ノ−ブリス・オブリ−ジュ

徒然なるままに、「経済・金融・政治他」を、掲載していきます。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

★http://blogs.yahoo.co.jp/vgp_mca20

ブログタイトル   逢いたい 

一言メッセージ   風邪などひかないようにお気をつけください。
 
検索キーワード   不倫,背徳,婚外恋愛 

名前アイコン     未設定 

ブログバナー     未設定 

プロフィールプロフィールを確認する
はづきさんのプロフィール
名 前 非公開 年  齢 非公開 
性 別 女性   誕生日 8月27日 

ブログ紹介文ゲストブックを見る 
それなりに名の知れた会社でOLをしています。同期入社の彼とは不倫関係にあります。
周囲の女性と同じように幸せになりたい…と思うかたわら、今のままのスタイルも気に入っています。
奥さんがいたって平気なんて思っていたけど、最近は彼を独り占めしたい…だんだんそう思うようになってきました。

そうなると、もう終わりかな…。って思う。

※不倫等々の話や私の生き方を不快に感

11月6日、午前中、麻生総理大臣は総理官邸にて、「地方分権改革推進委員会の丹羽宇一郎委員長」と会談し、国の出先機関である農林水産省の地方農政局(7局、約1万5000人)と、国土交通省の地方整備局(8局、約2万1000人)の原則廃止を指示。

この際、麻生総理大臣は丹羽氏に、「国民や、国会の目の届かない出先機関を、目の届くところにしていただきたい。抜本的な統廃合を進める」と述べた。

地方分権委は、国の出先機関を見直す第2次勧告を年内に出す予定となっており、これらの機関については、廃止に向けた具体策が盛り込まれることになった。


ところで、この発言に対し、民主党の菅直人代表代行は、記者会見で、麻生 太郎首相が農水省の地方農政局と、国土交通省の地方整備局の廃止を検討するよう指示したことについては、「大変、結構なことだが、『有言不実行』になるのではないかと述べた。

国民の信を問うて、国民から選ばれた首相にならない限り、改革は実行できない」とも言い放ち、実現は困難との見方を示した。

 
この方、どうして、国家の在りようを良くしようとしている事について、〔出来ないと決め付け、嫌みしか言えないのか〕、ほんと、政治家としての見識を疑ってしまいます。

政党が異なれば、政策が異なるのは当然としても、国政を預かる身とすれば、その課題ごと是々非々で、与党とは対峙していくべきです。


自民党の味方などする気は、更々ないですが、ほんと、苛管さんは、国会議員とは、特別国家公務員の公僕だという事、弱小政党の議員であった頃、何を思って為政者になるとしたのか、枯山水の庭でも見て、
初心を思いだしてもらいたいものです。


国会議員に限らず、ビジネスパ−ソンでも、『自分がやった事もないことで、他人が提案・実行していきたいとの課題について、とやかく言う』のは、卑怯者であり、品性下劣というものです。

責任ある立場になれば、【嫌われる事を承知の上で、言わなければならない時】もあるのです。

本当に、日本国の政、日本の民主党に任せて大丈夫なのでしょうか。

アメリカの民主党候補が、次期大統領になる事 = 日本の民主党が大勝する等と、選対本部の役職者が思っていたら、奢れる者は・・・となります。

昨日、久々に投資信託を、「販売期間中=基準価格が付く前」に、東○ス○−銀行の支店で買いました。

しかし、その時に、何処のメガバンク・証券会社等でも受ける〔金融商品取引法〕に則った複数に渡る[リスク説明]を、当該銀行の行員が1つ1つ読み上げ、書類に同意したチエック印しを付けていくのですが、最終項目で[CD・CP]という言葉が出てきたので、私は、担当の行員に、それぞれ、どういう金融商品で、何がどう違うのかと質問してみました。

私としては、銀行員たる者、『立て板に水の如く』、明瞭・明快な回答があるかと思っていたら、投資信託を販売していて、顧客から質問されるのは初めての事で、いま、ネットで調べますと、私の目の前で、【譲渡性預金と、コ−マシャルペ−パ】の事を調べだす始末。

いちょう運用先の会社が、今回、米国で発生した「サブプライムロ−ン」で、大きな痛手を被った会社では無かったので、購入することにはしましたが、その銀行員の話しを聴いて、2度、ビックリ。

2日前に来店した方は、それまで、預貯金しかやった事がないのに、《いきなり300万円の投資信託》を購入していき、リスクの各項目、社内のマニュアルに沿って説明したが、分かっていなかった様子でしたと言われた時、【元本保証がない金融商品、何らの予備知識もなく、300万円も買ってしまう】という行為に唖然としました。

その銀行員曰く、現預金をお持ちの方は、結構、リスク関係の説明、ただ黙って聞いて居られて終わりですとの事でした。


これまで、何度も、書き記してきましたが、「投資=自己責任=自己学習」です。




CDとは、譲渡性預金のこと。

銀行が発行する無記名の預金証書であり、預金者は市場で自由に売買することができる。
CDは、マネーサプライ(通貨供給量)を知る上で重要な要素の一つ。
マネーサプライとは、市場に流通しているお金の総量のことであり、現金、要求払い預金(普通預金、当座預金、通知預金)、定期性預金、CDなどを合計したものをM2+CDと呼び、マネーサプライの指標としている。


マネーサプライとは、世の中に出回るマネーの量のこと。

日銀は民間金融機関に資金を供給し、民間金融機関はそうした資金などを元に信用創造をして、世の中に出回るマネーを増やす役割を果たす。
日銀の金融政策も、経済の血液ともいえるマネーサプライを調整しようとすることで、景気の過熱化を抑えたり、景気の過度な落ち込みを防ぐことを目指すものである。
マネーサプライを測る代表的な指標は、M2+CD(現金、普通預金、当座預金、通知預金、定期性預金、CDなどを合計したもの)であり、重要な経済指標として注目される。

全1ページ

[1]


.
ngo_literacy
ngo_literacy
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

標準グループ

peace of mind

give help

respect

government

過去の記事一覧

検索 検索

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事