brek the low
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もう何回か、言いましたが、あなた方は、生きる資格はないですから、首でも吊って死んでください。 |
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日本各地で、「中国産 毒入り餃子」により、健康被害が出てから、早いもので1年になります。 |
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皆さま、こばんわ。 私し、何度か警告しているのですが、「私の知り合いのブログで、暴れまくって、形容できない誹謗中傷」している方がおります。 皆さまには、既に、申し上げておりますが、ブログは公の場ですので、刑法に抵触するような事を言ってきたら、私はすぐ警察に届けます。 告訴状など、弁護士に頼まなくても書けます。 ブログの紹介文、「そこのあなた、よく読まれましたか。」 私は、不法行為者には、徹底的に闘いますので、私生活の保障は、一切、いたしませんので、私のブログ上で、書き記す言葉、注意してくださいね。 全国、どこに住まわれていようと、家族の方には代理人から全てを話し、不法行為があった時は、それ相応の処分は受けて頂きます。
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過日、友人が老人から殴打された話しを投稿しましたが、この話しには、後日談があります。 通常、事件が起こった場合、交番や警察署で調書内容の確認を求められ、警察は検察庁に対して、その他書類と合わせ送致する訳ですが。 私の友人の話しによると、調書を提出してから、その地域を管轄している警察署の刑事1課の係長から、電話があり唐突に、「あんた、警察にどうしてほしい」と、とても、一般社会人ではない物の言い様があり、友人は調書通り刑法に則って処理をしてわしいと言ったところ。 何が気に入らないかったかの、「調書どおりに処理て、どういう事だ、おまえ」と、まるで、あちらの世界の人の様に2度も言われた模様で、流石に友人も、税金で給料を得て、公僕として国民の安全と暮らしを守るべき警察官が、そんな乱暴な言葉遣いで良いと思っているのかと、反撃したら、いちょうは詫びたらしいのですが。 ところで、後日、友人は傷害保険に入っているため、保険請求の必要性から、警察署に加害者の住所・氏名を聞かなければならなくり、警察に電話をしたら、運の良いことに、電話に出たのが、上記に記した警察官(刑事)で、用件を話すと「加害者の住所・氏名を聞かせてくれた」まではよかった様ですが、次に、耳を疑う言葉があったそうです。 あんたに、相手の事を教えたから、相手にも、あんたの住所・氏名を不平等だから、教えるからと言われ友人は、家族への加害も恐れ、止めるように依頼したらしいのですが、本当に、被害者の住所・氏名を加害者に知らせてしまったみたいなのです。 公務員法では、職務上、知り得た事実は口外してはならない事にもなっており、都道府県ごと呼び名は異なりますが〔個人情報保護条例〕が規定されているはずで、その警察官がしでかした事は、刑法違反に当たるかもしれない不法行為。 結局、友人は家族にむやみに玄関の鍵は当分、開けないようにとか言い含め、数日、経過してから、該当の警察署の刑事の上司に、ことの次第について、再確認したら、【部下からは、加害者に被害者の住所・氏名を告知】したと報告を受けていると言われたそうです。 どうですか、ブロガ−の皆さん、警察という役所が発生主義でないと動かないどころか、犯罪の発生に加担するような事もやるという恐ろしい役所だと、今後は認識してくださいませ。
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