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さて、もう、バカを通り超して、呆れる発言の「支持率が1%になっても、内閣は投げ出さない」と決意表明された総理大臣。
一方、私に、勉強不足と指摘された「ブロガ−さん」、農家への個別補償政策は愚作と、自分のブログに書き記していながら、民主党は応援するとも記載されています。
これって、理論を整理整頓すると、政策は愚作であるけれど、内閣・与党の民主党は、支持するとなり論理矛盾を起こしている。
それと、めったに自分のブログに、コメントを書かない私が、久しぶりに書いても馬耳東風。
先方のゲストブツクに、書き記した論理矛盾も、綺麗に消去されていました。
私は、これまでも書いてきましたが、与党としての政策が愚作と言うのなら、該当部会の委員になっている「国会議員に、その旨を伝える行動」をしなければ、仮想世界だけでの戯言になってしまいます。
まぁ〜、二度と来ない様に警告してきましたが、私のブログには、彼からの侮蔑のコメントが残っています。
故意に、消去はしませんけど、「素通りで来て、意見を書き記し」て、はい、さようならでは、他人に対して勉強不足とか、言わない方が私はいいと思います。
政治ごとに、不平・不満があるなら、これまで、何度も行ってきている様に、直接、自民党の小泉議員でもいいし、民主党の原口議員でもいいし、自分の考え・哲学を伝えなければ、何も変わりはしません。
ブログをやっていれば、投稿した記事に対し、批判・反論くる事は多くの大人のブロガ−なら、承知した上で日々、記事を書いているはず。
自分が発した言葉に、反論されて何も言えないなら、軽はずみな書き込むは、現に慎むべきです。
最後に、民意が1%しか支持しない内閣に、どんな政策実行力・党内の求心力があるというのでしょう。
政の目的は、権力にしがみ付く事ではなく、どうやったら国民が幸せに暮らせる様になるかを考えて、行動する事です。
学生運動の乗りで、自己本位で国政を司られては、国民は途端の苦しみを、これからも、辛抱しなければならないとなります。
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