映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

蟲師

映画「蟲師」観てきました。

さすがに大友克洋監督だけあって独特の世界観がありますね。

演出も抜群です!

俳優人も演技力がある人たちばかり。

もちろん、オダギリジョーが好きな方はおススメです!

足を運んでみては如何でしょうか?

--解説--

総計250万部を売り上げた漆原友紀の大人気コミックを、『AKIRA』の大友克洋監督が実写映画化したファンタジー。命の原生体“蟲”と人間をつなぐ“蟲師”の主人公ギンコの放浪の旅を、大友監督独特の“和”の感性をとり入れた斬新なVFX映像の数々で映し出す。ギンコ役のオダギリジョーをはじめ、蒼井優、江角マキコ、大森南朋などが原作イメージそのままの存在感で役を好演。自然との共生をテーマにしたドラマ性と世界観に引き込まれる。

一夜の宿を求めてさまよう蟲師のギンコ(オダギリジョー)は、ようやくたどり着いた庄屋で荷をほどいていると、庄屋夫人(りりィ)が片耳の聴力を失った3人の患者の診療を頼みにきた。そして、患者の耳の穴を覗いたギンコは、そこにカタツムリのような形をした、音を喰う“蟲”が付着しているのを見つけ、駆除に取りかかる。 (シネマトゥデイ)

http://www.mushishi-movie.jp/

男たちの大和/YAMATO

イメージ 1

「男たちの大和/YAMATO」観てきました。

久々の邦画での壮大なスケールの映画でした。

戦後60年。

是非、観て欲しい映画の1本です。




最初で最後の水上特攻で出撃した男たちの胸に去来した様々な思い、残された家族たちの無念。

「大和」に始まり「大和」に終わった太平洋戦争から60年、

証言者達の監修を得て製作し得る最後の時期にあたって、「大和」、

そして「大和」と運命を共にした男たちのへの鎮魂と、語り継ぐ為の壮大な叙事詩が、

空前絶後のスケールで、戦後60年記念作品として遂に映画化!

原作は、日本海軍の男たち、特に歳若い下士官たちの足跡を丹念に綴り、

第3回新田次郎文学賞を受賞した辺見じゅん著のノンフィクション『男たちの大和』(ハルキ文庫刊)。

『人間の証明』『空海』『敦煌』等を手がけた巨匠・佐藤純彌がメガホンをとる。


http://www.yamato-movie.jp/

クローサー

重なり合う、4人の愛。ロンドンで引き寄せられるように巡り会った

フォトグラファー(ジュリア・ロバーツ)、小説家(ジュ―ド・ロウ)、

ストリッパー(ナタリー・ポートマン)、そして医師(クライブ・オーウェン)。

情熱、嫉妬、熱望…嘘と真実の狭間で次第に変化していくそれぞれの愛し方、求め方。

赤裸々な言葉で綴られる4人の関係は、ロマンティックで甘美な香を醸し出す。


いわゆる大人の恋愛映画です。

恋愛、結婚、浮気、裏切り...。

結構おもしろいです。おススメです!


http://www.sonypictures.jp/movies/closer/site/

ナショナル・トレジャー観ました。

久しぶりに、子供心をかき立てられました。

やっぱり、宝探し、冒険ものはいいですね。

ハラハラドキドキ。定番ですが、悪役もいたりして...。

私は、結構、アドベンチャー映画は観てますが、

今回のは特に良かったかも。

パート2はでないのかな。

オススメの1本です!

開く トラックバック(1)

パッチギ!

パッチギ!観ました。

周りの人からかなり勧められまして、速攻レンタルしてきました。

『ゲロッパ!』の大ヒットも記憶に新しい井筒和幸監督が、鮮烈にして衝撃的なデビュー作『ガキ帝国』の原点に回帰し、さらにそれを軽々と飛び越え、新たな地平に踏み出すエンタテインメント映画の傑作を創り上げた。胸ときめく切ない恋と涙あふれる熱い友情、そして思わず顔をしかめるほどの激しいリアル・ファイトに満ち、無軌道な若者たちが不条理な社会の荒波に巻き込まれながら、大人への一歩を踏み出す姿をとらえた青春群像劇。いつの時代にも共通する若者の普遍的な純粋さと葛藤を描いて、彼らの言葉にできない心の叫びが、観る者すべての熱い涙を誘う。

対立する2つのグループの男女がふとしたきっかけで知り合い、やがて恋に落ちてゆくが、そこには2人の思いを妨げる深い河が横たわっていた。スピード感あふれるエピソードが繰り出す笑いと、純粋であるがゆえに深く胸に刻み込まれる挫折と悲しみ。そしてラストに訪れる爽やかな感動が、これらすべての感情を包み込んで未来への希望に変えてくれる。『パッチギ!』は“日本版ロミオとジュリエット”、そしてダンスをケンカに置き換えた“日本版ウエストサイドストーリー”とも言える胸踊る感動作だ。

なおタイトルの“パッチギ”とは、「突き破る、乗り越える」という意味を持つハングル語で、「頭突き」の意味でもある。


結構、感動します!

けど、主人公と同世代だともっと感動できると思いました。

最近の邦画、頑張ってますねえ。

http://www.pacchigi.com/

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事