プラモ飛行隊仮設ハンガー日誌

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Revi16A&B

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前に書き込んだTa152の計器盤とReviの関連について
http://www.cockpitinstrumente.de/Panelnachbau/JordanOliver/Ta152Nachbau.htm

と、見つけたサイトを貼り付けましたが、この度、Revi16の取り付け基部が入手できました。

1枚目 CLOSEUP誌と現物の比較。意外と大きなものです。
2枚目 で、そのCLOSEUPを開いたらありました。計器盤の取り付け基部の写真・・・

資料を持っているのに見ない馬鹿でした。

3枚目から7枚目
各方向から撮影してみました。
これで計器盤に止められることになるんですね。

あとは、Reviの画像を再掲します
パシフィックコーストのTa152がキットにしているのは、画像左側のRevi16Aに見えます。
説明書の図とキャストパーツを見ると、こいつに見えます。
従って、計器盤にRevi本体をイモ付けするんじゃないし、前後が逆な訳です。

台座の続き

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こちらは、コクピットパネルへの取り付け具(レプリカとのこと)。
矢印の方向に回転・伸縮するようになっていて、着陸時には右に回転させ、押し込んで衝撃をうけてもパイロットに当たらないようにしている模様。

2枚目は台座の固定部分で、3本のネジで固定するようになってます。

3枚目は伸縮部分のクローズアップ。
これだけ可動だと照準の精度が気になるんですが、動かしてみるとがたつきがありません。
工業力がどのくらい低下したかにもよりますが、総じて問題になるほどの低下はなかったんでしょう。

ついでながら
4枚目の画像にある台座の穴は16Bの電源コネクタの取り付け部分の為の穴のようです。

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Revi16Aと並べてみますと、それぞれの凹凸が対応するのがわかります。

で、台座に載せて、ネジを締めるとかっちり取り付きます。

ネジのクローズアップが3枚目
少々錆びてますね
後でメンテしておこう

固定台座入手

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Revi16系の取り付け台座が入手できました
照準器の底部にある溝と、台座の突起を合わせ、固定されたツメと、ネジ式の可動ツメによって締め付けて固定させるようです。
3点で位置を保持するので、振動程度では照準線はずれることはないでしょう。

ネジには金属のツメが掛かっていて、回転させるとカチカチと音がします。
回転を確認する方法としては簡単で確実な方法です。

台座入手

オークションにて、Revi16用の台座と、折りたたみ式の固定具(レプリカだそうな)を入手しました。
後日画像にてアップの予定。

こちらの台座も簡潔で堅実に出来ているもので、かっちりとした構造です。
流石は工業国ドイツと感心。

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