ノ−ブリス・オブリ−ジュ

徒然なるままに、「経済・金融・政治他」を、掲載していきます。

brek the low

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もう何回か、言いましたが、あなた方は、生きる資格はないですから、首でも吊って死んでください。

学生だろうと、会社員だろうと、こういう思考性は直りません。

他人が嫌がる事をやって、喜んでいる馬鹿に、与える食料など、日本にはありません。

なお、会社員で、こんな事、繰り返している輩なら、相当、会社では仕事が出来るのでしょうね。

でも、ストレス解消・八つ当たりなら、おかど違いです。

そういう会社員も、人格的に破壊されていると思いますので、自分で死んでください。

この金融危機で、派遣労働者が凄い勢いで、レイオフされ、住むところにさえ難儀しているというのに、自分が恵まれている事に、感謝しないで、迷惑行為する人間は社会では必要としません。

日本各地で、「中国産 毒入り餃子」により、健康被害が出てから、早いもので1年になります。

さて、この度、1月24日、日本と取り引きできなくなった「天洋食品(地元政府・国有企業)」を救済しようと、地元・河北省の政府が、同様の国有政府の鉄鋼企業に、売れ残った10万食分の餃子を斡旋・横流したが、結局、無償での配付となり、それらを食べた中国人の労働者が、日本と同様、体調を崩して入院する事態が発生していた事が判明。

程なくして、無料で配布された毒入り餃子は、回収されたという。

これ、中国という国家が、昨年2月、国内での毒入り混入説を一蹴、中国の各メディアも、[工場内の安全管理に問題は無かった]と報じたため、【毒は、日本で混入された】といのが、中国の国内、特に河北省・石家荘市では、既成事実化されており、一般の市民からも、日本は酷いと「天洋食品」に同情が集まっていた。

中国製の食品が全て危険で、日本製の食品が全て安全とは言わないが、つい、先日も国家検査免除ブランドである「三鹿」の『乳幼児用粉ミルクに、メラミン入』が、混入していたため、乳児の腎臓結石が、急増したという事件もありました。


世界の中心は、中国であるとい中華思想を持つのは勝手だが、国内外を問わず、食品という人命に関わるような事が発生しえる商品を、衛生観念が日本のみならずアメリカ等とも、乖離していると思わざる得ない。

まあ、日本の科学警察で、昨年、現物を検査した結果、薬品の純度が低く、日本での混入は低いと科学的な根拠を示しているのに、中国政府は、頑として中国の国内で毒入り餃子は、製造された事、1年も経過するのに認めない。


全く、面子ばかりを気にかけ、謝るべき時に、全くそうしない国家は【自我は一流国家】でも、自国の誤りを客観視出来ない国家など、4流国家としか言いようがない。 

皆さま、こばんわ。
私し、何度か警告しているのですが、「私の知り合いのブログで、暴れまくって、形容できない誹謗中傷」している方がおります。

皆さまには、既に、申し上げておりますが、ブログは公の場ですので、刑法に抵触するような事を言ってきたら、私はすぐ警察に届けます。

告訴状など、弁護士に頼まなくても書けます。

ブログの紹介文、「そこのあなた、よく読まれましたか。」

私は、不法行為者には、徹底的に闘いますので、私生活の保障は、一切、いたしませんので、私のブログ上で、書き記す言葉、注意してくださいね。

全国、どこに住まわれていようと、家族の方には代理人から全てを話し、不法行為があった時は、それ相応の処分は受けて頂きます。
過日、友人が老人から殴打された話しを投稿しましたが、この話しには、後日談があります。

通常、事件が起こった場合、交番や警察署で調書内容の確認を求められ、警察は検察庁に対して、その他書類と合わせ送致する訳ですが。

私の友人の話しによると、調書を提出してから、その地域を管轄している警察署の刑事1課の係長から、電話があり唐突に、「あんた、警察にどうしてほしい」と、とても、一般社会人ではない物の言い様があり、友人は調書通り刑法に則って処理をしてわしいと言ったところ。

何が気に入らないかったかの、「調書どおりに処理て、どういう事だ、おまえ」と、まるで、あちらの世界の人の様に2度も言われた模様で、流石に友人も、税金で給料を得て、公僕として国民の安全と暮らしを守るべき警察官が、そんな乱暴な言葉遣いで良いと思っているのかと、反撃したら、いちょうは詫びたらしいのですが。

ところで、後日、友人は傷害保険に入っているため、保険請求の必要性から、警察署に加害者の住所・氏名を聞かなければならなくり、警察に電話をしたら、運の良いことに、電話に出たのが、上記に記した警察官(刑事)で、用件を話すと「加害者の住所・氏名を聞かせてくれた」まではよかった様ですが、次に、耳を疑う言葉があったそうです。



あんたに、相手の事を教えたから、相手にも、あんたの住所・氏名を不平等だから、教えるからと言われ友人は、家族への加害も恐れ、止めるように依頼したらしいのですが、本当に、被害者の住所・氏名を加害者に知らせてしまったみたいなのです。



公務員法では、職務上、知り得た事実は口外してはならない事にもなっており、都道府県ごと呼び名は異なりますが〔個人情報保護条例〕が規定されているはずで、その警察官がしでかした事は、刑法違反に当たるかもしれない不法行為。

結局、友人は家族にむやみに玄関の鍵は当分、開けないようにとか言い含め、数日、経過してから、該当の警察署の刑事の上司に、ことの次第について、再確認したら、【部下からは、加害者に被害者の住所・氏名を告知】したと報告を受けていると言われたそうです。

どうですか、ブロガ−の皆さん、警察という役所が発生主義でないと動かないどころか、犯罪の発生に加担するような事もやるという恐ろしい役所だと、今後は認識してくださいませ。

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