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※お知らせ
販売時の製品情報はこちらのブログみに記載しております。事前にこちら記事を全てご確認下さい。

※2016年販売分より※
音質向上と音歪み低減を目的として、基板の最適化、部品ではオーディオグレード、ハイグレード品の変更を行っております。基本的なコンセプト、出音の傾向はそのままです。
 

待望のFX-AUDIO-新製品、『FX-AUDIO- DAC-X6J』の販売開始についてご案内致します。


まず『DAC-X6J』とは大変ご好評を賜っておりますFX-AUDIO-のDACシリーズでのフラッグシップモデルとして開発を進めていた製品でございます。今までのモデルでのフィードバックなどを参考にハイレゾ対応DACの集大成としてこの度の発売になりました

さて『DAC-X6J』の概要を簡単に申し上げますと主要ICに高級機で採用されている高性能、高音質のハイグレード品を採用したヘッドフォンアンプ搭載最大24bit/192kHzのハイレゾ対応の据え置き式DACでございます。特徴としては3系統スイッチ切り替え可能)のデジタル入力(同軸入力・光入力・USB)に対応し、アナログ出力ではLINE OUT(RCA端子)に加え、独立したヘッドフォンアンプ回路を介したヘッドフォン出力(6.3mmステレオジャック)を搭載しております。各入出力端子も据え置き式として最適なパネル配置を行っておりますのでフラッグシップ機として十分な機能を備えた製品です

本製品の構想は約1年以上前にDAC-X3Jの製作段階で平行して開発を始めておりまして、当初はDAC-X3Jコンパクトサイズでコストパフォーマンス重視DAC-X6J高性能で実用性を重視した上位モデルとして開発を進めておりました。ただDAC-X3J市場相場と比べて大幅に低価格で実現したハイレゾ対応DACであったからか予想以上に反響が大きく、瞬く間に完売してしまいました。その為、急遽増産を決定したのですが、ただ単にDAC-X3Jを増産するのではなく頂戴したフィードバックなどを元に回路の改良や蓄積したノウハウでポテンシャルを向上させたスピンオフモデルとしてDAC-X5Jの登場に至りました。平行して開発していたDAC-X6Jについては製造が少し遅れる形にはなりましたが、DAC-X6Jでも様々なフィードバックを反映することによりスペック面だけでなく様々な面でDAC-X5Jとの差別化を図った製品となりました

DAC-X6Jの特徴としては、D/A変換部の性能・音質などに定評の有るシーラスロジック社の上位クラスIC「CS4398」を採用し、ヘッドホンアンプ部分ではヘッドフォンアンプICの最高峰とも噂されるTi社の「TPA6120A」を搭載しております。いずれの部品も日本メーカーを含む国内外の中、高級機に使用されている実績が如何に信頼性のある部品であるかを示しております。またDAC-X6Jにおいては電源ライン上にノイズを強力に除去する回路・部品を構成すると共に、所定箇所で正負電源を生成しその後に安定化させることにより正確で限りなく歪みの少ない波形を作ることが出来るため、音の奥行き感やメリハリが際立ってリアルに聴こえてき感じられると思います。僭越ながら弊社フラッグシップモデルとして別次元の音質をご体感いただける製品に仕上がっていると思います。

以上の通り『DAC-X6J』はスペック、機能面ではフラッグシップ機に恥じない製品だと思われますが、その分価格面で弊社製品の中では高額な部類になるかと思われます。昨今の円安などの影響も厳しい現状ではございましたが、DAC-X6J販売価格を1万円以内に抑えることを目標にしておりましたので、半ば無理やり今回の価格を設定しております!もちろん音質に関してもご満足頂ける逸品だと思いますので、『DAC-X3J/X5J』をお持ちの方からお持ちで無い方までご興味がお有りの方は、是非この機会に『FX-AUDIO- DAC-X6J』をお試しください!




続きまして『FX-AUDIO- DAC-X6J』の詳細についてご案内します。


『FX-AUDIO- DAC-X6J』外観画像※
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『FX-AUDIO- DAC-X6J』内部基板画像※
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『FX-AUDIO- DAC-X6J』ブロック図※
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※RCA端子出力時はボリューム抵抗を経由しない設計です 



『FX-AUDIO- DAC-X6J』の特徴●

・デジタル入出力ICに高級機で使用実績のあるハイグレード品を採用!

ハイレゾ信号を受けるデジタルオーディオレシーバー(DAI)はシーラスロジック製で最大192kHz対応CS8416を採用低ジッターで影響の低い内部処理回路を持っているため、音源に影響なくDACチップに渡せる環境を持っております。またDAC-X6Jでは再チューニングを行うことにより大幅に消費電力を下げること(当社比1/6)ができ、さらにこのICの標準回路では予期せぬ使い方により不具合が発生していたのを独自の回路とICを追加する事により安定動作するよう対策しております


あわせて本製品はUSBデジタルオーディオインターフェイスICとして、VIA社のオーディオ用フラッグシッップICシリーズである「Vinyl Envy」の『VT1630A』を搭載しております。Vinyl Envy」シリーズのICはいわゆるオーディオカードの主要ICとして有名メーカー各社がこぞって使用していることからうかがい知れるようにオーディオカードが求める高音質、安定性、信頼性を兼ね備えた製品です。正直なところUSBレシーバーとしてだけで使うのがもったいない位のICですが、あえてそちらを使用しております


最後にもっとも重要といっても過言ではない、いわゆるDACを担っているICとしてシーラスロジック製のCS4398を搭載しまた。こちらの部品でDAC自体の音質・性能が大きく判断される部分だと思いますが、DAC-X6Jでは国内外の中、高級機で使用されているくらい実績のあるCS4398をセレクトいたしました。もちろん最大24bit192kHz対応で、優れたノイズ除去機能を備えたICであるゆえに高音質を実現しております。


なおCS4398はアナログ出力が差動信号の為シングルエンド信号変換目的にTi社Burr-Brownブランドのオペアンプ『OPA2134PA』を搭載しております。こちらのオペアンプは超低歪、 低ノイズで高音質とオーディオ用途で定評のある部品ですので、ライン出力時の音量の調整と共に音質の決定に一役を担っております。なおこちらのオペアンプのみDIP、ソケット方式となっておりますので他のオペアンプへの換装は可能ですが保証対象外の行為となりますので、あくまでも自己責任でご検討下さいませ。



・ヘッドフォン専用アンプICを使用したヘッドフォンアンプ機構を搭載! 

本製品はLINE OUTとは別に独立して音量調整が可能なヘッドフォンアンプ機構を備えております。しかも高級機で頻繁に採用されているTi製『TPA6120A2』ヘッドフォンアンプICを搭載いたしました!超低歪み(0.000635%)、低ノイズ(SN比128d)、高スルーレート(1300V/μS)電流帰還型ICで周波数特性も良く、ドライブ能力も高いのが特徴です。

なおかつHPA前段にAD社のOP275Gを配置し音声シグナルを調整することによりTPA6120A2』のポテンシャルを最大限引き出すことの出来るセッティングで動作、駆動させております。

またDAC-X6Jでもインピーダンスの高いヘッドホンをご使用されている方向けに本体内部でゲイン設定を設けております。こういった機能を設けることにより使用するヘッドフォンに応じて性能を最大限発揮できるように工夫しております。通常は設定を変更する必要は無いと思いますが、ジャンパーソケットで簡単に設定変更が可能になっております。ただ設定をする際は分解しなければいけませんので保証対象外となります。ですから、あくまでも自己責任にてお願いします。

●ピン設定方法●
現在のジャンパーソケットデフォルト位置から2個とも隣に移動させればハイゲイン設定となり、インピーダンスの高いヘッドホンでも十分ドライブ可能になります。



・よりクリーンで安定した電力供給を実現する工夫を施しております!

ACアダプターからの入力された電源を極力クリーンにし電源ノイズ(リップル)の少ない環境を実現する為、弊社が蓄積したノウハウを活用しつつ他にも複数の応用回路を搭載し、各ICのポテンシャルを最大限引き出せる環境を整え結果的に大幅な音質の向上を実現しています。

具体的には電源入力直後の電源平滑コンデンサに日本メーカーのルビコン製超低ESR品の最上位モデル『MCZ(16V/680uF)』を6個搭載し、応答速度面にも有利で大幅なリプル除去も実現し、さらに容量(合計4,080μF!)も稼いでいる仕様となっております。

またアナログシグナル調整・増幅部のICの電源は全て安定化された正負電源で供給していますのでノイズや歪みが極端に少ない環境を実現しております。さらに負圧反転ICを並列に3個使用し十分以上の電流量を確保、正負電源の安定化を図ることによりアナログ増幅部での電力不足による、低域に吊られてしまう音歪みなどを対策しております。

なおかつ正負電源電圧の細かい部分まで調整が可能な様に、中点を調整する為の半固定抵抗を搭載いたしました。周辺パーツの精度・誤差により生じる極小さな電圧差もこちらで修正しております。
※出荷前に調製済みです。基本的に再設定は行わないようにして下さい。

もちろんデジタル部分のICも個々でレギュレーターにて安定化された電源を供給しております。僭越ながら国内メーカーでもここまで電源周りをチューニングしている製品は少ないのではないかと思います。


・より優れた性能と安定性を目指しこだわりの設計、部品を採用!

HPA出力保護ICにNEC社C1237HAを採用
あわせてポップノイズ対策のミューティングリレーとして接点品質の確実な日本製NEC社の物を採用いたしました
予期せぬ異常出力やショートから製品・ヘッドフォンを守ることが出来ます

全ての出入力端子に金メッキ接点タイプ
採用することによりシグナルの損失を低減
しております

DAI
水晶発振器を弊社にてオーダー発注することにより、ターゲットの絞った
質の物を確保することにより性能の向上、及び結果的に音質の向上をはかっております

・アナログ音声信号が通る場所の電解コンデンサ
全て日本メーカーELNA製の
オーディオ専用品(シルミックなど)を採用しておりますので
音質の向上、及び
音の特徴も洗練された仕上がりなっています

・一部重要な部分にDALE製Milスペック品の抵抗器を採用しております



※参考情報-テストモデルDAC-X6(本国仕様)について※

弊社では事前に中国国内でテストモデルの販売を行うことにより、不具合情報や現地ユーザーフィードバック等の情報収集を行っております。それを踏まえて何度も試作品を製作することにより製品改良を積み重ねております。そういったことを繰り返すことで最終的に弊社で取り扱う日本専用モデルでは、先述のテストモデルで発生した不具合箇所の修正や再セッティング必要項目のリセッティングを施しております

特に今回のDAC-X6Jでは日本国内のニーズ合わせた正負電源両部分(中点含む)の安定化を追加し更にDAI部分の再設定及び回路・IC追加、そして重要な音質面で再セッティングを行っております。その結果、テストモデルDAC-X6で電源部分が非安定化状態だっ為に発生してい可聴帯域でのノイズ最適化することによりアナログシグナル部でのSN比を数dB高くすることが実現出来ております。

またテストモデルでは端子類使用部品で低グレード品が採用されておりますので、日本仕様のDAC-X6Jでは全て我々の納得のいく部品のみを選別して使用しております。型番末尾に「J」の付くNFJオリジナルモデルは何気に伊達ではございません。

以上、今回の正式販売までにDAC-X6のお問い合わせを頂戴しておりましたので、参考情報としてご案内します。


◎バイヤーKからのコメント◎
生産効率上少し効率の悪い工程が増えたりしておりますが、より良い品物に仕上げるべく作りこんでおります。また生産後の検品時に測定値がシビアに決めた規定の値に達さない場合は、たとえ部品の精度範囲内であっても部品の付け替えなどで追い込んでおります。それでも規定値に達さない場合は国内基準に合致しないため日本出荷分から弾いております。

手間隙はかかってしまいますが1台1台こうしたチューニングを施すことにより、より完成度の高い、理想の製品を提供出来るように努めております。そのため量産が難しい物になっておりますが、確実にご満足頂けるものを!、とのこだわりを追求した結果です。自信を持ってお勧めする逸品ですので是非ともご購入いただきたい製品となっております!



●『FX-AUDIO- DAC-X6J』仕様●

ブランド:FX-AUDIO-

製品型番:DAC-X6Jヘッドホンアンプ搭載ハイレゾ音源対応据置型D/Aコンバーター)

デジタル入力端子:三系統(フロントパネルのスイッチで切り換え) 

1.オプティカル接続(TOS-LINK・角型/最大24bit192kHz対応) 
2.コアキシャル接続(同軸・RCA端子/最大24bit192kHz対応) 
  S-PDIFデジタルソース入力 
3.USB接続(最大16bit/192kHz or 24bit/96kHz 対応) 
  USB-Bタイプ端子 USB2.0対応 USBオーディオクラス1.0準拠 

対応OS:Windows 8&7(32bit/64bit)/ MacOS X / 9.1 etc...
Windows Vista / XP / 2000使用時はハイレゾ非対応となります。 

ドライバ:不要(OSの標準ドライバが自動で割り当てられます)


※ハイレゾ音源使用時はドライバ/ソフトウェアの設定が必要な場合が
 ございます。 

USB端子からの給電のみでの動作は致しません。 



アナログ出力端子 

1.LINE出力(LINE OUT)-金メッキRCA端子 

2.ヘッドホン出力-金メッキΦ6.3mmTRSステレオフォーンジャック 
 パネルジャック凹み部サイズ:直径15.2㎜×深さ4㎜
※Φ3.5mmステレオプラグのイヤフォン/ヘッドフォン使用時は別途変換アダプタを

※対応インピーダンス:16〜600Ωヘッドホン出力使用時
 


各種インジケータ 
POWER LED(色/電源ON時、常時点灯)   
ボリューム裏LED(色/通電中常時点灯)  
SELECT LED(/信号入力時に点灯)  
SELECT LEDは所定の端子にケーブルが刺さっていても信号が入力されないと点灯しません。


電源仕様 
定格電圧/最大電流:定格DC12V/1A以上推奨 
DCジャックサイズ:外径5.5mmφ2.1mm(センタープラス仕様) 
DC12Vのみ対応です。それ以外の電圧の電源は絶対に使用しないで下さい。


★ACアダプタは付属しておりません★ 
上記仕様に準拠した電源をお持ちで無い方は別途ご用意いただくか、
 

サイズ:高さ32㎜×幅98㎜×奥行き148㎜(※突起部含まず)

重量:約360g(本体のみ)

付属品:パッケージ、簡易説明書




■注意事項■

★「弊社監修のFX-AUDIO-」ブランド製品はおかげさまで大変ご好評を頂いております。ただ弊社としましてはあくまでも「適正価格」で販売させて頂いていたつもりですが、以前の製品が入手困難であったことなどもあり、実質プレミア化してしまっている現状です。ですから、極端にご期待頂いても、お応えする自信はございません。恐れ入りますが、ご理解下さい。

※本製品はDSD、及びサラウンド入力(ドルビーデジタル等)は、サポートしておりません。デジタル信号入力(※USB除く)時は、事前に音源側をPCM出力に設定しておくようにして下さい。

ヘッドフォンアンプ機能を使用する際、ボリュームは必ず最小位置に合わせて下さい当製品は必要以上の音量を出力することが可能ですので、初回使用時は小音量でお試し頂き徐々に適正な位置まで調整して下さいあわせてUSB入力時は、PC側のボリュームにもご配慮下さい。

※各ケーブルを抜き差しする際は本体をしっかりと固定した状態でプラグに水平方向の力のみがかかるように行なってください斜め方向の力をかけると端子を傷める恐れがございますので、ご注意下さい

ヘッドフォンアンプ機能使用時は音量調整用にアナログなボリューム抵抗を採用している以上、ギャングエラー等が原因による特定ボリューム位置で左右のバランスの片寄りが生じる場合がございます。また当製品はヘッドフォンなどを接続して使用する為に個人の聴覚差が大きく影響します。こういった場合は音源機器側でバランス調整などを行うなど、ご自身で対策をお願いします。

・USB入力時をはじめご使用の環境や入力機器の仕様によりノイズ等が聞こえてしまう場合がございます。ただほとんどの場合でこちらの原因は本製品自体ではなく製品の異常ではございません。当製品の設計、構造的に非常に低ノイズな製品ではございますが、PC/接続機器側由来のノイズは除去しきれない場合がございます。特にヘッドフォンアンプ機能使用時にカナル型イヤホンや高性能ヘッドフォンを接続すると、性能のよさが裏目に出てしまう場合がございます。あらかじめご了承下さい。

製造時の小傷や色むらなどがある場合がございます。弊社検品時に 
 出来る限り間引いておりますが全く傷が無いわけではございません。 
 あらかじめご理解頂いたうえで、ご検討をお願いします。 

・当製品を使用した際におきた機器などの故障・破損、 
 及び、事故、負傷等の損害についての補償は対応できません。 

・当製品は商品到着後6ヶ月間の初期不良保証をお付けしております。 
 但し、上記事項に抵触する問題は初期不良として対応が 
 出来ない場合がございます。また分解、改造時は保証を含め 
 一切の対応が出来かねます。あらかじめご注意下さい。 


※上記注意事項をご理解・ご了承頂ける方のみ、お求め下さいませ。




それでは今回も宜しくお願いします!
弊社お勧めの逸品です!


この記事に

  • 個人的には、DACだけでなく、単体のADC又はADC/DACの複合機の販売も非常に期待しています。
    某社や某々社の96kHz/24bitのUSBサウンドアダプターを使ってアナログ音源のデジタル化をしているのですが、本当は、192kHz/24bit又は32bitでやりたいのです。
    が、そう云うスペックの製品は、一般になかなか良いお値段で、手を出し難いのです。
    多分、リーズナブルな値段でハイスペックなADCが入手できる様になれば、お手持ちのアナログ音源を御自身でデジタル化してみようかと考える方は、ある程度はいらっしゃるかと思います。
    御検討頂ければ幸いです。

    [ ang*ni*u*44mm ]

    2016/2/12(金) 午前 11:07

    返信する
  • 顔アイコン

    この機種はiPhoneでハイレゾ再生させて、この機種に入力すれば、RCAからハイレゾ音源出るでしょうか?

    [ kazu ]

    2016/8/9(火) 午後 9:59

    返信する
  • > kazuさん
    一応、釣りではないと云う前提で、レスしておきます。
    そもそも、iPhoneはサンプリング周波数48kHz迄しか対応していないので、iPhoneを使う以上は、どんなDACやDDCに繋いでも、残念ながら、ハイレゾ再生はできませんよ。
    因みに、iPhoneだけでなく、iTunesも同様です。
    Appleは、現時点では、ハイレゾに興味がない様ですね。

    [ ang*ni*u*44mm ]

    2016/8/10(水) 午後 8:35

    返信する
  • 顔アイコン

    実はサードパーティで再生させるアプリがありますよ> ang*ni*u*44mmさん

    [ kazu ]

    2016/8/16(火) 午前 8:06

    返信する
  • 顔アイコン

    DAC-X6Jの取扱説明書を紛失してしまい、ゲイン設定ピンの適合域が分かりません。
    ブログに追記してもらえないでしょうか?

    > kazuさん
    iPhone7でも24bit/48kHzまでしかハードウェア対応できません。
    大雑把に言うと、対応できる情報量まで精度の低い演算で高速に処理することによって取敢えず音声出力を可能としたアプリとなります。

    [ nor**sugu*nis*gi ]

    2016/9/17(土) 午後 3:21

    返信する
  • 顔アイコン

    取説ダウンロードは何処で出来ますか?

    [ Hayate ]

    2017/9/10(日) 午後 5:44

    返信する
  • 顔アイコン

    返信が遅くなり、大変失礼いたしました。
    恐れ入りますが、説明書のダウンロードサービスは現在のところ行っておりません。
    ご購入いただいているお客様につきましては、ご購入されました各サイトのお問い合わせよりメールでご連絡いただきましたらご対応させていただきます。
    ご面倒をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

    [ 株式会社NorthFlatJapan ]

    2017/9/20(水) 午後 7:03

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  • 顔アイコン

    オリジナルに続き改良バージョンを購入し,現在改良バージョンを使用しています。
    音質にはとても満足しています。
    この価格で,オペアンプの交換による音質の変化を楽しむことができることも含めて,とても素晴らしい商品だと思います。

    個人的にはヘッドフォンをまったく使用しないので,コストのかかるヘッドフォンアンプは切り離して単体の製品にして,より高品質なDAC専用のバージョンを期待しています。

    [ ナマケモノ ]

    2017/10/1(日) 午前 8:42

    返信する
  • 顔アイコン

    [ ナマケモノ ]様同感です。現状でもDACとして優れていますが、出力コンデンサを ルビコン株式会社の薄膜高分子積層コンデンサ(PMLCAP) 10μF16Vに交換して使用しています。
    使用しないコストのかかるヘッドフォンアンプは切り離して単体の製品にして,より高品質なDAC専用のバージョンを期待しています。

    [ aud***** ]

    2017/10/7(土) 午前 11:04

    返信する

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