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●きく
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/8(木) 午前 0:20
人愛塾 三千三百十二羽
よろこびが集まったよりも 悲しみが集まった方が しあわせに近いような気がする 強いものが集まったよりも 弱いものが集まった方が 真実に近いような気がする しあわせが集まったよりも ふしあわせが集まった方が 愛に近いような気がする...
●見る前に察する
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/7(水) 午後 11:18
人愛塾 三千二百九十七羽
不当な競争は断じていけませんが、正常な競争には進んで乗りださなければ、進歩がありません。 またその競争には勝たねばなりません。 その場合、問題は相手の差し手を、それが形に表われないうちに感じることができるかどうかにあります。 相手の企画が商品として市場に出てき
●部下のために死ね...
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/6(火) 午後 10:40
人愛塾 三千二百七十五羽
経営者に求められるものはいろいろありましょうが、自分は部下のために死ぬ覚悟があるかどうかが一番の問題だと思います。 そういう覚悟ができていない大将であれば、部下も心から敬服して、ほんとうにその人のために働こうということにはならないでしょう。 経営者の方も
●日本人としての自覚と誇り
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/3(土) 午後 10:55
人愛塾 三千百六十四羽
“国破れて山河あり”という言葉があります。 たとえ国が滅んでも自然の山河は変わらないという意味ですが、山河はまた、われわれの心のふるさととも言えましょう。 歴史に幾変転はあっても、人のふるさとを想う心には変わりはありません。 この国に祖先が培ってきた伝統の精神
●しおん
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/3(土) 午前 0:47
人愛塾 三千百十七羽
ほんとうのことなら 多くの言葉は いらない 野の草が 風にゆれるように 小さなしぐさにも 輝きがある...
●ひなげし
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/1(木) 午前 0:42
人愛塾 三千六十羽
花が上を向いて 咲いている 私は上を向いて ねている あたりまえのことだけれど 神様の深い愛を感じる...
●つばき
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/1(木) 午前 0:38
人愛塾 三千五十八羽
木は自分で 動きまわることができない 神様に与えられたその場所で 精一杯枝を張り 許された高さまで 一生懸命伸びようとしている そんな木を 私は友達のように思っている...







