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			<title>Star Light Laboratory</title>
			<description>趣味の天体写真や電子工作のブログです。
cdaedfe59dc55ac49733687e8a345f3a77441dbf
bbbbb</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Star Light Laboratory</title>
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			<description>趣味の天体写真や電子工作のブログです。
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826</link>
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		<item>
			<title>ブログ引っ越しました。</title>
			<description>ブログを続けるかどうしようか考えていたのですが、9月1日以降Yahooブログの更新、&lt;br /&gt;
書き込みが、出来なくなる通知が、少し前に来ていたので、ブログをFC2に移しました。&lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;https://ngc4826.fc2.net/&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;https://ngc4826.fc2.net/&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
FC2への移行は、ユーザー登録して、ブログ開設の設定をした後は、ブログの&lt;br /&gt;
引っ越し機能で、簡単でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ということで、Yahooブログの更新は、これが、最後になります。&lt;br /&gt;
皆さん、ありがとうございました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36120082.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 23:52:13 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>粗大ごみになるでしょう</title>
			<description>今、UTNにEM200の反射用木製三脚とEM10用の木製伸縮三脚を売りに出していますが、買い手が&lt;br /&gt;
無い状態です。以前にも売りに出したときも買い手はありませんでした。&lt;br /&gt;
正直、タカハシの木製三脚は、”ゴツイ”、”重い”、”カサバル”の三拍子で、メタル三脚&lt;br /&gt;
ならば、欲しい人はいるでしょうが、このある意味罰ゲームのような木製三脚を三脚だけ欲しい&lt;br /&gt;
という人は、これからもいないでしょうね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このまま、買い手が、ないのならば、こちらとしても保管していても邪魔なだけなので、近いうちに&lt;br /&gt;
粗大ごみとして、処分します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36115084.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 13:55:24 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>OnStep量産中</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;梅雨で、天文活動は、休止ということで、OnStepを作っています。&lt;br /&gt;
仕事でも同じようなことをやってますが、ケースに収めて形にするには、ケースに開ける&lt;br /&gt;
穴の加工のための図面などを書いて、まずは、試作量産品の加工です。&lt;br /&gt;
作ったOnStepの基板は、タカチのMX4-10-15のケースに収まるように作ってあるので、&lt;br /&gt;
収まりは、良いです。&lt;br /&gt;
現在、仲間内で、頼まれた3台を製作中です。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109738/55/36103655/img_0_m?1563157309&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
一様、自動導入モータードライブとしての仕様は、自動導入、ガイドは、大本のOnStepと&lt;br /&gt;
同じですが、通信が、USBシリアル通信とBluetoothとを自動で、切り替えて使える仕様に&lt;br /&gt;
なっています。&lt;br /&gt;
具体的には、USBシリアル通信で、PCと通信しているときは、Bluetoothは、OFFになり、&lt;br /&gt;
USBシリアル通信が、繋がっていないときは、Bluetoothで、スマホやタブレットからも通信&lt;br /&gt;
できます。有線、無線どちらでも使えるので、便利だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;もし、興味のある方が、おられました基板は、まだ6枚あるので、作ることは、可能です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36103655.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 08:25:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>OnStepの基板が、出来ました。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;OnStepの基板が、出来てきました。前のブログ書き込みから少しレイアウトを変更しました。&lt;br /&gt;
基板は、1ロット10枚から発注なので、今回、基板は、10枚作りました。&lt;br /&gt;
基板上のシルク印刷は、不要なのですが、基板を注文する際にシルク印刷不要で注文できなかったので&lt;br /&gt;
基板にはシルク印刷が、入っています。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109738/03/36082003/img_0_m?1560068873&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
必要な部品は、数が、多い時は、秋月で注文すると送料が、無料になるので、10台分は、確保済み。&lt;br /&gt;
今のところ3台作らないといけないので、梅雨の間にボチボチ作ろうと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36082003.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 May 2019 13:44:26 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>オートガイド不調</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;5月の連休の遠征ではメイン機材のオートガイドが、不調で、現地で、何とかしようと&lt;br /&gt;
試行錯誤しましたが、まともにガイドできず、撮影できませんでした。&lt;br /&gt;
現象は、まず、前回の遠征ではPHD2で、まともにガイドできなかったので、Lodestar＋&lt;br /&gt;
ZWOのMini Guider Scopeの組み合わせでMaxIm DLで、ガイドし始めたところガイドの&lt;br /&gt;
グラフは、RA、Dec共にフラットなのに5分露出で、星が、流れている。&lt;br /&gt;
前回は、FSQ106にCANONの1.4倍に1インチチップのQSI628の組み合わせで、ガイド&lt;br /&gt;
できていたのに今回も同じ組み合わせで、まともにガイドできず。&lt;br /&gt;
次にカメラをQSI540にかえて、ガイドをオフアキにして、ガイドカメラをASI120MM-Sに&lt;br /&gt;
してMaxIm DLとPHD2で、オートガイドをしようと試しましたが、どちらもまともに&lt;br /&gt;
ガイドできずでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ガイドできなかった原因を考えるとまず、赤道儀のオートガイド端子とケーブルは、&lt;br /&gt;
キャリブレートは、4方向できていたので、接触不良も断線もしていない。&lt;br /&gt;
極軸は、SharpCapのPolar Alignで、合わせていて、これも不具合は、無いことを&lt;br /&gt;
現地で、確認したので、撮影に使ったノートPCを含めてハード的なトラブルは、&lt;br /&gt;
無いことは、現地で確認しました。そして、帰宅してからのテストでも無いことを&lt;br /&gt;
確認しました。&lt;br /&gt;
次にソフト的なところを確認すると、まず、PHD2のとZWOのカメラのドライバーが、&lt;br /&gt;
古かったのですが、今まで、これで、他のハードにも問題を起こさず使えていました。&lt;br /&gt;
ここで、よく考えてみるとZWOのカメラは、オートガイドと極軸合わせ用にASI120MMと&lt;br /&gt;
ASI120MM-Sの2台あるのですが、ASI120MMで、オートガイドが、上手くいったことが&lt;br /&gt;
ないのです。最近ASI120MM-Sを購入するまでは、SSAGで、オートガイドしていて、&lt;br /&gt;
SSAGでは、オートガイドが、おかしくなることはありませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ZWOのカメラでのオートガイドは、当日、タカsiさんも一緒だったのですが、タカsiさんも&lt;br /&gt;
ZWOのカメラでオートガイドされていましたが、数回に1回は、まともにガイドせず星が、&lt;br /&gt;
流れていて、次のショットでは、何事もなくガイドしている現象が、起きているとの&lt;br /&gt;
ことで、私もその現象を見せてもらいました。&lt;br /&gt;
また、KiriさんもZWOのカメラで、オートガイドされているのですが、撮影環境が、&lt;br /&gt;
Windowsだったときは、原因不明のガイド不良で、まともにガイドできなかったと&lt;br /&gt;
聞きました。Kiriさんは、撮影環境をLinuxに変えて、INDIとKstars Ekosにして&lt;br /&gt;
ZWOのカメラでのガイドが、安定したそうです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;以上のようなことが、あるので、一様、PHD2とZWOのカメラのドライバーを新しい物に&lt;br /&gt;
変更しましたが、その後、テストできていないので、問題が、解決できたかわかりません。&lt;br /&gt;
もし、こでダメならばオートガイドのカメラをZWOからSSAGに戻すしかないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36077754.html</link>
			<pubDate>Sun, 19 May 2019 10:15:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>OnStepの基板設計</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;10連休も最後になりました。この10連休は、新月期と重なり天文活動には、最高でしたが、&lt;br /&gt;
ふたを開けると、前半は、天気が悪く、後半は、何とか晴れましたが、遠征に出られたのは&lt;br /&gt;
5月3日だけでした。遠征については、後ほど、ということで。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;連休前半が、天気が、悪かったので、OneStepの基板設計をやっていました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109738/18/36069918/img_0_m?1557764075&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_798_567&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
回路は、ユニバーサル基板で、試作した物を1枚のプリント基板に作り込んだ形になります。&lt;br /&gt;
これで、基板屋さんにプリント基板を注文することになります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36069918.html</link>
			<pubDate>Mon, 06 May 2019 09:14:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>OnsStep自動導入モータードライブ</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この4月の新月期は、諸事情で、撮影に行けなかったので、OneStepを作っていましいた。&lt;br /&gt;
OneStepの試作基板は、かなり前に作って、いろいろテストしていました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109738/44/36056444/img_0_m?1555864059&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
作ったOneStepの試作基板は、USB‐シリアル通信とBluetoothを自動的に切り替えて&lt;br /&gt;
通信できるものを作りました。&lt;br /&gt;
具体的には、USB-シリアル変換ICのPCとのリンク信号をトリガーにして、PCと&lt;br /&gt;
繋がっているときは、通信をUSB‐シリアル通信に切り替えてBluetoothの電源を&lt;br /&gt;
OFFにします。また、PCと繋がっていないときは、通信を切り替えてBluetoothで、&lt;br /&gt;
通信します。これは、以前作った導入支援装置の通信回路と同じです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;基板のままでは、実際に使えないので、これを実際に使うためにケースに納めました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109738/44/36056444/img_1_m?1555864059&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_800_600&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
回路は、これで完成したので、基板を設計して、プリント基板を発注するこになります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;OnsStepは、確かによくできだ自動導入モータードライブシステムですが、PCなどから&lt;br /&gt;
通信で、モーターのステップ数などの設定を変更できず、基幹部分の設定を変更する&lt;br /&gt;
には、ソースコードの設定ファイルの該当部分を変更して、コンパイルして、ファームを&lt;br /&gt;
書き換えなければならないのは、どうもオマピーに思ってしまいますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36056444.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Apr 2019 06:35:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>マイナー系外銀河には、面白いものが、あります。</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;3月8日に撮影したM98の画像を画像処理し直してみました。&lt;br /&gt;
この時期は、北半球が、銀河系の回転軸の方向を向くので、いろいろな系外銀河を撮影、観望&lt;br /&gt;
できて、私としては、楽しい時期なのです。&lt;br /&gt;
M98は、おとめ座銀河団の西の端に位置する系外銀河ですが、銀河までの距離や固有運動から&lt;br /&gt;
おとめ座銀河団に属する系外銀河ではないと考えられています。&lt;br /&gt;
また、M98は、遠方の銀河としては、珍しく私達の銀河系に接近する方向に運動していて&lt;br /&gt;
スペクトルが、赤方偏移ではなく、青方偏移している系外銀河なのです。&lt;br /&gt;
銀河系に近づいてくる銀河としては、M31アンドロメダ銀河が、有名で、約40億年後に銀河系と&lt;br /&gt;
衝突して、その後、約10億年かけて1つの銀河になると予測されていますね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109736/26/36045826/img_0_m?1554525895&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1164_876&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
M98&lt;br /&gt;
撮影日：2019年3月9日&lt;br /&gt;
露出時間　L 5分X10 RGB 5分X8&lt;br /&gt;
望遠鏡　FSQ-106フローライト鏡筒 Canon EXTENDER EF 1.4x III &lt;br /&gt;
カメラ　QSI628WS&lt;br /&gt;
フィルター　Astronomik Deep-Sky RGBフィルター Astronomik L-2フィルター&lt;br /&gt;
ガイドカメラ　Starlight XPress Lodestar&lt;br /&gt;
ガイド鏡　ZWO 30F4 Mini Guider Scope&lt;br /&gt;
赤道儀　EM-11 Temma2Jr&lt;br /&gt;
撮影地　奈良県南部某所&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36045826.html</link>
			<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 18:20:39 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>Linux PCに改修</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;撮影用のサブノートPCとして、NetBook PCのAcer Aspire one D250が&lt;br /&gt;
あるのですが、CPUが、Atomの1.6GHz RAM 2G HDD 160GB と低スペックな&lt;br /&gt;
ところにOSをwindows10にしていたので、動作が、重かったので、HDDを&lt;br /&gt;
余っていた64GBのSSDに交換して、OSをRaspberry Piと同じLinuxのubuntu &lt;br /&gt;
MATE 16.04をインストールして、Linux PCに改修しました。&lt;br /&gt;
&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/113727/20/36040520/img_0_m?1553387765&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1000_750&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
Aspire one D250は、今ではPCとしては、かなり低スペックPCで、スペック的には&lt;br /&gt;
Raspberry Pi3 B+と大して変わらないノートPCですが、OSをLinuxにすると、&lt;br /&gt;
OSが、軽いので、今でもまずまず使えるPCになるので、この機会にLinux PCにして、&lt;br /&gt;
KStars、INDI Library PHD2、Cielを入れて撮影用Linux PCにしました。&lt;br /&gt;
機能としては、Raspberry Pi3と同じなので、動作テストなどにも使えるので、&lt;br /&gt;
これから活用していこうかと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36040520.html</link>
			<pubDate>Sun, 24 Mar 2019 09:36:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
		<item>
			<title>M98銀河</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;3月9日は、天気が悪くなる予報だったので、3月8日に奈良県南部にKiriさんと&lt;br /&gt;
Mさん、Mさんの知り合いの方の4人で、奈良県某所に撮影に行って来ました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この日は、PHD2でのオートガイドが、上手くいかず苦労しました。&lt;br /&gt;
メイン鏡筒にCanonの1.4倍のテレコンを付けての撮影なので、ガイド鏡が、&lt;br /&gt;
必要なので、初めは、ZWOの30F4 Mini Guider ScopeにASI120MM-Sの組合わせで&lt;br /&gt;
PHD2で、ガイドさせようとしたのですが、やたらにキャリブレーションが、&lt;br /&gt;
長い、止まってるのかというくらい長い、そして、ようやくオートガイドを&lt;br /&gt;
始めると赤経側が、謎のハンチングを起こして、ガイドグラフが、±2ピクセル&lt;br /&gt;
幅で、ノコギリの歯のようなグラフを描いてまともにガイドできない状態に。&lt;br /&gt;
どう調整してもおさまらないので、ガイドカメラをLodestarに交換しても&lt;br /&gt;
同じ現象が、起きて、まともにガイドしてくれない。&lt;br /&gt;
ここまでで、約2時間ロスしてしまいました。&lt;br /&gt;
これ以上、PHD2に関わっていると撮影できなくなるので、オートガイドを&lt;br /&gt;
MaxIm DLに切り替えると、すんなりとキャリブレートして、オートガイド&lt;br /&gt;
してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;PHD2は、妙に頭が、良すぎるせいで、一度おかしくなると、どうなっているのか&lt;br /&gt;
わからんです。大体、最近のオートガイドソフトは、ガイド星の重心を計算して、&lt;br /&gt;
ガイドするのだから多少ピントが、悪かろうが、ガイド星が、小さかろうが、&lt;br /&gt;
チャッチャッとキャリブレートして、オートガイドを始めればよいのです。&lt;br /&gt;
オートガイドソフトなんて、多少”アホ”の方が、使い勝手が、良いのですよ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;撮影したのはかなりマイナーなM98銀河を撮影。今回は、Canonの1.4倍のテレコンを&lt;br /&gt;
入れてF7で撮影しました。カメラが1インチチップなので、35亟校擦嚢臉焦点距離は、&lt;br /&gt;
約2800仭蠹106 F5の鏡筒に1.4倍のテレコンを入れて焦点距離を伸ばしていますが&lt;br /&gt;
それほど星像が、悪くなっていないので、CanonのEXTENDER EF 1.4x IIIは、優秀だと&lt;br /&gt;
思います。解像度は、口径が、106个覆里如△海譴、限界でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;div class=&quot;alignCenter&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-c1-58/ngc4826/folder/109736/23/36038323/img_3_m?1553189613&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_1164_876&quot;&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
M98&lt;br /&gt;
撮影日：2019年3月9日&lt;br /&gt;
露出時間　L 5分X10 RGB 5分X8&lt;br /&gt;
望遠鏡　FSQ-106フローライト鏡筒 Canon EXTENDER EF 1.4x III &lt;br /&gt;
カメラ　QSI628WS&lt;br /&gt;
フィルター　Astronomik Deep-Sky RGBフィルター Astronomik L-2フィルター&lt;br /&gt;
ガイドカメラ　Starlight XPress Lodestar&lt;br /&gt;
ガイド鏡　ZWO 30F4 Mini Guider Scope&lt;br /&gt;
赤道儀　EM-11 Temma2Jr&lt;br /&gt;
撮影地　奈良県南部某所&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/ngc4826/36038323.html</link>
			<pubDate>Thu, 21 Mar 2019 09:25:00 +0900</pubDate>
			<category>天文学</category>
		</item>
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