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約3ヶ月ぶりの投稿... 会期末が近づいてきたので見に行きました。 今回は淡路乗り換えではなく、阪急梅田から大阪環状線内回りに乗り換え。 このほうが早く行けますね。歩くのをメンドクサがっちゃいかんです。 天候もアクセスもあまりよろしくないからすいてるだろうと高をくくって いました...ありゃ、チケット買うのに行列ができてるではないですか。 モネ、セザンヌ、ピカソといった有名どころを中心に50点程度。
こじんまりした展示でした。 |
美術館めぐり
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最近ハマっています。
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ファッションデザイナーの展覧会って何?でもなんか楽しそうだな。 てなわけで行ってきました。 入口でイヤフォンをもらった。スマホに挿して、会場内のQRコードを スキャンするとガイドが聴ける。それと会場内撮影OK! 展覧会としては異色ですね。バンバン撮りまくりました。 写真とか絵が壁一面にびっしり。 作品がー オブジェ? 見に来ているのは若い人が多かったけど、年配の人もそれなりにいました。
誰がみても受け入れやすいポップなデザイン、できそうでできないよね。 それが天才と凡人の差? |
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休日に大阪まで出向くのがなかなか億劫です。 自宅から天王寺だと、三宮まで行くのと電車賃がほとんど変わらない。 阪急京都線の特急は停車駅が多く、混んでます。 これだけで疲れちゃう。大阪から京都へ行くなら、 速く着きたいならJR新快速、気持ちよく行くなら京阪特急をお勧めします。 阪急は、昔は良かったんだけどね... 地下鉄御堂筋線の改札からハルカスの地下入口、そこから16階まで直行 エレベーター。 青の時代とか、幼少期から画家活動初期〜中期までの作品が中心で、
人物画などは写実的に描かれていました。天才は小さい頃から天才なのな... しかし人になにかを感じさせる絵というのはあれだね。これらが後年 あの "飛び抜けた感じ" の絵に変わっていくのか...年追うごとに人と いうのは変わっていくものなんだな、と改めて思いました。 |
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先日休館日に出向くというボケをかましてしまいましたが気を取り直して 再び、チャリで行ってきました。 同時開催のモネ展は会期末ということもあってかダダ混み。 ルノワール展のチケットは並ばずに買えました。 いつみてもルノワールは和みます。わりとぼんやりしたタッチなのに表情や
肉付きといった"人間らしさ"がちゃんと伝わる。 えてしてモデルがふくよかな女性なのはなんで? 幸福そうな雰囲気にあふれて いる絵ばかりでした。 |
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絵を見に行くのは久しぶり...天気がイマイチだけどもうじき会期末だし 嫁と2人で行ってきました。 展示はモネの作品とモネが収集したコレクション。 結構同じテーマで何度も描いてるのね。 後半はほぼ、「睡蓮」と「日本の橋」と「しだれ柳」。 睡蓮にしても、これまで見たのとは違う作品が見られました。 ルノアール展も同時開催。モネとルノアールの展覧会が同時にあるって なんという偶然?すごいなぁ。 こちらは6月までなのでまた見に来ることにしました。 会場出口にあった、田辺誠一画伯(?)のモネ像。
こちらは撮影OKでした。 |



