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位相比較器の製作

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398235.html で完成した128分周器をYTOと組み合わせて
イメージ 1
これで16MHzから40MHzが作れるようになったが、これとMCLKを緩く同期させないといけない。
そのための位相比較器は以前 https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/17457488.html で作った基板を流用する。イメージ 2
https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/17457488.html では、2系統の位相比較を1枚の基板で実現していたが、今回は1系統なので、その半分だけ使う。
使う部品をイメージ 3イメージ 4
用意してイメージ 7
イメージ 5イメージ 6
ハンダ付けしていく。
ICを載せたらイメージ 8イメージ 9イメージ 10
0.1μFのパスコン。
OPAはイメージ 11
いつものOPA284。ヤフオクで買ったリールも半分ほど使い果たした。
とはいえ、最近は製作のペースも落ちてきたので、当分は困らないだろう。
ということで、部品が決まったら、一気呵成に組み上げていく(一気呵成といいながら、ちまちまと段階を踏んで組んでいる。ほんとに一気呵成に組み立てて、通電して動かなかった場合、どこがおかしいのかさっぱりわからなくなるので、慎重に進める。せいてはことをし損じる、急がば廻れである。一気呵成に何十枚も基板を作って、大半がお釈迦ってのを他山の石と見ながら、慎重に事を進める。後悔先に立たずである)イメージ 12イメージ 13

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