【VMAX】朝ツー

交換したバックステップの感触を確かめる目的で、朝ツー。

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あいにくの曇りで、朝日は見えず。

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シフトペダルは、少し重く感じる。ペダルの高さは問題なし。

リンクの長さと角度について勉強してみよう。

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ブレーキペダルは、少し高いかな。あと数ミリ下向きに調整しよう。ブレーキタッチは自然で問題なし、ペダルが純正より小さいので、もう少し大きめなペダルバーに交換も考えよう。

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2019年バージョンのカスタムもそろそろ完成形に近づいてきた。

あとは、塗装に出しているエンジンカバーとダミーダクトの完成をゆっくり待ちます。

車検の時に外したビキニカウルも装着しよう。

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【VMAX】バックステップ

純正のステップに戻して、3年近く経ちました。ステップバーだけは社外のアルミですがボジションはノーマルです。

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ノーマルのポジションもしっかり楽しんだし、そろそろ気分転換でポジションチェンジですかね〜

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今回選んだのは、Overの4ポジションバックステップです。すでに廃盤です。ヤフオクで中古を入手。

40mmBACK/20mmUP
40mmBACK/30mmUP
50mmBACK/20mmUP
50mmBACK/30mmUP

4つのポジションから選べます。

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現行モデルはType2になっています。

130mmBack/15mmUp
130mmBack/25mmUp
140mmBack/15mmUp
140mmBack/25mmUp

この2つを比較すると、現行モデルはType1よりも、90mmさらにバックしています。

私がType1を選んだ理由は、それほど、バックは望んでいないことと、ピボットカバーが隠れるところが気になったからです。

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Type1は廃盤になっていますが、リペアパーツは入手可能なので、安心です。

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ベースプレートを取り付けます。上下に4つのネジ穴がありますが、これで4つのポジションを選択できるのです。私は、最小の40mmBACK/20mmUPを選びました。

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ステップを取り付け、ギアとリンクを連結します。チェンジステップの高さを調整し完了です。

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参考画像なのですが、Type1の欠点として、ブレーキスイッチをベースプレートの前に設置しなくてはならないことです。個人的にはデザインが好きではありません。

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リアマスターシリンダーに油圧スイッチをつけることにしました。


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ブレーキ関係なので、取り付けは金城オートにお願いしました。配線含めて完了です。

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ベースプレートの前に何も無くなったので、シンプルでスッキリしたデザインになりました。

ブレーキペダルの高さを調整して、交換完了です。

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【VMAX】昼のゆるツー

週末、晴れ間を見つけて軽〜く、走りました。

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フロントのミシュランのROAD4GTは、寝かしにくいということもなく切れ込むこともなく、ニュートラルな特性を持ったタイヤです。長距離でも疲れを感じにくいと思いました。

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シーサイドまで来ました。なかなかの人気で、多くの観光客や地元の人で賑わっていました。

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定番コース。飛ばさずに流す感じで。

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ヘッドライトをプロジェクターLEDに替えてから、前からの眺めが気に入っています。

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リアビューも、サイレンサーが現代風です。最近、バイクを眺めてると、通りがかりの人に声をかけられるのですが製造から21年経ったバイクには見えないと言われます。

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