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2008年6月25日 | 2008年6月27日
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※「水面に浮かぶ心の詩(うた)」過去の記事より転載させて頂きました... この詩は、体に障害を持ちながらも、前向きに毎日を強く生きておられる 向日葵(ひまわり)さんが、心のつぶやきや、日々、感じた事を書き留められた詩です。 ≪人生に種を蒔いて≫ 自分が歩む人生に 己の種を蒔いて行こう どんな人生にだって 思いもよらない時がある それが苦痛の経験だったり 悲しみの出来事だったり その度に種を蒔く その種に芽が出た時 きっとその芽は 自分の成長に繋がっている 人生を振り返った時 大きくなった木々は 私の歩んだ人生と重なり それらが私を守るだろう たくさんの種を蒔いた分 大抵のことには揺るがない 強い自分に成長し 太い大木はその象徴だから 《一言》 人生の道に種を蒔こう。 いつか芽が出て蒔き始めた順に育っていく木。 その木々が太くなればなる程私自身も心身共に成長していく。 いつかずっと先に振り返ったら、太い大木は私の心の象徴になるはず。 何があっても動じない強い精神。 向日葵
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