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※「裏・珍事件簿」から過去の掲載記事を紹介しています...
【米国】高校生が手作り原子炉を作成! 核融合成功に近所はドン引き!
http://image.news.livedoor.com/newsimage/f/f/fd56cf48ae8168bbeed5fbfb18396235-m.jpg
インターネットフォーラム『Fusor』によると、
アメリカ合衆国ミシガン州オークランドの高校生・オルソン君が
ガラクタを集めて核融合が可能な原子炉を作り、
信じられないことに重水素核融合に成功したという。
しかも、成功した場所というのが自宅というから仰天だ。
普通の高校生がプラモデルを作るのとはワケが違うため、
ご近所さんたちはドン引き……。
気が気じゃない毎日を過ごしているという。
近所の空気を読んでいないのか、オルソン君はインターネット掲示板で
「紫色のプラズマが見られてサイコーだぜ!!」とご満悦だ。
オルソン君は原子炉に必要な数々の機器を
すべて地元のホームセンターや『eBay』(インターネットオークション)から調達。
重水素核融合に自宅で成功し、2億度のプラズマを発生させた。
2億度といえば太陽の中核より高温だ。
いやはや、天才はどこにいるのかわからない。
ちなみに写真は実際のオルソン君の手作り原子炉。
とにかく、ご近所さんのためにも火の元(核爆発)だけは用心してもらいたい!
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重水素に更に?を添加し、量を増やすと、純粋水爆になるでしょうね。
従来は原爆の熱を使って、水爆に必要な高温、高圧を得ていたのですが、
原爆を使わない純粋水爆が可能になりますね。
ときどき、怪しい地震、怪しい噴火などがあるのですが、
純粋水爆が秘密裏に使われたのかもしれませんね。
2012/8/14(火) 午前 6:36 [ patentcom ]