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とうとうハネムーンから帰国してしまいました。 そして、ついに出発から1ヶ月が経ってしまった・・・。・゚゚・(>_< ・゚゚・。オーストラリアでのことをアップしたいのですが、もうしばらく時間がかかりそうです。 インターネット接続ができないってこんなにも不便なこと・・・と実感してます。 すべては実家に帰ってきたときにやってるんですけど、なかなか時間がとれず。。。 あ、ちなみに英会話スクールへまた通いはじめました。 つわりでストップしてたんです。 ほぼ3ヶ月ぶり。 すっかり単語力が落ちていました。。。 ショック☆<( ̄□ ̄ >☆ショックお産まであと3ヶ月くらいなので、それまでには英会話スクールのポイントを使い切らないと! と、思って今のところ、頑張って通ってます。 というのも、8月末でとうとう仕事を辞めてしまったので、今は専業主婦中なので。 ではでは、次回はもっとゆっくり更新できるように努力したいです♡
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ブリスベン
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ようやく決まりそうです。 オーストラリア旅行!(&ウェディング♡) 今日は、有休消化日として休んでいたので、旅行会社に電話したり、FAX送ったり、 申込金を振り込んだり、とバタバタしてました。 まだ、行きの飛行機の席が取れてないので、教会の予約をかけるのも待ってもらってるんですけど、 でも、何が何でもオーストラリアには行くぞぉ〜!! このブログのタイトルにもあるように、「ブリスベン」は第二の故郷。 なので、もちろんオーストラリアと言えば、ブリスベンを外すわけにはいかないんです。 ということで、今回のウェディングの場所は、ブリスベンからちょっと離れたゴールドコースト☆ 本当は、ブリスベンが良かったけれど、ツアーを組むとやっぱりゴールドコーストになっちゃうんで、 ま、いいっかって感じで決めました。 ゴールドコーストなら、すぐにブリスベンにも行けるし♡ 今回は、ブリスベンの北にあるサンシャインコーストも行こうと思ってるんです。 レンタカー借りて、ヌーサなどに。 リゾート地だから、のんびり過ごせそうだし。 うちの両親と弟夫婦も付いてくるって言っているため、 彼らは彼らで必死に安いツアーを探していますね。。。 弟夫婦はバリでウィディングをしたのですが、旅費は自腹だったので、 今回も来るなら、どうぞご自分で・・・という親不孝な娘です・・・ とは言っても、バリの旅費は結局、現地で通訳(英語)をする、ってことで 両親に出してもらっちゃったんですが・・・ でも、ツアーを選んだのが、長く居られて安く、ということを考えた私だったので、 ホテルはものすごくおんぼろだし、父親には結構なショックを与えたみたいです・・・ でも、その旅行で家族いっぱいで海外っていいね!って味を占めた両親。 今回のオーストラリアも娘息子夫婦ともだって、きっと両親は楽しみなんでしょうね。 ダーリンの両親は海外にはおろか、旅行もあまりしないというタイプなので 今回も来ないかな・・・ そのうち落ち着いたら、温泉旅行とか一緒に行けたらいいなぁ、と思ってますけどね。 旅行をあんまりしない人に突然海外に行け、っていうのも大変だろうし。 お盆休みにダーリンの実家へ初めて行くので、そのときにちょっと様子を伺おうっと。 あ〜〜、これはこれで緊張するなぁ。 なんかでもイベントがいっぱいで、今は楽しみ♡です。
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英会話スクールで教えてもらって、心に残った言葉です。 なかなかうまく訳せないのですが、例をあげるとこんな感じ。↓ [例] newfarmerは、オーストラリアをこよなく愛しているけれど、やっぱり日本が落ち着くって思う! 更に説明すると・・・ ↓ newfarmerにとって、母国日本は故郷。 だから、どんなに大好きなオーストラリアに住んだとしても、やっぱり日本が恋しいなぁ〜って思う。 という感じです。 分かってもらえるかしら・・・!? newfarmerがオーストラリア・ブリスベンに住んでいた約2年間、 自分は日本人だなぁ〜ってもっとも意識したときだと思う。 そして、日本はイヤだな、嫌いだな、と思いながらも、やっぱり愛している。 自分が日本人であることを誇りに思っている。 だから、どんなにすばらしいところにいたとしても、 自分にとっての故郷は日本であることに変わりないし、 その故郷を心の底から愛している。 オーストラリア・ブリスベンに住みたいと思うけれど、それは永久にではない。 やっぱり、自分の国、日本を捨てきれない。 みたいなことかなぁ・・・ なんとなく、実感として心に刻みつつ、英語を覚えているnewfarmerです。
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先月より、英会話教室に通い始めたnewfarmerですが、 そこに、なんと、私の住んでいたブリスベン出身の講師がいたんです。 あるレッスンで、花粉症の話しになって、 日本て結構みんなマスクしてるよね、って話題。 オーストラリアは口を覆うことは法律で禁止されているから、マスクは絶対ダメなんだよ、って 教えてくれました。(私の英語の解釈が合っていればですけど) そんなことまったく気づかなかった!って思いました。 なんか、帽子は当然OKだし、サングラスもOKだけど、 絶対に口を覆ってはダメ!って・・・ イスラム教徒の方たちって、宗教的理由で頭からすっぽり口まで覆うじゃないですか、 あれはあれで、オーストラリアで問題になったらしいです。。。 う〜ん・・・ むずかしいところですよね。 そして、マスクがない国っていうのも、おもしろい。。。
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明日、台湾へ行ってきます!v( ̄ー ̄)v!と、お久しぶりのブログなのに、唐突でした。 2000年4月から約2年間、私はオーストラリアのブリスベンで過ごしました。 その最初の語学学校時代の友人が、土曜日に台湾で結婚式を挙げることになりました。 正確には、『友人たち』です。 北海道出身の女の子が、台湾人のところへお嫁にいくのですが、 どちらも、語学学校で一緒だったのです。 女の子は、同じ日本人ということで知っており、 男の子は、クラスメイトでした。 特にものすごく仲がよかった、というわけでもないのですが、 やはり、同じく語学学校時代に友人が今回結婚する女の子と 仲がよく、「台湾で結婚式あるんだけど、いかない?」って誘ってくれたのです。 とても『結婚式に誘う』って変な表現ですけど、 まるで旅行に誘うように誘われ、異文化の結婚式を体験したいと思った私は即答でした。 男の子の方は、彼の従兄弟とも私はクラスメイトだったことがあり、 ちょっとした同窓会のような気分でもあります。 そして、台湾への初めての旅行です。 かなり、不純な動機ではあるのです。。。 とはいっても、女の子の方では、日本から来る友人がそれほど多くないという ことと、男の子の友人やら親戚やら、とにかくものすごい数になるそうで、 来てくれるのなら、ぜひ、という歓迎ムードらしく、 私のようなヤツでも行くことができる、というわけです。 彼女とものすごく仲がよかったわけではないのですけど、 たまにブリスベンCityで出会う、彼と彼女は本当に楽しそうでした。 そんな二人が結婚するっていうのは、私にとってもうれしい出来事にちがいありません。 はっぴーですね。 では、明日のために、今から準備にとりかかります。 ではでは、また、ちゃんと更新したいと思いますので、 どうぞ、見放さずたまぁ〜にこのブログにも訪れてくださるとうれしいです。 みなさんのブログにも遊びにいきたいですよぉ。
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