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●やぶかんぞう
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/1(木) 午前 0:37
人愛塾 三千五十七羽
いつか草が 風に揺れるのを見て 弱さを思った 今日 草が風に揺れるのを見て 強さを知った...
●はなしょうぶ
●星野富弘さん
[ 人愛塾 ]
2007/11/1(木) 午前 0:32
人愛塾 三千五十五羽
黒い土に根を張り どぶ水を吸って なぜきれいに咲けるのだろう 私は 大ぜいの人の愛の中にいて なぜみにくいことばかり 考えるのだろう...
●インテリの弱さ
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/31(水) 午後 6:05
人愛塾 三千四十一羽
今日、よく耳にする言葉に“インテリの弱さ”ということがある。 これは、インテリには、なまじっかな知識があるために、それにとれわれてしまい、それはできないとか、それはどう考えてもムリだ、と思い込んでしまって、なかなか実行にうつさないという一面を言った言葉
●こわさを知る
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/31(水) 午後 0:46
人愛塾 三千三十三羽
人はそれぞれにこわいものを持っています。 子どもが親をこわいと感じたり、社員は社長をこわいと思ったり、世間がこわいと思ったりします。 しかしそれとともに、自分自身がこわいという場合があります。 ともすれば怠け心が起こるのがこわい、傲慢になりがちなのがこ
●社長を使う
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/31(水) 午前 9:06
人愛塾 三千二十九羽
「こういう問題が起こっているのです。これは一ぺん社長が顔を出してください。社長に顔出してもらったら向うも満足します。」 「それなら喜んで行こう」というわけです。 こういうように社長を使うような社員にならなければならないと思うのです。 その会社に社長を使う人
●使命感半分、給料半分
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/31(水) 午前 8:53
人愛塾 三千二十七羽
人間には、“欲と二人連れ”という言葉もあるように、自分の利によって動くという面と、使命に殉ずるというか、世のため人のために尽すところに喜びを感ずるといった面がある。 だから人を使うにしても、給料だけを高くすればいいというのでなく、やはり使命感というものも
●ノーベル平和賞を受賞して
●マザー・テレサさん
[ 人愛塾 ]
2007/10/28(日) 午後 10:27
人愛塾 二千九百八十八羽
私は皆さんが考えておられるようなノーベル平和賞の受賞者にはあたいしません。 でも、だれからも見捨てられ、愛に飢え、死に瀕している世界のもっとも貧しい人びとにかわって賞を受けました。 私には、受賞の晩餐会は不要です。 どうか、その費用を貧しい人たちのため
●良品を世に送る努力
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/26(金) 午後 3:39
人愛塾 二千八百五十四羽
どんなによい製品をつくっても、それを世の人びとに知ってもらわなければ意味がありません。 つくった良品をより早く社会にお知らせし、人びとの生活に役立ててもらうという意味で、宣伝広告というものは、欠くべからざるものと言えるでしょう。 しかし、その一方で、そういっ
●人の話に耳を傾ける
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/26(金) 午前 10:52
人愛塾 二千八百五十羽
日ごろ部下の言うことをよく聞く人のところでは比較的人が育っている。 それに対して、あまり耳を傾けない人の下では人が育ちにくい。 そういう傾向があるように思われる。 なぜそうなるかというと、やはり部下の言葉に耳を傾けることによって、部下が自主的にものを考えるよう
●地球人意識
●松下幸之助さん
[ 人愛塾 ]
2007/10/24(水) 午後 2:05
人愛塾 二千七百七十羽
いま世界は、本格的な国際化時代を迎えつつあります。 政治、経済、あるいは資源、食料などの問題にしても、一国の問題がすぐ世界の多くの国ぐにに影響を与えることが少なくありません。 その意味では、世界は非常に狭くなったと言えましょう。 それだけに、たんに自国の問題



