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難読駅の美談(みだみ)です。
地図を持ってくるのを忘れてしまい?駅を探すのに疲れて次の大寺駅はいくら探しても見つからず、次回にアップします。 |
駅散歩一畑電鉄
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旅伏(たぶし)駅です。山の名前を付けたものです。
田んぼの前に駅がありますね〜雨天の時や夜間はカエルの大合唱が聞けそうですね。 |
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雲州平田駅です。開業は大正3年4月29日です。開業当時は雲州平田を名乗っていましたが、昭和45年10月1日平田市に改称。平成17年3月22日再び雲州平田に改称。出雲市との合併によるものと思います。 昭和一桁生まれの旧型電車が車庫で一休み。乗ってみたいなあの電車に 京王帝都電鉄、南海電鉄からやって来た車両が活躍しています。 |
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布崎駅です。開業は大正4年2月4日です。 電車に電気を送る一畑電鉄の変電所です。布崎駅に隣接しています。 湖遊館新駅です。開業は平成7年10月1日です。(駅名が違っている可能性があり調べてみます)近くに島根県立宍道湖自然館ゴビウスがあります。 この駅は園で、開業は大正4年2月4日です。国道側から見ると駅舎には見えませんが?。。国道431号沿いにあり、車から良く分かるとこにあります。 一畑口駅です。開業は大正4年2月4日です。開業当時は小境灘(こざかいなだ)を名乗っていましたが、昭和27年10月1日一畑口に改称されました。木造風の新しい駅舎でした。 中に入ってみました。古そうな椅子が並んでいます。 左が松江方面、右が大社、出雲方面です。この駅で行き止まりの格好になり進行方向が変わります。昔、この鉄道は参詣鉄道の一畑軽便鉄道として出雲今市(現在の電鉄出雲市駅)から小境灘(現在の一畑口)を通り一畑まで開通しました。この駅から松江方面は北松江支線として建設されました。しかし小境灘〜一畑間が廃止された為、意味のない方向転換が行われるようになりました。 現在はこの先で行き止まりですが、一畑まで3,3Kmの線路が延びていましたが、戦中の昭和19年12月不要不急路線に指定され休止。昭和35年正式に廃止になりました。 書類が風などで飛ばないように重石があった。?顔の様にもみえますね。 なぜか?ゼロキロポスト?北松江線の基点の意味かな? |

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この駅は昭和3年4月5日の開業で、割と高いとこにありました。そばに近寄れず遠くから写しました。良い雰囲気ですね。
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