ノ−ブリス・オブリ−ジュ

徒然なるままに、「経済・金融・政治他」を、掲載していきます。

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アメリカの「金融緩和」による円高で、中小零細企業は海外に行けないまでは、よかったが、「環太平洋連携協定(TPP)」は、早い者勝ちであり、「農家には補助金」を与えてでもと発言。

現在、世界に冠たる企業、「トヨタやソニ−」は、政府から補助金等を受けず、自ら世界の市場に打って出て、苦労しながらも現在の地位を築いたもの。

中国の上海でさえ、生野菜を買って来たら、各家庭でも洗剤で、しつこく洗い流しているから、調理に入っている。

従って、日本の様に安全で、おいしい野菜は、売り方さえ、しっかり考えれば、強力な輸出商品となる。

こういう内外の事実を比較しないで、農家に、ただ補助金を支給すれば、保護貿易の象徴となり、ますます弱い産業になってしまう。

ちなみに、成金・中国人が、銀座に点在する「ブランドシヨップ」で、買い漁っていくのは、自国のブランドショツプでは、偽者が混ざっているかもしれないと思っているから。

それだけ、日本で売っている物に対する信頼は高い。

従って、生鮮野菜や米も、少々、高くても安全を指向する富裕層の中国人は、間違いなく買ってくれる。

しかし、農産物を所管する日本の農林水産省は、国家が富む事を何ら提示しない。

前原外務大臣とは、皆さまも記憶されている様に、「若すぎる執行部の功を焦った」がために、まんまと
詐欺ジャ−ナリストの記事を真実として、当時の自民党・武部幹事長の子息を、ライブドアとの不正な関係と攻め立て、後日、委員会で攻める根拠とした記事が虚偽だと分かり、質問した代議士は辞職、前原、当時の代表も引責辞任しましたね。

前原大臣は、お父様を自殺で亡くしていると、自ら公言しましたが、この間における「戦略・戦術」が、一向に感じられない強気一辺倒の発言を聞いていると、この世の中全体を恨んでいるが如く聞こえる。

戦争をやるとして、一番、行っていけないのは一度に、二つの敵と戦う事。

それなのに、「期限もなしに、ロシア大使を帰国」させ、その上、ロシアの態度によっては召還もあり得るなど、冷静に物事を判断しているとは、一切、思われない。

よほど、日本の国民の方が「ロシアの大統領が、北方領土の視察」に踏み切ったのは、尖閣諸島における日本政府が、中国に行った弱腰外交を見ての事と理解している。

北方領土は、尖閣諸島を云々する前に、順次として先に片付けなければならない国家の課題だが、民主党は党内の問題一つ、片付けられないでいる。

物事には、処理をしていく順番がある。

まず、小沢 一郎の首に鈴をつけるのは誰。
前原さん、敵国に向かって、威勢のいい事を言えるなら、何とか、院政を引きたい代議士に印ろうを、菅総理大臣や、仙谷官房長官に代わってやったらいいのに。

そして、党内に憂いが無くなったら、国会対策にあたり、ここまで来て、やっと外交問題を、現実を直視して、どう当該の国家と交渉をしていくか作戦を立てる事に。

これ、脅しではなく何事も、ちんたらやっていると、東京で「在日中国人」による中華人民共和国が制定した国防総動員法により、膨大な数の中国人による大規模なデモが時機に発生する。

東京に限らず、現在、日本には様々な階層、合法・不法の中国人が住み暮らしている。

それらが、一つの意思で、日本の国会や首相官邸、皇居などに「届出の無いデモ」を実施したら、首都・東京は、その機能は完全麻痺になってしまう。

先日、私が、隣家の中国人との喧嘩を書き記しましたが、基本、中国人は不法な事をやっても、絶対に謝りません。

私の時も、警察を呼んで、警察官に職務質問をされて、やっと静かになったのですから。

ところで、この時に暴れた中国人、お馬鹿さんではありませんからね。
国費で、日本の国立大学にやって来た留学生ですから。


ロシアも次期の大統領選挙を睨んだ事であり、中国も、次期、武道派の国家出席体制に移行する中で、いろいろ起こっている事。

最後に、日本はスパイ天国と言われていますが、国内外の情報を分析する機関を、設置するか否かさえ、議論できないのは、何故、なのでしょう。

アメリカにも、イギリスにも、近くは韓国にも、その手合いの国家機関はあります。

毒入り餃子ではないですが、日本国内に居ても、「安心・安全」を担保される時代は終わりました。

私の友人に、何度、アレルギ−クリニックに行って検査をしても、発症原因が不明で、不定期にアナフィラキシーショックを起こすが者がおります。

本人は、日頃、明るく元気に振舞っていますが、この病気、発症した途端に気道が詰まり、死亡する事もあると、先日、テレビ報道で見たから、私自身が関心をもつ様になりました。

目の前で倒れられた時に、気が動転しないように。

ところで、本人も先日、「本当のところは、怖い」、何が原因で発症するかわからないからと、医者から常時携帯と指示された「注射キッド」を握り締めて、皆に分からない様に、泣いていました。


皆さんも、万一、身近に該当の疾病を発症する知人・友人がいるとしたら、下記を参考にして下さいね。


アナフィラキシーの治療は1分1秒を争うので、薬物の服用後やハチ類の刺傷を受けたあとなどに皮膚症状、鼻咽頭症状があれば、直ちに病院へ受診します。

アナフィラキシーの多くは、異種蛋白、薬物などを非経口的(注射)に生体内に取り込んだ時に起こりやすいのですが、原因物質に強く感作(かんさ)されている場合では、経口、経皮、あるいは気管から原因物質が入れば起こりうるとされています。

アナフィラキシー症状の出現時間は、個体の感作状態、原因アレルゲンまたは起因物質の量、投与経路によって異なります。典型的な全身性アナフィラキシーの場合、アレルゲンまたは起因物質の注射後5〜10分以内に始まりますが、最も早い場合は30秒以内に始まるので、注意を要します。

原則として症状の発現が早い場合は重篤で、遅いと軽い傾向にありますが、症状が進行性であることもしばしばです。なお、症状の発現まで30分以上かかることはまれです。


アナフィラキシーショックは発症が非常に急激で、かつ気道の閉塞を伴います。

それによる死亡は初期の1〜2時間に起こり、多くは喉頭のむくみや不整脈による心停止などが原因です。

さらに重篤な酸素欠乏症と血圧低下によっても起こります。
したがって、治療の目的は呼吸と循環を緊急に改善することです。

まずは気道の確保と酸素吸入が重要で、それから輸液および薬剤を投与するための静脈確保が行われます。

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