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ヤンバルクイナ無惨 愛鳥週間開始の朝
5月10日16時1分配信 琉球新報

 【北部】愛鳥週間がスタートした10日午前7時半ごろ、
国頭村の県道2号で、交通事故に遭った国の天然記念物ヤンバルクイナの
死亡個体が発見された。
今年に入ってのクイナの交通事故死は初めて。
通報を受けた環境省やんばる野生生物保護センターの職員が死亡個体を回収した。
死後硬直しておらず、まだ少し温かい状態だったという。
 同センター職員が午前6時10分ごろ、
事故現場を通過した際には、死亡個体は確認されていなかったことから、
交通事故に遭ってから間もなく発見されたとみられる。
 やんばるの希少生物の道路周辺での死亡事故が多発していることを受け、
関係機関は注意喚起を呼び掛けている!

<インド州議会選>「あなたは死んでいる」と投票拒否
5月12日12時11分配信 毎日新聞

 下位カーストを支持母体とする野党・大衆社会党(BSP)が大勝した
インド最大のウッタルプラデシュ州議会(定数403)選挙では、
選管職員から「あなたは死んでいることになっている」などと言われ、
投票を拒否された有権者が続出した。
候補者まで「有権者名簿に名前がない」と追い返される始末だ。
シン政権は「世界最大の民主主義国家」を確立するため、
2年後の総選挙で名簿管理や集計などにコンピューターを導入し
不正防止を図る方針だが、試金石となった州議会選挙からはずさんな
「民主主義の裏側」が垣間見えた。【ラクノー栗田慎一】

 インド最大の有権者(1億1400万人)を有する同州の州都ラクノー市。
自動車会社勤務のシラージさん(25)は先月28日、
地元の投票所で「あなたは死んでいる」と職員に言われた。
持参した投票券は本物だったが、
若い職員はパソコンの有権者リストで「死亡」となっていることを理由に
取り合わなかった。
「選管は死人に投票券を送りつけたのか」。シラージさんはこう憤る。
 同日、ザキール・フセイン元大統領の息子クルシード候補は
別の投票所で「名前が有権者名簿にない」と追い返された。
激怒した候補はこの投票所での投票をいったん中止させ、
選管に確認させた後、ようやく投票できた。
市内の区長も同じ理由で投票を拒否された。
 投票は4月7日から5月8日まで行われ、11日に開票された。
 取材に応じた同州選管の男性職員(43)は「抗議はかなりの数に上る。
有権者名簿の調査過程かコンピューターへの打ち込み作業中に
ミスした可能性は否定できない」と打ち明けた。
投票券は更新前の古い有権者名簿をもとに先に作成した疑いも出ている。
 選管が有権者名簿の更新を始めたのは06年。委託業者に戸別訪問をさせ、
初めてコンピューターに登録した。
また、今回から投票時に有権者に対し投票券のほか、
免許証などの「写真付き証明書」の持参を求めた。
本人確認を確実に行うための施策だった。
 シン首相は昨年、09年総選挙に向け新制度の導入を発表。
中央選管と州選管がオンラインですべての情報を同時に共有する一方、
有権者全員に「選挙用IDカード」を持たせて投票させる仕組みで、
今回の同州議会選挙は「テストケース」として注目されていた。
 州議会議員選挙の投票率は前回02年の66%から約20ポイント低下。
地元S1テレビのクマール記者(35)は
「前回までは一人が何度も投票する不正が横行し、
今回は投票できなかった人が多すぎた結果だ」と指摘した...

【中国】給料袋の中身は「偽札」、怒る作業員を工場が解雇
5月10日19時4分配信 サーチナ・中国情報局

 広東省仏山市の順徳区にある染物工場で9日、
作業員約20人に支給された4月分の給料が偽札だったことが判明した。
作業員が会社側に抗議したところ、逆に解雇処分となった。
10日付で広州日報が伝えた。

 事件が発覚したのは作業員2人が紙幣が偽物ではないかと気づいたため。
近くのスーパーマーケットにある検査機でチェックしたところ、偽札と判明した。

 2人が仲間に伝えたところ約20人が偽札を支給されていたことが分かった。
作業員らの抗議に会社側は
「銀行のミスだ。本当の紙幣と交換するかどうかは銀行と交渉して決める」と回答、
作業員に現場に戻るよう命じた。
怒った作業員は就業を拒否したが、会社側は「職務放棄」を口実に解雇を言い渡した。

 近所で工場を営む男性が騒ぎの一部始終を目撃し、警察に通報した。
この男性によると、同工場で偽札が作業員に支給されたのは今回が初めてではないという。
同工場は広州日報の取材に対して「我々も被害者だ」と釈明した。(編集担当・菅原大輔)

返信しないと殺す――詐欺メールにご用心
5月10日11時27分配信 ITmediaニュース

 SANS Internet Storm Centerは5月8日、
殺し屋からの殺人予告を装ったメール、通称「419 death threat」が出回っていると警告した。

 バリエーションは幾つもあるが、
要約すると「俺はお前を殺すよう、金で契約を結んだ。
お前には会ったことはないが、特徴や個人情報、連絡先、写真は入手している。
俺の部下が常にお前を見張り、殺人の指示を待っている。
警察は何もしてくれない。警察に連絡を取ろうとしたら、即座に殺す。
電話も盗聴している。
唯一生き残る道は、このメッセージを受け取ってから
24時間以内に俺に連絡を取ることだ」というもの。

 リアリティのある長い文面もあれば、短いものもあるという。

 SANSはとにかく「返信しないこと」と呼び掛けている。
返信しなければ今後も単にスパムが送信されてくるだけだが、
返信してしまうと無視するのが非常に難しくなってしまう。

 SANSはまた、偽脅迫メールを受け取った場合、プロバイダーへ通報する、
法的機関(米国内であればFBIなど)に通報することも推奨している...

※英文 http://isc.sans.org/diary.html?storyid=2771

<電線盗>電柱に登り切断、元電気工の男逮捕 横浜
5月8日12時2分配信 毎日新聞

 神奈川県警金沢署は8日、横浜市磯子区栗木2、元電気工の無職、
古屋大助容疑者(31)を窃盗容疑で逮捕した。
 調べでは、古屋容疑者は7日午前4時20分ごろ、
同市金沢区長浜で、電柱に設置され最高200ボルトの電流が流れている
銅製電線3本(各40メートル、約2万8000円相当)を切断して持ち去った疑い。
古屋容疑者は「金がほしくて、電線を転売していた」と容疑を認めている。
4月12、17日にも同区内で銅製の電線が切断されて盗まれており、
同署は関連を調べる方針。
 4月12日は40メートルの電線2本、同17日は20メートルと30メートル
各2本が盗まれた。
電線はメイン、サブ、アースの3本で電力を供給しており、
切っても停電が起きないサブとアースが消えていた。
同署は元電気工の知識を生かしたとみて、古屋容疑者を追及する。
今月7日に3本盗まれたのは、横浜高校の野球部が使うグラウンドにひかれた電線だった。
 4月17日午前6時半ごろ、散歩中の女性が、
電柱に登って電線を切る不審な男2人と近くに止められた軽トラックを目撃していた。
同署は軽トラックのナンバーなどから、古屋容疑者を割り出した。【梅田麻衣子】

[コメント]
自分さえ良ければ、人はどうなってもいいという社会的モラルにかけた
犯行ですね...

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