ノ−ブリス・オブリ−ジュ

徒然なるままに、「経済・金融・政治他」を、掲載していきます。

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いゃぁ〜、過日、行われた、お詫び会見とかいう下らない映像、在京キ−局の主要ニュ−スのトツプで扱われ、ほとほと、この国は、平和ボケした国家と感じました。

まず、今現在、各局のニュ−スが伝えなければならない事は、日本国に対する北朝鮮の暴発行為により、領土が被弾し、生命・財産に被害が現われる事があるかないか。

それに対して、午前中、体調不良と言って仕事をキャンセルしておきながら、その夜中に、「一方的になぐらけました。私は、被害者です」との言い訳、どれだけの国民が100%信じますかね。

相手が、例え、闇の世界に関わる人間であっても、「医師が記載した診断書」を警察暑への被害届で出されたら、「市川 海老増 氏」だけが、被害者とする強弁は、公安としては、双方の話しと、双方を診察した医師の話しを総合して、刑法に照らし合わせて、懲罰を決めるしかないでしょう。

この機会に、梨園は、もう少し、一般社会の常識を、その中に取り込んでいかないと、若い世代の観客層は増えません。

これまでも、ゴジップとしては、松 たか子の兄、結婚する前に子供がいた事を隠蔽、妻子が居るのに、フジテレビ元アナウサ−と不倫の上、結婚したのに、すぐ離婚。

私としては、松竹は、世間に対して、「無期限の興行中止」で厳しい処断を下したつもりでしょうが、あまい・あまい。

どうせ、短刀、のど元に付けつける様な処罰をするなら、「無期限ではなくて、終生」、即ち、今回の一連の報道で、歌舞伎界は、多大な損害を蒙った。

従って、一般企業同様、松竹・歌舞伎界の名誉を失墜させた事により、懲戒解雇にするとすれば、今後、馬鹿な行為をする歌舞伎役者は出てきません。

長野オリンピックでの聖火への応援体制等を思い出せば、現在、日本にいる中国人留学生は、本国の指示で軍隊さながらの集団活動をする。

たぶん一番、中国人が居住しているのは東京だろうが、魯迅が学んだ大学がある地方都市も、それなりの人数がいるかも。

こういう危険国家の留学生には、任意の地域に集団で居住させ、常時、監視をする事だ。

まかり間違って、国家同士が合間見えるとなった時、こやつらは、東京に点在している「警視庁・防衛省・首相官邸」を占拠、その他、私鉄の本社・通信会社も占拠し、首都のライフラインを占領し、都市機能を麻痺させてしまうかもしれない。

中国人に、アパ−ト等を貸している日本人は、呑気なバカとしかいようがない。

該当国の古からの文化や、身内の者を殺戮された心情を全く考慮する事なく、日本へ圧力をかけてでも、死刑制度は廃止させると公言する「フランス人・人権大使 フランソワ・ジムレ」。

キチガイの言い分は、こうだ。

フランスは、人権国家というイメ−ジがあり、世界的に大きな影響力発揮している。
その根源の一つが、ブランドとしての死刑廃止国家であることだ。

そして、際立ったキチガイ発言は、「死刑制度の廃止」が人間尊重の価値拡大に寄与するというもの。

合わせて、キチガイの人権大使は、日本は、フランスと同様、日常生活を洗練された工夫によって、楽しむ事を分かっている世界でも希な文明国家だし、その様な国家に「死刑廃止」が加われば、国家としてのブランドが上昇すると戯言を言っている。


私は、この記事を読んだ時に、すぐ思い浮かべたのは、同じ哺乳類なのに、牛は食べてはよいが、人間とほぼ同一のクジラを食するのは、野蛮国家がやる事という欧米国家による勝手な理論だ。

何を食するかも、紛れもない当該国家の文化であるのに、自分達の意見に賛同しない国家は、テロ行為をしてでも、一向に構わないとする自分本位の理論の押し付け。

過日、書き記し様に、日本は武家の時代に仇討ちが許されていた。

しかし、近代国家を目指した時、明治政府は、個人から、仇討ちの権利を、国家の司法の場に移行させた。

これは、明らかな内政干渉だ。

フランスが、死刑廃止、30年式典を行うことなど、日本国家・日本人には全く関係のない事だ。

フランス人は、文化漂う国家の民族だと自負するのは勝手だが、アジアの思想で成り立ってきた日本の現在の刑罰制度を、自国の政治課題の一つとして、廃止しなければ、国際世論で圧力をかけるとまで言われる筋合いはない。

ためしに、このキチガイの妻子が、自国の民により殺戮された時、どういった感想を持つのか聞いてみたいものだ。

比喩として、妥当かは疑問だが、ガンや治療困難な病になった時に、当人は健康の有り難さわ知るが、回りの健常者には、病人の辛さ・苦しさ・悲しさ・やるせなさは、分かるはずがない。

これは、親族を殺戮された者とて同様だ。

従って、「日本は国家として、殺人を実行している数少ない先進国の1つだ」と、アムネスティ−からの非難も政治課題の議案の俎上に乗せる必要など全く無い。

会社から、単に付与されている役位なのに、パワハラする様な輩は、人間まで偉くなったと思っている傾向が強い。

だいぶ昔、住友銀行のある支店で、部下を殴るのを趣味にしている様な支店長が存在していた。

日々、暴力を受け続けた若年層の行員は、たまたま、本店・人事部に知り合いがいた事により、本店のとあるセクションに異動する事ができたが、件の支店長は、しつこくも本店にやって来て、俺から逃げられると思うなよと言った。

当然、行員の家族、特に父親は事実を聞いて激怒し、件の支店長に、「今度、俺の息子に手を出しら、ただではおかない」と警告した。

さて、皆さんの職場で、チンピラよろしく、でかい声を張り上げ、脅迫罪に該当する様な言動をしている人間のクズはいませんか。

私からの提言は、刺し違える覚悟があるなら、日々、何をされたか、言われたか、こまめに書き留めておき、一気に会社と個人を民事・刑事告訴をし、日々、辛い思いをさせた人間は、法廷で処理をさせ社会的に抹殺する事です。

闘う勇気がない方は、毎日、これからもイジメ続けられて、悲しい人生を過ごしてください。

日本は、現在、失われた20年のまっただ中で、デフレ経済、イラついている人々は増加の一途です。

だからと言って、役職・上位者だからと言って、部下を精神的なダメ−ジが残る「言葉の暴力」、本当に傷害罪になってしまう様な腕力等による暴力で、いじめて良いとわなりません。

降りかかった火の粉は、自分で掃うしかありません。

悔しい・悲しいという思いを抱いて生きている方は、腹を吸えて、不法行為者とは戦いましょうね。

会社には、労働力を提供しに行っているのであり、誰かの憂さ晴らしのために、出社するのではありませんから。

人生の経営者は、ひとり一人の個人です。

弁護士を使ってもいいし、代議士を使ってもいいし、自分のプライドを取り戻すのに、手段を選ぶ事はありません。

だいたいの例として、覚悟を決めてやって来た弱者の対応を、認識したクズは、表面上、詫びますが、心から改心などはしません。

そういう事を、日常的にやらかしている連中は、精神疾患者であり、特異な性格がやらしているのです。

土下座され様とも、絶対に許してはなりません。

やられたら、やりかえす、これが世界の常識です。

この投稿記事、たまたま、見ている暴力管理職の方、いい加減にしないと、老後の安定生活は、吹っ飛び自分はもとより家族も路頭に迷わせる事になりますので、脅迫罪になる様な言動もつつしみましょうね。

さて、もう、バカを通り超して、呆れる発言の「支持率が1%になっても、内閣は投げ出さない」と決意表明された総理大臣。

一方、私に、勉強不足と指摘された「ブロガ−さん」、農家への個別補償政策は愚作と、自分のブログに書き記していながら、民主党は応援するとも記載されています。

これって、理論を整理整頓すると、政策は愚作であるけれど、内閣・与党の民主党は、支持するとなり論理矛盾を起こしている。

それと、めったに自分のブログに、コメントを書かない私が、久しぶりに書いても馬耳東風。

先方のゲストブツクに、書き記した論理矛盾も、綺麗に消去されていました。

私は、これまでも書いてきましたが、与党としての政策が愚作と言うのなら、該当部会の委員になっている「国会議員に、その旨を伝える行動」をしなければ、仮想世界だけでの戯言になってしまいます。

まぁ〜、二度と来ない様に警告してきましたが、私のブログには、彼からの侮蔑のコメントが残っています。

故意に、消去はしませんけど、「素通りで来て、意見を書き記し」て、はい、さようならでは、他人に対して勉強不足とか、言わない方が私はいいと思います。

政治ごとに、不平・不満があるなら、これまで、何度も行ってきている様に、直接、自民党の小泉議員でもいいし、民主党の原口議員でもいいし、自分の考え・哲学を伝えなければ、何も変わりはしません。

ブログをやっていれば、投稿した記事に対し、批判・反論くる事は多くの大人のブロガ−なら、承知した上で日々、記事を書いているはず。

自分が発した言葉に、反論されて何も言えないなら、軽はずみな書き込むは、現に慎むべきです。

最後に、民意が1%しか支持しない内閣に、どんな政策実行力・党内の求心力があるというのでしょう。

政の目的は、権力にしがみ付く事ではなく、どうやったら国民が幸せに暮らせる様になるかを考えて、行動する事です。

学生運動の乗りで、自己本位で国政を司られては、国民は途端の苦しみを、これからも、辛抱しなければならないとなります。

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