聴いたことある曲だと思うけど、わからん

続いて「Shine On」
この曲、大好きだったので嬉しい〜

途中で花道中央付近まで軽快なステップで移動。
あー、やっぱりヴァネに関しては欲深くなるわ。
花道沿い、羨ましい〜ったら
歌い終わると司会のお二人が登場しトークタイム。
ヴァネは全て英語で応えてました。
質問がすでに記憶の彼方に飛んじゃってるのですが、多分、こうした活動に大切なものは?みたいな感じだったかと。
それに対してまっさきに一言
「LOVE」と。
トークの低い声にもやられた〜

(爆)
ヴァネのオークション出品はペプシのCM衣装。
…………どうなん?(笑)
もちろん、ヴァネの着用した衣装だからゲットできるもんなら何でも嬉しいけどさ

スーで活躍してた頃のものとは。
これはどういう時に着てもらえば?の質問に「パジャマ」と言ったのがかわいかった

そうそう、トークの最中にジャケットのファスナーをチャーって閉めたんだけど、なぜに今?な感じで内心ウケてました、私(笑)
最後に出演者が順にサインしていく、透明ね地球儀みたいなオブジェに、ヴァネもサイン。
花道をゆっくり歩いて退場していきました。
その後、リダ、Gackt、ジョセフと続いて、いよいよあのお方!
〜の前に、ヒデこと中田英寿さんサプライズゲスト!
彼のチャリティ活動についてのトークがしばらくありました。
最後はヨン様。
書くとこれまた長くなるのでカット



私の前後左右みんなヨン様LOVE。
まさに一番盛り上がってたひとときでしたね。
そしてあとはみんながステージに揃って終わり?と思っていたら…
なんと
両サイド二手に別れて出演者を乗せたゴンドラ(バス?)がっ
実はイベントが始まる前に隣の方と少し会話してましてね。
アリーナでもほぼ最後尾だったから、なんだかねーと言う私に、多分最後に後ろを車に乗って通るから大丈夫!近くで見れるよ!と教えてくれたのです。
その時点では、半信半疑でしたけどね(笑)
みんなが一斉に最後尾めがけて来る前に柵のとこキープ

ただ、こちら側は、ジョセフ、リダ、ファニのゴンドラだったので、かがんでゴンドラが通りすぎるのを待ちました。
ヴァネはGacktとヨン様と一緒。
私の周りはほぼヨン様目当てだけど、同じゴンドラに乗ってるから目的は一緒(笑)
モニターに映る姿を観つつしばらく待ちましたよ〜。
その時間がやたら長く感じました
そして
目の前にゴンドラがっ。
焦ってた私はヴァネ迷とわかるグッズを手にしてなかったので、必死で両手をピース(V)

にしてアピール&ヴァネコール
スタンド席とアリーナへ交互に手を降り、こちらを見たときに目があったよ〜

頷いてたよ〜


私の勝手な妄想じゃないと思うんだよね。
周りはみんなヨン様に視線送ってるから、ヴァネ目線でヴァネヴァネ騒いでるおばちゃんに気付いてくれたんだと…思いたい(笑)
イベント後に聞いたら、迷朋さんはヴァネ人形を指差ししてもらったようで。
我ながらつくづくツメの甘さを反省
ゴンドラ一周が終わると、ステージでは小室さんが自作のテーマソングをピアノで弾いていて、出演者たちが花道を通って中央ステージに集結。
フィナーレを迎えました。
最後のゴンドラ一周のおかげで感動&興奮で終われてよかった
実は最後尾付近とはいえ、ステージからさほど遠くなく
肉眼でもまあまあ見えたんだよね。
しかし!
こちらに向かってね真正面の照明(スポットライト)がめちゃ眩しくて。
歌い踊る様子が直視できないの!
こんなんアリ

まわりみんな大ブーイングでしたよ
それと個人的には、実は周りの方々お喋りが多くて

自分たちの好きな人がステージにいる時にもべちゃくちゃべちゃくちゃ。
集中して見ろ〜





と言いたくなるほどでした。
そんなこんなのイライラもヴァネスマイルで帳消し
いや、それ以上だね


でも、だからこそ来年はソロコンを!と切に願います