神戸に住む、昭和40年生まれのblog

悔いのない人生を送ろう!(謙虚さとは、感謝心を一生持ち続けること)

20歳のころ思い出写真

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ただでもらった、最初の三菱ランサー  いや〜若いね!
※この車今でも運転してみたい。

ほぼ最後!!!

なんとなくはじめたブログ、
いろいろありがとう!
とっても楽しい思い出たくさん、ありがとう。

さようなら!
ありがとう! x 100
きっと、その大きさや、人の数に関係なく・・・・・

【あ〜やさしい〜・・・・】 そんなことを感じた瞬間、生きる力をもらった気がする。

自分もやさしくしてあげよう!

激しく、若気のいたりだらけだった、若い頃も恥ずかしい思い出。

少し、スローになり、落ち着いた今もきっといつかは どんな思い出になるのだろう・・・


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今回は、いろいろ事情があり、神戸ではなく 東京国際フォーラムA 会場へ。
びっくりしたのが、このホール5000人収納、それも満席。(いつもの神戸国際 2000名)
とても大きな会場だった。

16:30に入場し、17:00 いよいよ、あたりが暗くなり、開始の時間となった。
今回は、いつもと違う雰囲気が・・・・シンプルなセット、イスとテーブルがひとつ ぽつんとある。
そんな風景を認識した直後、いきなりステージ左からハットをかぶり、ギターを片手に浜省登場
ひと呼吸おいた感じのスローなスタートだった。

静かな空気の中、かけ声が飛び交う。
そして、イスに座りギターを片手に・・・・引き語りではじまった。
(ちなみに、今回 は、 1970年〜1979代の曲ばかり、)
あの、ワンフレーズでもう気持ちにスイッチが入る。曲の歌詞をおっかけている内に本当に昔へタイムスリップ。

前半は、バンド無しのオール引き語りスタイル。(町支寛二・相棒が途中参加)
ロックばりばりの感じではなく、フォーク全盛の空気と言ったほがよいかもしれない。
今回は、浜田省吾の生ギター演奏による、贅沢なカラオケ!? 的なみんなで歌うぜ、コーナーもあり、また間にMCが入り、昔話が少し・・・自分の昔のことを・・・・あたたかな空気の中時間が過ぎた。

休憩が15分程度入り、後半がスタート、いよいよいつものバンドでの演奏だ。
1980年の後半からのロック系の曲が少ないので、時代を感じる。でも、いつも聴けない曲が多くて
1970年代もいいな〜。素直に感じた。地元へ戻ったら古いアルバムも聴いてみよう。

後半は、バンドのメンバーも参加して一気に引き続き1070年代!
時間が過ぎるのははやい。もうアンコール。3曲歌いきって・また来年・・・

予告だと、1980年〜らしい、いろんな意味で曲も歌詞も激しい曲が多い。
いまから来年が楽しみな自分を見つけた楽しいコンサートだった。

Thank you !








事前申し込みツアー!歩いて、本州から淡路島へ歩いて、渡ります!

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おまけのあわじ島のタマネギスープが、疲れた身体を癒していきます!
ホントいきなサービス!!!!美味しかったぞー!

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かなり楽しかった。風が涼しくて、足下はごらんの通り、海です!

こんな大きな吊橋をつくるなんて、感動しました。

約、4Kを歩きます。約60-70分で淡路島!

帰りは、最寄りのバス停までシャトルがあり
参加してよかった地元のツアー!!!
※おすすめ★★★


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