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いがらしゆみこ美術館を出て倉敷の町並みとお土産を散策
ライトアップした街並みも見たかったが
時間が無くて帰りました〜
バタバタの岡山旅行・・・ もうちょっとゆっくり
したかった |
中国地方
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詳細
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岡山城から倉敷へ・・・
いがらしゆみこ美術館が観たかった〜
懐かしいキャンディキャンディ
ショップだけ寄りました〜
8月26日、北海道旭川に生まれ。
高校3年生からプロを目指し上京。 高等学校在学中に漫画家デビュー。 1968年『白い鮫のいる島』で漫画家デビュー。 1970年、講談社少女漫画雑誌「なかよし」の専属漫画家となる。 1975年、同誌で連載を始めた『キャンディ・キャンディ』が大ヒット。 1977年、『キャンディ・キャンディ』で「第一回講談社漫画賞」を受賞。 その後『キャンディ・キャンディ』はアニメ化され、数々の社会現象を起こした。 『メイミー・エンジェル』をはじめ『ジョージィ!』や『はずんでリボンちゃん』など多くの作品を発表するほか、歴史物やレディース物、サスペンス、コメディなどを幅広く漫画化。小説やエッセイの執筆にもその才能を生かす。 2000年5月、岡山県倉敷市美観地区にいがらしゆみこ美術館開館。 2001年、活動拠点を東京から北海道に移す。 2007年、漫画家生活40周年を迎える。 2010年5月、いがらしゆみこ美術館開館10周年を迎える。 近年では、漫画活動にとどまらず講演会やテレビ出演なども行っている。 大好きな動物たちと北海道の大自然の中でロハスな生活を送っている。 ここで買ったのは飴とポストカードです〜
懐かしい〜 私はテリーが好きだったの・・・
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後楽園から岡山城へ・・・
天下人となった豊臣秀吉に身内並みに厚遇されて大大名となった宇喜多秀家が、秀吉の指導を受けて築城し、8年の歳月を費やして建造され慶長2年(1597)に完成した岡山城。西向きの城構えのため、旭川を城の東背後を流れるように改修し、天然の外堀に活用しています。天守閣の壁に黒漆塗りの下見板を取付けるこの時代の特徴から外観が黒く、後の時代には「烏城」とも呼ばれています。秀家はこの城を戦の施設としてだけでなく、領国内の商人や職人を集めて治世の府とし、城下町の整備を行っています。関ヶ原合戦で敗軍の将となった秀家は、流配先の八丈島で城主よりも長い期間の余生を過ごしました。
秀家に代わって城主となった小早川秀秋は、それまでの西側の外堀の外側に城域を拡張して新たに外堀を設け、その外に寺町を配置しました。外堀の掘削は二十日間の突貫工事であったために、「二十日堀」と呼ばれていました。
秀秋の夭折(ようせつ)の後は、幕藩体制の下で岡山城は岡山藩の城府となり、池田家を藩主として明治維新に至りました。また藩政が安定期に入った17世紀末には、旭川を隔てて北側に藩主が憩と趣を楽しむ庭として広大な「後楽園」が作られました。
岡山城は、歴代城主の下で岡山の町並みの発展を見続け、近代都市の礎となったのです。
めっちゃキラキラ光ってた・・・
城内は撮影禁止です〜
でも籠があり中に入って記念写真も撮りました
ほとんどが子供でしたが私が写真を撮ったら大人も次から次へと
撮ってましたよ〜 横には鉄砲や刀のおもちゃがあり
記念撮影がOKでした
岡山城の階段は広く上がりはエレベーターで
帰りは階段で降りました〜
お土産物や遊び場もありお年寄りから子供まで
楽しめましたよ
後楽園の中にはタンチョウ鶴が飼育されてました
昼ごはんには岡山県牛窓の牡蠣を使った牡蠣丼を頂き
満足ぅ〜
後楽園の中でぜんざいも食べたの忘れてたー |




