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2008年10月7日 | 2008年10月9日
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※「水面に浮かぶ心の詩(うた)」過去の記事より転載させて頂きました... この詩は、体に障害を持ちながらも、前向きに毎日を強く生きておられる 向日葵(ひまわり)さんが、心のつぶやきや、日々、感じた事を書き留められた詩です。 ≪純粋な優しさ≫ 人は自分が与えた分だけ ちゃんと返してくれる それは見返りを望んだり 何かを求めたからではない ただ “その人の為に してあげたい” 純粋な気持ちからだから 人はきっと そんな気持ちで救われたら 必ず自分を支えてくれる 辛い時慰めてくれる だって人は 同じ心を持っているから だから人には欲を持たず そのままの思いで接しよう 《一言》 どんな人にだって純粋な優しさはあるはず。 でもいつの間にか世間に押し流されて、 見返りや何かを求めた優しさになってしまう。 いつまでもピュアな気持ちで温かい優しさを与えていきたいな。 向日葵
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