|
プロジェクト シーイーグル関連です
正直な話、ここまで制作する気力はありません。
毎回、独機の緻密な完成品が並びますが、毎回凄いと思っています。
|
UAMC2012
[ リスト | 詳細 ]
|
そびえたつのは1/144 モノグラムのサターンⅤ型
全高100m超のロケットですから、こうして模型にしても大きい
ここまででA会場の3/4程度でしょうか |
|
本日のアップは、ベローウッド 1/48までです
これでやっとこさ1/4までアップ
今回は、前画像アップしましょう
|
|
撮影の続き、まだ一方の会場の1/4です
会場が大きいのでキットのひとつひとつの大きさが判然としなくなっているんですが、1/48や1/32が当たり前
中央の卓は、1/32のBF10BとHe111H、更に奥に鍾馗があるわけで…普通の展示会ならみんな1/48ですがな
同じ卓を別方向から
鍾馗の隣が五式(ALLEY CATSの改造キットを使用?)、そして疾風と並びます
トランぺッターの1/32 P−40二態
隣は、フランス空軍のMS−406 機番替えが6機
1/32 P−51と雷電
当時は大馬力エンジンを搭載するための空気抵抗対策として、紡錘形が最善と考えられていた結果としてカウリングを伸ばし、プロペラも延長軸の先に付けたということらしい
で、私の作品含めた個所
幸いなことに対面の卓は空きでした。領空侵犯してもとがめられないし、助かりましたね。
今回はここまで
|
|
2月4日5日の2日間開催された、空モデル大展示会(United Aviatiion Modelers Conbebtion)
1999年は大阪だったらしい
2003年は大阪
2006年は神戸(F−14A レベルの1/32で参加)
2009年は紆余曲折がありまして小倉(最初は広島だ呉だという話があったのです)
(FM−2 SWEET1/144を18機作って参加)
そして、今年で5回目
会場は2009年に決定されまして3年、しっかりと実現致しました。
で、失礼な感想になってしまいますが…なんとなく静かな展示会でした
参加クラブが東日本系へシフトしたせいか、西日本系クラブのはっちゃけた勢いが抑えられてしまったのか…
冒険の少ない、スタンダードな作品が多かったですね
それと、個人展示がメインなわけですが、事実上クラブ参加の為に、一卓あたり限定に見えなくなってしまったことも、ちょっと気になりました。
|




