テレビドラマ

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ハタチの恋人

この秋、唯一楽しみにしているドラマです。

世間では、あまり評判は良くないようですが...。

もともと、明石家さんまも長澤まさみちゃんも好きな芸能人だったので、

とても楽しみにしてたのですが、

見ているうちにどんどんドラマにはまっています。


あらすじは、

井上圭祐(明石家さんま)は、50歳を迎え、会社・私生活ともに人生の先が見え始め、これからの人生、何をよりどころに生きて行けばよいのかを悩み始めたサラリーマン。そんな圭祐の前に、昔の恋人にそっくりな女性・ユリ(長澤まさみ)が現れる。
この先ドキドキするようなことなどないのだろうと思っていた圭祐は、若くて可愛い、しかも、昔の恋人そっくりの女性・ユリに出会い、どんどんと気持ちが若返っていく。
圭祐の様は、女性たちからと見ると、「男ってバカねぇ…」、「うちのパパもこんな感じになっちゃうのかしら?」と、楽しみながら見ることのできるキャラクター。笑いながらも、純粋さを取り戻した50男のかわいさを発見できてしまうはず。
また、いつでも、何事にも真剣なユリは、真剣であるが故に、不器用なところもあり、目標を持った若い人たちにとっては共感、目標を探し求めている若者には、何かを感じずにはいられないというキャラクターとなっている。
ドラマのジャンルは、ひとことで言うと「ラブコメ」。しかし、それぞれの登場人物は、皆何かしらの生きがいを求めて生活している。彼らのまじめで、一生懸命に生きている様は、笑えるのに、ふと考え、涙できるバラエティーに富んだ姿に映ります。
この二人の出会いをきっかけに、登場人物のそれぞれが「生きがい」をみつけ、本当の自分に気づいていく物語。



わたしももう30歳を過ぎておりますが、このドラマを見ていると二十歳の頃の自分と照らし合わしたり、

現在の自分の気持ちになったりと、とても楽しく拝見させていただいております。

まあ、ドラマなんであれですが、こんな恋がしてみたかったものです!

あと1話で最終回ですが、楽しみにしております。


http://www.tbs.co.jp/20koibito/

孫悟空

孫悟空、始まりましたねえ。

小さい頃に夏目雅子さんが三蔵法師を演じてたころの孫悟空が懐かしく思いましたが、

深津理恵の三蔵法師も、またいい味だしてます。

嫌な事件ばかり起こる今日この頃、

こういう娯楽ドラマがあってもいいのではないのでしょうか。

毎週月曜日が楽しみになりました!

ブラザービート

秋のテレビ番組も一回りしましたねえ。

今回は特にいいドラマは残念ながら、無さそうです > <

そういう中でもブラザービートは、観ようかなと思っとります。

田中美佐子、玉山鉄二、速水もこみち、中尾明慶、国仲涼子らが出演。

やっぱり田中美佐子の演技はいいですね。


ストーリーは、

15年前に夫を交通事故で亡くして以来、独身を通している母親(田中美佐子)と、

硬派な長男(玉山鉄二)、軟派な2男(速水もこみち)、純情な3男(中尾明慶)との、

おかしな関係を温かく描くホームコメディー。

結構、おもしろいです!


http://www.tbs.co.jp/brotherbeat/

稲垣吾郎主演の実話に基づいたフィクション。文化庁芸術祭参加作品


あらすじ

1979年1月に32歳の若さでこの世を去った医師・井村和清氏。

不治の病と闘った一人の青年医師が、死の直前まで生きる勇気と優しさを失わず、妻、我が子、

両親たちに向けて思いを綴った手記をまとめた遺稿集「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」(祥伝社刊)の

待望のドラマ化。


この遺稿集は、1980年に出版されて以来、多くの人々に読み継がれ、110万部というロングセラーと

なっており、時が過ぎて時代が変わっても、彼の言葉の輝きは変ることがない。

ドラマでは、この和清氏の手記をもとに、和清氏とその闘病生活を支えた妻や家族の物語、

そして残されたものたちへつづった彼のメッセージを丁寧に描く。


病と闘いながらも、最後まで家族を愛し、理想の医療を目指し続け、生きることに真摯(しんし)に

向き合った青年医師・井村和清氏の心に響く言葉、そして壮絶な生きざまを通して、家族の絆とは…? 

理想の医療とは…? 生きるということとは…? を問いかける重厚なヒューマンドラマ。





稲垣吾郎演じる沢村清治は、右足に癌ができ、右足切断。一時良くはなったものの両方の肺に転移して

まだ見ぬ二人目の娘を残して死んで行く...。

すごく切ないドラマですが、普段自分たちが「あたりまえ」と思っていることが、どんなにすばらしい

ことなのかを改めて考えさせてくれるドラマです。



「あたりまえ こんなにすばらしいことをみんなは何故、喜ばないのでしょう。

あたりまえであることを おとうさんがいる おかあさんがいる 手が二本あって 足が二本ある

行きたいところへ自分で歩いて行ける 手を伸ばせば 何でも取れる 音が聞こえて 声が出る

こんなしあわせはあるでしょうか しかし、誰もそれを喜ばない あたりまえだと 笑って済ます

食事が食べられる 夜になると ちゃんと眠れる そして また朝が来る 空気を胸いっぱいに吸える

笑える 泣ける 叫ぶことができる 走りまわれる みんなあたりまえのこと こんなすばらしいことを

みんなは決して喜ばない そのありがたさを知っているのは それを無くした人たちだけ 

何故でしょう あたりまえ」

電車男

電車男も終ってしまいましたねえ。

3ヶ月があっという間に過ぎてしまいます。

まあ、原作とはかなり違いますけど、結構楽しめました ^ ^

チャットで相手のことについて公開することについては賛否両論あるようですが、

こういう恋愛も今の時代ではありなんでしょうね。

これで夏ドラマは終了!

今度は秋ドラマ。

楽しみです!

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