ここから本文です
ハッピー2アワー ポイント5倍 2時間開催! 21:00~22:59 5倍=ご購å…\金額(税込)の5%です

本日ヤフーショッピング主催のポイントアップキャンペーン開催!!

開催期間:
2019年1月21日(月)21:00〜22:59
キャンペーン条件:
  • 要エントリー
  • 1注文につき3,000円(税込)以上

この記事に

お待たせいたしました!
FX-AUDIO- D802J++ の出荷準備が整いましたので販売いたします。


商品再販のご案内


2019年 1月 22日  21:00 〜



販売価格:13800円 
販売数量:
ブラック 20台 ・ シルバー 20台
お一人様2台まで


このD802J++はコンパクトながらデジタル3系統 全24bit/192kHz対応+アナログ1系統の多彩な入力!液晶表示搭載、リモコン操作も可能で利便性に優れた、多機能かつ高音質なフルデジタルアンプのフラッグシップモデルです。

今回のバージョンアップはUSB AUDIO CLASS 2.0に対応する為にCmedia社製CM6642を採用!
「フルデジタル」という本来のコンセプトを追及して基礎体力を強化し、「USBも24bit/192kHzに対応してほしい」
という多くのお客様からのアツいご要望を実現いたしました。



 


【注意事項】
本製品はACアダプター・ケーブル別売となっております。別途ACアダプターをご用意ください。※本製品のDCプラグ形状は外径5.5mm・内径2.5mmタイプの適合となります。

【推奨ACアダプター】

イメージ 1











関連商品のご案内














                                           
    


                                   

ヤフオク店も熱く盛り上がっております!
皆様のご参加お待ちしております!!!

      ▼ヤフオク店へGO!▼



この記事に

こんにちは。
Yahoo主催、「買う! 買う! サンデー」のご案内です。

ストアスタンプラリーのプラチナランク以上の方限定!
プラチナランク、ダイヤモンドランクはポイント8倍!!

2019/1/20(日)0:00〜23:59

この記事に


いつもNFJストアをご利用いただき、誠に有難うございます。
恒例の大ジャンク祭をお楽しみ頂いておりますでしょうか?

旧ロット製品の予備在庫や返品戻り品(正常動作品)、不良返品のジャンクなど、
全て1円スタート最低落札価格なしで一挙放出!

外は冷え込んでおりますが、JUNK祭はおかげ様で大盛況!熱く盛り上がっております!
まだまだ続けて出品して参りますので、皆様のご参加お待ちしております!!! 

本日終了のお楽しみはこちら↓

イメージ 1



クリックでヤフオク店ジャンクコーナーへ!!


この記事に

好評を頂いておりますアッテネーターユニットを再販いたします。

手軽に入力ゲインが調整できるという事で様々なシーンにお使いいただけ好評をいただいているのですが、複数のお客様より雑誌付録の真空管アンプキット (LUXMAN LXV-OT7)の入力ゲイン調整に活用頂いているといった使い方をお知らせいただきました。
入力ゲインを下げてボリューム開度を上げることで音質安定に繋がっているようです。
お持ちの方は是非参考にしていただければと思います。

商品再販のご案内


2019年 1月 18日  21:00 〜

イメージ 1

販売価格:1780円 
販売数量:
   
100台


「音は好きなんだけど、パワーが有りすぎて使い辛い!」
「深夜にボリュームをしぼるとギャングエラーが気になる」
「ボリュームでの音質劣化を減らしたい」

そんなお客様の声にお応えした、ありそうでなかったこの逸品!
小型で音質低下の少ないシンプルなアッテネータを開発いたしました。
機能重視で邪魔にならない小型筐体に、ディップスイッチで簡単に設定できる固定式のアッテネータです。精度誤差:±1%以下の金皮抵抗により音質低下も最小限に留められています。

FX-1002J+やFX502J-Sといったハイパワーなアンプの入力側に接続することで、小音量でもギャングエラーの出やすいボリューム位置を回避したり、FX-501J/FX-1001Jのような純粋なパワーアンプの入力側に接続し、プリアンプを省くことでパワーアンプ単独のストレートな音質をお楽しみ頂くといった事が可能となります。
多段式のアッテネーターは安価なものでも数万円からと非常に高額な機器ですが、ゲイン設定を3段階と限定することで大変お求めやすい価格を実現いたしました
PCオーディオも一般的となりソース側で音量調整可能なシーンが増えている中、機能を絞って価格を抑えたアッテネーターのニーズにお応えいたしました。


この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事