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位相手動同期実験

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21404136.html で位相比較器の定数を調整して、だいたいになったので、イメージ 12イメージ 13イメージ 14イメージ 1
オシロで波形を観測しながらYTOのドライブ電圧をイメージ 2
2.6Vから徐々に上げていくとイメージ 3イメージ 4イメージ 5イメージ 6イメージ 7イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11
肝心な時に、オートフォーカスが外れてしまっている。
しかも、どうしても合焦しない。なんなんだ、このカメラは・・・。

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位相比較器修正確認中

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21404117.html で組み込んだ位相比較器
YTOドライバの前に置くループフィルタがパッシブタイプなので、直流的にはここで可変範囲が制限される。
もう少し振りたい事情(周波数が変わっても位相をある程度揃えたい)があるのでイメージ 1イメージ 2
ちょっと改造。
確認のためイメージ 3
DSO3202Aを起動してイメージ 4イメージ 5イメージ 6イメージ 7イメージ 8
周波数をだいたいに合わせ込んだ後、同期周波数の前後でゆっくり周波数を動かすとイメージ 9イメージ 10イメージ 11
この波形が見えてきたらしめたものである。
あとは、適切なループフィルタを挟んでYTOドライバにこの信号を入れればPLLは完結する。

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位相比較器の組み込み

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21401852.html で https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398716.html で製作した位相比較器を組み込むための準備が完了。
いよいよ、位相比較器を組み込んで分周器と繋ぐイメージ 1
ちなみに https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21401852.html で確認した周波数
イメージ 2
イメージ 3イメージ 4
Combo384のTCXOの周波数だ。
分周器の出力がこれに対応できるかイメージ 5イメージ 6イメージ 7イメージ 8イメージ 9イメージ 10
確認。
十分いけそうなので
イメージ 11
位相比較器を組み込んでイメージ 12イメージ 13
分周器出力とイメージ 14
MCLKを入れるイメージ 15
分周器出力がだいたいになっていることを確認したらイメージ 16
PCから音源を入れてMCLKを発生させたらイメージ 17
YTOのドライブ電流を弄ってイメージ 18イメージ 19イメージ 20イメージ 21
位相比較器の出力が概ね思ったようになっていることを確認
イメージ 22
手動で模擬的にロックさせるまねごとをしてみるイメージ 23
音源を変えてイメージ 24


MCLKが異なるハイレゾ音源でもイメージ 27イメージ 25イメージ 26
もう少し振幅が欲しい気がしてきた

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https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21400867.html で、電源系統の整理をして、MCLKの場所を確認したイメージ 1
ここに https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398716.html で製作した位相比較器をイメージ 2
組み込む。
組み込んだだけではだめで、最終的にはMCLKを切り替えられるようにイメージ 3イメージ 4
リレーを使った切り替え回路も挿入する必要がある。
分周回路との接続にはイメージ 5イメージ 6
SMA-SMBケーブル。セミフレキタイプだ。
イメージ 7
このタイプはヤフオクでしかお目にかかれない。
ちなみに、SMA側はイメージ 8
被覆も被っていていい感じ。
これらを組み込む前に、念の為MCLKの周波数確認。
動作中のMCLKを取り出す関係で、できるだけ回路に影響を与えないように取り出したい。
そのための仕込みはイメージ 9
ここにしてあってイメージ 10
200kΩ程度で取り出した先に分圧用の40kΩで終端してイメージ 11
41800A経由でカウンターに繋ぐ
イメージ 14イメージ 15の購入分のあわせるとイメージ 13イメージ 12
3本入手済。
3本あっても困りそうだが、タイミング測定などでは複数あると重宝しそうだ。
さて、測ろうとして
イメージ 16イメージ 17
ここと宙ぶらりんの抵抗
イメージ 18と安定に接触させるのが難しいことがわかった。
なんとかイメージ 19
測定値をメモする。
当初は、測定値を写真にとったり、オシロで波形を観測したりしようと思っていたが、プローブの先に抵抗を繋ぐだけで両手が塞がってしまい、それどころではなかった。
ブローシャーをみるとイメージ 20
こんな感じで簡単そうに測っているが、実際にはグランドも繋がなければいけない。
測定が済んでからでは後の祭りだが、洋白板でイメージ 21
こんなものを作った
イメージ 22イメージ 23イメージ 24
これで次回から、少し楽になる。

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電源ラインの整理

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398716.html でだいたいになった位相比較器を組み込む前に、電源系統を整理する。
まずは、予備で買った箱のイメージ 1イメージ 2
電池ボックスを使って、長めのプラス側の線をイメージ 3イメージ 4
切って調整
イメージ 5
本体側もイメージ 6イメージ 7
少し短くする。
続いて、電源通電中、常時供給されていたYTOへの電源供給をイメージ 8イメージ 9
フロントのスイッチで切り替えられるようにする。イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13
この電圧と分周器までの電源を連動させるイメージ 14
イメージ 15
FETを追加。
作業中にハンダボールとか飛散すると困るので、紙切れでカバーイメージ 16
とりあえず完成。
FETのゲートにはON時9.55VOFF時1Vがかかるようにして、イメージ 17イメージ 18
ここまででもともとの0.33Aから最大0.79A。
この状態でONしようとするとイメージ 19
電源的にはかなり厳しい
イメージ 20
続いて、YTOのコイルドライバをイメージ 21
実装。イメージ 22
周波数をモニタしながらイメージ 23イメージ 24
イメージ 25
まだロックはかけていないので、周波数は適当。
ここまでで(周波数によるが)イメージ 26
約1A。
ロックをかけるためにはMCLKを取り出す必要がある。イメージ 27イメージ 28
MCLKの周波数確認用のプローブ端子を付けて、とりあえず今日の作業終了。

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