クルマと絵画が好きです

「匿名なのに、私には誰だか分かる・・・」 ルイヴィトンコピー って何者だ?

クルマ - 記録

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またまた青キップです。
敦賀まで行ってトンネル温泉「リラ・ポート」で湯に浸かって
このごろ高ぶっていた交感神経を鎮めたあとにソースカツ丼でも食おうかと
蕎麦屋(この日はヨーロッパ軒が休み)に向かっていたところ、踏切で列車の
通過待ちののちです。
警察官が言うには踏切を越えたあとにもう一つ、一時停止するところがあって
そこが不停止だったそうな。
交感神経が鎮まって最高にボーッとしていたところに...これです。
ま、しょうがない(一瞬、もう一度確かめに行って理不尽だったら議論ふっかけて
やろうかと思ったけどあっさり心が折れた。隠し撮りされててテレビの「警察24時」
なんかに”出演”するのもやだし)。

車に乗ってるとろくなことがない。
毎年5月に自動車税、車検ごとに重量税やら自賠責やら、法定整備費
二重課税されたガソリン税、用途をすげ替えられてしまった道路税
高い金払ったうえに、お巡りがいるんじゃないかとびくびくしながら
運転しないといけないってか。

車への愛着が冷めてきた。

ドライブなんざ趣味にするもんじゃないね。

金がいくらあっても足りん。

仕事で乗れないのは困るので、私のようにボーッとした人間は、仕事以外では
乗らないのが賢明。
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免許試験場の奥の建物、安全学校だかなんだかいうところで
9時半から4時半まで講習受けてきました。
印紙代12,600-を払って受ければこの日から始まる30日間の免停が
(原則)この日だけで済むという有難い講習なので受けないわけがない。

交通事故遺族へのインタビュー映像を3本見せられました。
一部腑に落ちないところも...たとえ相手が高速のトンネル(本線上、パンク)
で停まっていたにしてもぶつかったほうが悪いのか?...まあいいや。

この日の受講者は24名。大半がどうも私と同じく違反で一発免停、少数の
人は事故を起こして免停のよう。年寄りもいたな。
ところで駐禁等が積み重なって加点6点になって免停になった人もいるん
じゃない?と思っていたらその手の人たちは違反者講習というものを受ける
よう道交法が変わっていたらしい。前回免停になった12年前とは事情が
かわっていました。

講習の内容はそんな免停をくらった面々にふさわしい(?)ものでした。
要点は2点。
  ・スピード出すな。
  ・相手に譲れ。(車道を歩いて横切っていようが違反車だろうが)
後者はいささか理不尽な話やなとは思ったけどまあいいや。波風立てずに講習
終わらせてほしいし、免許は「お上からのいただきもの」やし。

CRTなんとかという、ゲーム機みたいな装置で反応や操作の測定をされたり
("事故組"はドライブシミュレーターを使って違う種類の計測をされたらしい)、
アンケートのような適性試験筆記もあり。
講習後に返ってきた評価によると私は「反応が速く判断と操作が正確、歩行者に
対する思いやりはあるが対クルマ対法規では自分勝手」とのこと
...ふ〜んそんなもんかね。

ところでこの免停になったいきさつを周りに話すと、「そらアンタ、ハメられたんやで」
ってみんな言うんですけど(笑)。

赤キップ

イメージ 1 向日市の簡易裁判所へ行ってきました
...そう、交通違反をやったからです。
裁判所から呼ばれる=罰金を払うような
違反は十年以上ぶりです。
ついでに言うと前回の違反からは4年弱。
ブログつけてるとこういうとき便利だなぁ(笑)。

ここって...交通違反専門の役所みたいですね。
1ヶ所に警察と検察と裁判所の"小さなオフィス"が寄り集まっていて
事情聴取、手続き、罰金の国庫への納付まで一度に済ませられるように
なっています。
私はネズミ捕りによる検挙なので警察の事情聴取はなく検察での認否から
始まり、略式起訴による裁判を経て罰金を納付するまで1時間程度でした。

さかのぼって違反の状況を書いてみます...

福井の小浜へドライブに行った帰りの国道162号線、堀越峠をこえて
京都府へ入り山をくだったところで先行のゴミ収集車(大阪ナンバー)が
ハザードを焚いて左により、減速。
車線が黄色から白色にかわった地点でもあり追越し。
ちょっと先の左カーブをクリアしたところで...御用。
それまでそこそこ快調に走っていて追越しのためにスピードを上げたのが
仇となりました。
この道はかれこれ10年ほど、ドライブで通っていますが以前は
ものすごく交通量の少ないところで過去にこのへんで取締りをやっているの
を見たことがなく、油断していました。

先行車がなぜ【あの地点で進路を譲った】のか、謎です。
(煽ったんなら"あぁ俺に原因が"って合点がいくけど...)

生きてりゃ こういうこともある。 これが今回の教訓。
おととしに自動車保険をSBI損保に変更しました。
継続の意思を確かめる案内が来たので見直し。
今まで年間走行2万kmだったのですがライフスタイルが変わり
走行距離が大幅に減りそう、なので久しぶりに他社見積と比較。

年間走行距離が少なくてもSBIは安い。よっしゃ、継続でええわと
手続きを進めていたのですが...

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手続き完了寸前の、最後の画面で引っかかった。

事故に遭われた際に契約者、被保険者(補償の対象となる方)
または保険金を受け取るべき方が反社会的勢力に該当することが
判明したときは、ご契約が解除され、保険金が支払われない場合が
あります。

これって
「事故った相手が”その筋の方”だったらウチは知らんよー」
って言ってるよな?
運悪く当たったらどうするのだ。

話になりません...手続き中止。
他所もそうなのか? 「おとなの自動車保険」がわりと安かったので
手続きを進めてみたがそういった文言は出てこなかったのでそのまま
契約完了しました。
日産ディーラーによる6ヶ月点検を先月受けたばかりのセレナ、
アイドリングに脈動...

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というわけで前回から約2年半ぶりの清掃。
今回はそれほど汚れていなかったけど...

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清掃・組付け後、急速TAS学習 (アイドリング調整) で
...無事直ったみたい。脈動の原因がこれじゃなかったらメンドイな〜と
思ってたけどね。

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