ノ−ブリス・オブリ−ジュ

徒然なるままに、「経済・金融・政治他」を、掲載していきます。

brek the low

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ほんと、お前のような奴は、ホスピスでも1回行って、命・健康の大切さを、体感してきたら。

それから、毎回、こちらから、調べられない様にしているつもりでしょうが、IPアドレス調べる気になれば、幾らでも方策はあります。

2回は黙っていましたが、3回以上になったので、いちょう警告しておきます。

これ以上、付きまとうと、社会的制裁に警察・行政も含めて、速やかに動きます。

他人の後ろに、どういった階層の人間とか、国家の組織が繋がっているかとか、考えてやらないと、社会から抹殺されても、私は、一切、預かりしりませんよ。

下らない事を書いている暇があれば、国家資格の勉強でもすれば、生きている価値の無い戯け者さん。

IT立国の韓国政府は、やっと、たちの悪い虚偽情報で「自殺されたチェ ジン シルさん」の件を契機に、一斉にネット上を監視する体制を敷いた。

先日、NHKだったか「中傷の書き込みをした韓国人の男性へ、何故、そういった行為をするか」との問いに、その男性は、憂さ晴らしと答え、引き続いて「あなたの一言で、ひと一人のが亡くなっていることに対する責任はとの質問には、死んだ彼女に、よく死んだと書き込みをする」と、一連の応酬を見聞きしていて、韓国の経済状態の悪さと、匿名性というバ−チャルが引き起こす罪の意識の無さに、隣国の事では済まされないと思いました。


私のブログだけでなく、HNを良いことに、罵詈雑言ならまでしも、刑法に触れて来る様な輩もおりますから、隣国の良いところは、すぐ真似をしないと考えた次第です。

偶々、10月11日に、知り合いの代議士の事務所開きがありますので、YAHOOだけでも、相当、酷い状態になっており、法律を改めるべきと話して来ようと思います。

この間、相変わらず、振り込み詐欺サイト、新着スパムメ−ルで来ておりましたが、そういった輩は〔人でなし〕なのですから、警察に立件され、逮捕・留置され、裁判所でしっかり、裁かれれば良いのです。


それと、韓国版のように、根拠性が全く無い悪意に満ちた「誹謗中傷」も、プロバイダ−責任法をもっと強化して、悪質と判断を当局がしたら、被疑者を徹底的に捜査・逮捕するという強い姿勢に、現行法は改めるべきです。


私のブログ紹介文に書いてある事、諄いようですが、絵空事ではないです。

過日、私の友人が傷害事件で、警察とのやり取りで諍いがあり、あろう事か、担当刑事が、加害者に私の友人の氏名・住所を故意に教えたと聞いた時に、【警察法に則って、守秘義務違反で、苦情の申し立てをしろ】と促したのは、誰あろう私ですし、その後、その刑事を地方公務員法違反で告訴する段取りも、私が知り合いの検察官につけてあります。


従って、こういう記事を書くと、面白がってからかいにくる輩がいますが、自分の人生、本当にダメにしても良いなら、何も申し上げる事はありません。

但し、私、動き出したら、社会的な制裁等の結論がでるまで、一切、態度は揺るぎませんので、あしからず。

山口県・光市の母子殺人と、状況は異なりますが、名古屋市内で発生した「闇サイトで知り合った3人」の被告が行った鬼畜の所業は、またぞろ現れるかもしれませんが、人権派弁護士とて、その命を救うのはとても厳しいの事件なのでは。

ほんと、記者会見で話されていたお母さま発せられた「人の心を持たない鬼畜」という言葉、欲望の赴くままに犯罪引き起こした3人には、きっと、死刑になる直前まで、響きことはないでしょう。

母子家庭で、必至で育てられ、親孝行をしようした矢先に、恋人との幸せな未来があったかもしれなのに、〔死にたくない・殺さないで〕という哀願を、一切、聞き入れずいとも簡単に殺害した所業は、やはり人でなしとしか表現のしようがありません。


人間は、この世に生まれて来た瞬間から、当然の事ながら、〔品位・品格・教養等〕が備わっているものではなく、生まれてから就職するまでは、原石と同じであり、働き出してから、2つの試練、苦難や成功の繰り返しにより、人として磨かれていくものです。


天は、病気やケガをした時の対応はもちろん、成功した時も、傲慢にならないか等、しっかり、我々を試しており、その人間が利己的か、利他の心を持っているかで、その後の人生を決められているように思います。


ほんと、先日、投稿しましたが、突然、自分の欲求が満たされないとして、突然、暴力を奮う老人など、東京だから、大阪だからと大都市に限らず、日本全国、何処で・いつ・自分が・家族が、【事件・事故】に巻き込まれるか分からない国家に、日本はなってしまったのだと、悲しいかな、言い聞かせながら、生きて行かなければならない様ですね。


仏教用語である餓鬼は、貪り食うことなのですが、そういった手合いの日本人が増えて来た事を、認識しなければなりません。

国家の品格・親の品格など、本を読んだからと言って、身に付くものではありません。


鬼畜の所業をした輩には、それ相応の法律に基づいた償いをさせなければ、また、何の罪科がない善良な国民が惨たらしい目に合わされるだけあり、私は、犯罪の抑止力云々の議論はさておき、死刑の廃止には絶対反対です。

国内の人民の生命を守る事について、第一義とすのは何も中国に限らず、尤ものことです。

しかし、一方では、Whoにも、その都度、適時・適正な報告義務を果たしていく事も、大国としての自負心があるなら、国辱の面子は、さておいて速やかに実施する必要性もあるはず。


欧米社会で、一番、嫌われる事は「事実を隠ぺいする事と、虚偽の申告」を行う事です。


中国政府は、今回の「粉ミルク事件以外」にも、アメリカでの〔ペットフード事件〕や、パナマで発生した中国企業が製造した甘味料に安価な工業用の毒性物質が入った[咳止め薬]を服用した事により、100人が死亡した事件について、充分、承知しているはずであり、国際社会の一員とすれば、今回の出来事は3度目の事件であり、その全容について国際関係機関や、食料品などで輸入したと思われる各国に、国家の威信にかけて、誠実に対応しんければ、『チャイナフリ−』はますます、世界中で拡大する事に、危機感をもつぺきである。

これ、既に隣国の「シンガポールやマレーシア」では、中国産酪農製品や、乳製品の輸入禁止を発表されている。

 
一方、次期の日本政府については、【毒入りギョウザ】の時の様な、玉虫色の決着とはせず、是々非々の立場で、中国政府には相対するべきであり、それが引いては、両国の国益に繋がると考えます。


まずは、中国・国内で何の罪科が無い幼児が、『生命の危険に晒されている事』について、当事国は、一国での処置では無理と判断したなら、国境無し医師団や日本政府に、医療救援をしてくれば良いのです。


この機会に、世界各国は、中国という中華思想の国家に対して、「食の安全の観点」から、その重要性に鑑み、厳しく臨むべきと考えます。

だいぶ、以前に投稿した内容ですが、「私の友人、4月の休日に、とある有名本屋」で、仮注文をしていた書籍20冊ぐらいについて、[購入するかしないか、選別していくしたら、突然、後方から見ず知らずの老人に、思いっきり肩を殴られ]、肩関節から、肘関節までの痺れと、この間、庇っていたため、健常な左腕と比較し、右腕の筋肉が、低下してしまって、リハビリを受けておりますが。

昨日、電話が来て、『検察庁から、決定通知が届き、内容を見て唖然としたらしいのですが、不起訴』と明文化されていたとの事で、民事訴訟が、凄く遣りにくくなったと言っておりました。


さて、本題ですが、彼を殴った見知らぬ加害者は、年齢は70歳を超え、本来なら、私らの年代を含め、人として手本となるべき世代なのに、〔自らの欲求が、満たされない〕という事だけで、他人を、後方から卑怯にも殴るなど、言語同断。


先日、太平洋戦争当時、特攻隊員だった叔父に、そういう事を話したら、「そんな、奴らを生かすために、特攻隊員になった訳でもなし、亡くなっていた戦友を思うと、ほんと、この日本という国家はどうなってしまった」のか、恥ずかしく、空しい限りだと言っておりました。


40歳して迷わず、70歳して耳従うと言われますが、一連の騒動を聴いていると、はっきり申し上げて、[そんな人でなしのために、世代間の賦課方式により、年金を現在の給与から支払っている]と考えますと、凄く、バカバカしいと思えてなりません。


そういう無分別な事をする輩ですから、この間、私の友人に、1度も詫びにも来ていないというし、近頃、書籍では、国家の品格・親の品格など、品性・品格の大流行ですが、逆説的に言えば、そういう凛とした心根を持っていない日本人が、年齢・性別を問わずして、多くなってしまったという事。


こういった老人は、きっと、自分がやった事を、検察官には虚偽の答弁し、刑務所に入るのも嫌、慰謝料を払うのも嫌と、全て自分さえ、安楽に暮らせれば良いとの思考だけであり、その陰で、自分の暴力行為のために、業務に支障をきたしている人間がいる等、全く考えない本当の人でなしだと、私は思います。


記憶なので、ご了承、頂きたいのですが、1999年当時の文献では、70歳代の方々については、自分が納付した公年金の保険料と、相対比較すると、3倍以の現金(年金)を受給している結果が出ておりました。

もう今や、20代から40代の半ばくらいまでは、納付した保険料より、現在の年金制度が維持されたと仮定しますと、マイナス受給となるというのに、きっと、上記に書き記した不法者は、これからも、天寿を全うするまで、他人が泣いていようと、平気で生きて行かれるのでしょうね。


私も、人の子なので、老人の皆さんには、社会福祉をもっと、厚くしなければならないと、日常、考えておりますが、これ以上の国民負担率は、現実、無理なのです。


ところで、その不埒な老人は、しっかり弁護士は雇っていた様で、少なく見積もっても、30万円近い費用は支払っていると思われますが、【そういう現金があったら、友人の治療費に】と私は思うのですが、他人を殴り、自己防衛のために、弁護士を雇える程の資力がある方には、公的年金を0にしても、生死に関わることはないと思われますが、同世代の古希の方々等は、如何、思われますでしょうか。


なお、私の友人は、検察庁からの知らせの当日に、検察審査会への【不起訴・不服の申し立て】を実行しました。


以前から、何度も申し上げていますが、法律で裁かれない、法律に抵触しない事が、道徳上においても、良いことではありません。


最後に、他人した事、特に、加害行為の様な事をしでかした人間には、それ相応の因果応報が待っていますので、それが、宇宙の法則というものです。


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