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2008年7月6日 | 2008年7月8日
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※「水面に浮かぶ心の詩(うた)」過去の記事より転載させて頂きました... この詩は、体に障害を持ちながらも、前向きに毎日を強く生きておられる 向日葵(ひまわり)さんが、心のつぶやきや、日々、感じた事を書き留められた詩です。 ≪生命(いのち)≫ 何よりも一番大切なもの それは生命(いのち) 生きていれば辛いこと 生きていれば悲しいこと 生きていれば虚しいこと そんなことが数限りなく 起きることが人生 その度に 生命の尊さを忘れがち “こんな苦しみは嫌” この思いだけが膨らんで 大切なことには霧がかかる 生きていれば苦しみが多い でもそれを乗り越えたら 昨日の自分よりもっと輝く 何よりも大切なものが 生命だといつも思いたい 《一言》 辛い日々が続くと生命の大切さを忘れがちになる。 そんな時、耳元で自分が自分に送る声援が聞こえる。 「辛くても、越えれば生命の大切さが分かるよ」 生きていれば苦しみや悲しみが多いけれど、 その分生命の息吹を感じる。 向日葵
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