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今年初めて見たサクランボ。
その名は 【月山錦】。
八戸市南郷区の産直で見かけました。
「な、な、なんだ。これは?」
サトウニシキに黄色いサクランボが混じっている。
『月山錦』 というらしい。
食べてみたかったが、「月山錦」のだけは
売っていなかった。
それもそのはず・・・。
貴重で、栽培が難しいのだそうだ。
一目で高級サクランボだということが分かった。
来年あたり、試食してみたいものだ。
「月山錦」ついて、少し調べてみた。
来年のサクランボシーズンの楽しみが
また一つ増えましたね〜。
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さくらんぼ
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本日2本目の記事です。
7月8日(土)は、私の50数回目の誕生日でした。
買い物とホテルディナーのため、八戸市に出かけました。
帰りに、南郷区のスーパー「ヤマザキ」さんで食料品を
買いました。
お目当ては、野菜と果物の買い出し。
「トマト」、長芋、トウモロコシ、大根、「サクランボ」とバナナなどを買いました。
今年は、まだサクランボをあまり食べていません。
そろそろシーズン終了なので、箱買いする予定でした。
佐藤錦1kg 1980円 ⇒ 半額の990円
午後7時近くだったので、佐藤錦が半額に
なってしました。
ラッキ〜!!
通常、佐藤錦1kgを1000円では買えません。
きっと、神様が日頃の努力を認めて
誕生日に合わせておまけしてくれたのでしょう。
ありがとうございました。
7月1日のサクランボ狩りのサクランボも美味しかったのですが、こちらのサクランボも美味しかったです!!
8日夜、9日朝&昼と毎食
美味しいサクランボをいただいています。
幸せ 〜〜〜〜〜!!
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7月1日(土)、今年初めてのサクランボ狩りに
出かけてきました。
場所は、八戸市南郷区の観光サクランボ園。
毎年足を運んでいるサクランボ園です。
女房殿と2人で佐藤錦を1.5kg摘み取りました。
左:500g 右:1kg
左の方は、義母と義姉へ分けて、プレゼント。
そして、これが今年の我が家のサクランボ。
直摘みの極上サトウニシキ
1kgなので、1,500円です。
綺麗に並べたら、3,000円ぐらいになるでしょう。
甘くて美味しいサクランボ、
1日〜4日の4日間で食べ切りました。
グラスに盛れば、ほらこの通り。
高級デザートになります。
食べるのがもったいないくらい・・・。
サクランボシーズンは、終盤とはいえ、
まだまだ食べたりません。
サクランボ狩りができなくても、
産直に出かけて買って来て食べたいと思います。
みなさん、
私は、大好きです!!!!!
以上、今年のサクランボ狩りのレポートでした。
ありがとうございました。
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やれやれ、昨日の朝は北朝鮮のミサイル発射で、
世界中が振り回されました。
北朝鮮のねらいは、何なのだ。
もし、アメリカが北朝鮮のミサイル基地を爆撃すれば
戦争に突入する可能性が高い。
苦し紛れに、北朝鮮は、韓国や日本に対して、
ミサイル攻撃に踏み切るかもしれない。
今回の対応を間違えば、戦争になりかねない
ということだ。
恐ろしいことだ。
北朝鮮は、中国、アメリカの力を舐めているのか。
それとも、「まさか本気で攻撃してこまい」、と
信じ切っているのか・・・。
あのデブのぼんぼんが指導者である限り
何をするか分からない。
核弾頭を積んだミサイルを発射したら・・・・・。
世界の迷惑、危険な火薬庫となっている北朝鮮。
人権問題になるかもしれないが、あの指導者を排除
することもアメリカの選択肢の一つと言われている。
【ゴルゴ13】や【デスノート】の出番を期待してしまう。
特に、【デスノート】に彼の名前を記して、排除して
しまいたくなる自分がいることが恐ろしい。
3週連続ミサイル打ち上げをしている北朝鮮。
【滅びへのカウントダウン】なのか?
それとも、戦争へのカウントダウンなのか?
世界はとても難しい対応に迫られている。
どう動く? 中国、アメリカ、そして、世界!!
殺伐とした記事でスタートしてしまった。
ここは、洗い流さなくてはいけない。
そうだ!!
美味しいものの記事を書こう!
もうすぐ6月。
6月言えば、
そんなわけで、サクランボの記事といきましょう。
去年のわが家の朝食のデザート
もちろん、私が手摘みしたものです。
今年も張り切って
サクランボ狩りに出かけて来ます。
楽しみだなあ〜〜〜!!
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羽生棋聖、防衛おめでとう!!
【羽生善治、棋聖9連覇を達成…三冠も維持】
≫将棋の第87期棋聖戦(産経新聞社主催)の五番勝負第5局が1日、新潟市で行われ、羽生善治棋聖(45)が112手で挑戦者の永瀬拓矢六段(23)を破り、3勝2敗で防衛、棋聖9連覇を達成した。
通算では15期。羽生は王位、王座、棋聖の三冠を維持し、通算タイトル獲得数は95期となった。(読売新聞) 【<将棋>羽生が3勝2敗で棋聖9連覇 3冠守る】
≫将棋の第87期棋聖戦五番勝負(産経新聞社主催)の第5局は1日、新潟市で指され、羽生善治棋聖(45)が挑戦者の永瀬拓矢六段(23)に112手で勝ち、3勝2敗で9連覇、通算15期目のタイトル獲得を果たした。1勝2敗からの逆転で、王位、王座とともに3冠を守った。通算タイトル獲得数は95期となり、自身が持つ最多記録を更新。名人戦七番勝負で5月に失冠し、棋聖戦でもカド番に立たされたが死守した。現在王位戦七番勝負で木村一基八段(43)の挑戦を受け、1勝1敗。9月に始まる王座戦五番勝負では、糸谷哲郎八段(27)の挑戦を受ける。
永瀬はタイトル初挑戦で獲得のチャンスだったが、あと1勝に迫りながら2連敗で獲得はならなかった。 防衛を果たした羽生棋聖は「苦しい感じの将棋が多く、まだ防衛の実感は湧かないが、よかった。若手が相手といっても特に何かできるわけではなく、今までのことを継続してやっていくしかない」。 永瀬六段は「もう少し頑張りたかったが、自分に足りないところもわかったので、鍛え直したい」と語った。(毎日新聞) 良かった、良かった〜。
挑戦者が苦手の永瀬6段だったので、どうなることやらと心配していました。
これで、名人位に続けて、棋聖位も連続失冠ということにならずに済みました。
王位戦も防衛してくれることでしょう。
がんばれ、羽生3冠!!
さて、本題です。
かなり前のことになりました。
7月は鬼門の月で、記事の更新がしんどいのです。
「ヒメホタル観賞会」、「写真展」のこともまだ書いていません。
「ゲンジボタルの撮影」をしたいところなのですが…。
まあ、焦らず、「書けるときに書く」というスタンスで対応するといたしましょう。
7月10日(日)、気合を入れて家を出た。
そうなんです。今年最後の「サクランボ狩り(3回目)」だったんです。
普通なら、≪買い≫ですが、今日の目的は【サクランボ狩り】です。
佐藤錦が【完熟】状態で、過去2回のときよりも更に甘くなっていました。「ほっぺたが落ちる」とはこのことです。
脚立に上がって、樹の高いところにある【完熟なもの】を選んで採りました。
4kg以上採ったのではないでしょうか?
首尾は、この通り!!
黒っぽいのは、「サミット」という品種です。
ほかは、総て「佐藤錦」です。
上のパック入りは、義母に。
他に、子どもたちがお世話になった書道の先生、
義姉夫婦に差し入れをしました。
園内で、70粒は食べたと思います。
普通の方なら、サクランボ50個も食べると
お腹を壊してしまいます。
(かく言う私は200粒以上食べたことがあります。)
女性の方なら、30個も食べたら
アウトかもしれません。
【サクランボの食べ放題】の裏には、
【食べ過ぎ注意】【お腹を壊しても自己責任】という
暗黙の掟があるのです。
ですから、
【サクランボの食べ放題】には、ある程度の覚悟
が必要なのです。
因みに、「イチゴ」「リンゴ」「ナシ」の食べ放題は
経験したことがありません。
【食べ放題】と言っても
人間の胃の膨張には限度がありますので
そんなに食べられるものではありません。
ですから、
【食べ放題料金】=【入園料】
と考えていいと思います。
そして、「美味しかったらお土産として買ってもらう」
というのが、観光農園の戦略だと思います。
観光さくらんぼ園での、【サクランボ狩り】は
今回で最後でしたが、もっとサクランボを食べたくて
その後も、産直に3回サクランボを買いに行きました。
今年もたくさんお世話になりました。
サクランボ、大好き!! です。
8月に入って、もうサクランボは手に入らなくなりました。
来年6月中旬まで、待つことにいたしましょう。 |



