生ごみ処理日記
37日目5日ぶりの更新です。 5月4日に最高温度の45度を記録してから、またもや温度低下 です。なんとなく想像していたのですが、その通りになりました。 今日の時点では20度まで下がりきったのですが、1週間前の ミカンの皮やアボガドの皮も姿が見えにくくなっており、分解は 進んでいるようです。 これから気になるのは、ここまでの優秀な分解性能がどの程度 続くのか?ということです。個人的には微生物が分解をするので エサとなる生ごみと温度・湿度などの生育環境が整っていれば 微生物自身の再生が進み、分解能力が衰えることはないのでは? と考えているのですが、どうなのでしょうか? 説明書では6ヶ月程度で交換と書いてありましたが、これからが
楽しみです。 |








