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不満を重ねて成功した人はいない...

世界が悪い。
社会が悪い。
会社が悪い。
社長が、同僚が、部下が悪い。
家庭が、親が、妻が、子供が悪い。

"じゃあ、自分は悪くないのか"

そう自問してみると
原因は
常に自分の姿勢にあることがわかる。
自分が変わらなければ
周囲は変わらないのである。

※石川洋さんの詩です。

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二度とない人生だから
一輪の花にも
無限の愛を
そそいでゆこう
一羽の鳥の声にも
無心の耳を
かたむけてゆこう

二度とない人生だから
一匹のこおろぎでも
ふみころさないように
こころしてゆこう
どんなにか
よろこぶことだろう

二度とない人生だから
まず一番身近な者たちに
できるだけのことをしよう
貧しいけれど
こころ豊かに接してゆこう

二度とない人生だから
つゆくさのつゆにも
めぐりあいのふしぎを思い
足をとどめてみつめてゆこう

二度とない人生だから
のぼる日しずむ日
まるい月かけてゆく月
四季それぞれの
星々の光にふれて
わがこころを
あらいきよめてゆこう

二度とない人生だから
戦争のない世の
実現に努力し
そういう詩を
一篇でも多く
作ってゆこう
わたしが死んだら
あとをついでくれる
若い人たちのために
この大願を
書きつづけてゆこう...

※坂村真民さんの詩です。

●前に進もう

「前進」

下ばかり見ていては
すすむ道がわからないよ
後ろばかり見ていては
うまく前にすすめないよ
横ばかり見ていては
まわりが気になってしょうがないよ
上ばかり見ていては
強く地面をふみこめないよ

前を見てすすむこと
前を向いて歩むこと

生きるとは
たぶんそういうこと...

※沖田世寿さんの詩です。

●人のために尽くす

外灯というのは
人のために
つけるんだよな

わたしはどれだけ
外灯をつけられるだろうか...

※相田みつをさんの詩です。

●念ずれば花ひらく

念ずれば
花ひらく...

苦しいとき
母がいつも口にしていた
このことばを
わたしもいつのころからか
となえるようになった
そうしてそのたび
わたしの花がふしぎと
ひとつひとつ
ひらいていった

※坂村真民さんの詩です。

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