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ぴるる 信号純度

http://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/17386959.html でケースに収まって、コネクタもついたイメージ 1
ので、作業がだいぶやりやすくなった。
ただ、表示は、イメージ 2
この状態のほうがなにかと便利。
ということで、この状態で信号純度の確認。
4352Bの場合、高純度のSGとセットで使う必要がある。イメージ 13イメージ 16
イメージ 1710kHzのところにEFMのスプリアスが見えている。イメージ 18
周波数を2GHzにするとイメージ 19
全体が持ち上がる。イメージ 20
500MHzにすると、イメージ 21
下がる。さらに下げていくとイメージ 3
イメージ 4
1Gちょうどだとイメージ 5
 
10k offsetに出るスプリアスだがイメージ 6
ちょっとずらしてやるとイメージ 7
消える。これは、EMF起源のスプリアスなので、1GHzでもEMF offだとイメージ 8イメージ 9
消える。
この状態で、周波数を変えてみる。イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 14
50MHzだとここまで下がる。
それはさておき、消費電流も確認してみた。イメージ 15
サンワのカレントプローブはこういう時に便利だ。200〜250mA程度。イメージ 22イメージ 23
分周機能を使う1500MHz以下で増加する。

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