全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
イメージ 1
にDACとYTOを組み込んで、
イメージ 2あとは https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398716.html で製作中の位相比較器を組み込んで、調整を加えればだいたい完成というところまで来たが、最後のツメは慎重に進めなければならない。
ところで、箱に使ったCN6402Aがもう1箱ヤフオクに出ていたので、とりあえず購入
イメージ 3イメージ 4イメージ 5イメージ 6イメージ 7
今回のものもイメージ 8
VOIDシールを切ってイメージ 9
中身を確認したらイメージ 10イメージ 11イメージ 12
さくさくばらしていく。
イメージ 13イメージ 14イメージ 15
DCDCとシールドケースはセットで保管イメージ 16
41800Aは、コネクタを外してイメージ 17イメージ 18
とりあえずイメージ 19イメージ 20
3本
イメージ 21
シリアルは連番だ。
イメージ 22
箱もシリアルはイメージ 23イメージ 24イメージ 25イメージ 26
連番だが、なぜか順番は逆。
32が捨て番として2,3,4だろう。
この3台は一気に作られたものと考えられる。
さて、これからどうさうるか。
そうこうしている間に、オーディオオフミまで1週間を切ってしまった。

開く コメント(0)

位相比較器の製作

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398235.html で完成した128分周器をYTOと組み合わせて
イメージ 1
これで16MHzから40MHzが作れるようになったが、これとMCLKを緩く同期させないといけない。
そのための位相比較器は以前 https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/17457488.html で作った基板を流用する。イメージ 2
https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/17457488.html では、2系統の位相比較を1枚の基板で実現していたが、今回は1系統なので、その半分だけ使う。
使う部品をイメージ 3イメージ 4
用意してイメージ 7
イメージ 5イメージ 6
ハンダ付けしていく。
ICを載せたらイメージ 8イメージ 9イメージ 10
0.1μFのパスコン。
OPAはイメージ 11
いつものOPA284。ヤフオクで買ったリールも半分ほど使い果たした。
とはいえ、最近は製作のペースも落ちてきたので、当分は困らないだろう。
ということで、部品が決まったら、一気呵成に組み上げていく(一気呵成といいながら、ちまちまと段階を踏んで組んでいる。ほんとに一気呵成に組み立てて、通電して動かなかった場合、どこがおかしいのかさっぱりわからなくなるので、慎重に進める。せいてはことをし損じる、急がば廻れである。一気呵成に何十枚も基板を作って、大半がお釈迦ってのを他山の石と見ながら、慎重に事を進める。後悔先に立たずである)イメージ 12イメージ 13

開く コメント(0)

YTO組み込み開始

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21398235.html で完成した128分周器とYTOをイメージ 1
借り組みして通電してみる。イメージ 15
YTOの電源を12Vラインから取るとイメージ 2イメージ 3
消費電流は200mA増加する。
YTOのコイル電流は、簡易電源から供給して実験。イメージ 4イメージ 5イメージ 6
128分周後の周波数は16MHz
イメージ 716.384MHzから36.864MHzが出せればOKなはず。
イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13
ただ、コイル電流別でイメージ 14
1A近く流れる。
コイル電流も合わせると、最大1.3Aくらいいく。
電池駆動は厳しそうだが、とりあえず、PLLを組もう。

開く コメント(0)

128分周器。一部修正

一応、128分周しているようだが、感度が低い。
低い原因は
イメージ 1
入力のカプラの結合が低いためらしい。
特に、2GHz以下の低い周波数では、ほとんど結合しない。
そもそも5GHz以上のシステムに使われていたものだから、2GHzから6GHzで使うと、低い周波数では、調子が出ない。
ということでイメージ 2
抵抗を使ってイメージ 3
一部修正。
普段使うのはイメージ 4
このサイズだが、一回り小さいものを使う。
イメージ 5
改めてイメージ 6イメージ 7イメージ 8イメージ 9イメージ 10イメージ 11イメージ 12
レベルを下げても大丈夫イメージ 13イメージ 14イメージ 15イメージ 16
一応、ここまでは完成。

開く コメント(0)

128分周器の作製

https://blogs.yahoo.co.jp/ngydx785/21394828.html でYTOは使えそうなことがわかったので、
追加で部品を載せていく
イメージ 3イメージ 4イメージ 5イメージ 6
とりあえず128分周まで作ったら、出力バッファの
イメージ 7イメージ 8イメージ 9
脚のならびがちょっと特殊。イメージ 10イメージ 11イメージ 12イメージ 13
とりあえず、イメージ 14
ここまで作ったらイメージ 15イメージ 16イメージ 17イメージ 18
周波数がわかりにくいので
イメージ 19イメージ 20
たしかに128分周になっているが、なんか感度が低い。

開く コメント(0)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事